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お知らせ・更新情報

  • 修正

    ブラウザ通知を「オンにする」で失敗したとき、原因と次にすべきことが分かるようにしました

    プロフィールの「通知・リマインド」でブラウザ通知をオンにできなかったとき、理由にかかわらず「通知の有効化に失敗しました。」とだけ表示していました。原因が違えば次にすべきことも違うのに、それが一切分からない状態でした。おわびします。

    何が分かるようになったか
    失敗の理由ごとに、取っていただく行動を書いた文言をお出しします。たとえば次のように分かれます。

    お使いのブラウザ側で通知が使えない場合 — 一部のブラウザ(Brave など)は、プッシュ通知の仕組みを既定で無効にしています。この場合はサイト側では解決できないため、Chrome や Edge など別のブラウザでお試しくださいとご案内します。

    通信が届いていない場合 — 接続を確かめて再度お試しいただくようご案内します。

    当サイト側の問題の場合 — お客様にできることはないため、時間をおいてお試しいただくようご案内します。ブラウザ側の登録は済んでいることもあわせてお伝えします。

    通知はオンになったが設定の読み込みだけ失敗した場合 — 以前はこの場合も「有効化に失敗しました」と表示しており、実際にはオンになっているのに失敗したように見えていました。いまは「オン」と表示したうえで、ページの再読み込みをご案内します。

    あわせて、お問い合わせいただいたときに原因をすぐ特定できるよう、短い調査用のコードをメッセージの末尾に小さく添えるようにしました(例: [subscribe/AbortError])。お客様が読み解く必要はありません。うまくいかないときは、この部分をそのままお知らせいただければ助かります。

    同じことが起きないようにしました
    原因の違う失敗を実際に発生させ、それぞれ別の案内が出ることを確かめる自動検査を追加しました。文言を追加しただけで確かめずに済ませると、また 1 つの文言に戻ってしまうためです。

    学習履歴・復習予定・獲得 XP には影響しません。

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  • 修正

    「AIに聞く」の回答に付ける 👍👎 と「報告」が、押しても運営に届いていませんでした(本日から届きます)

    「AIに聞く」の回答カードにある 👍/👎「報告」 は、押すと「フィードバックありがとうございます」「報告しました」と表示されるのに、その内容が運営側に届いていませんでした。ご協力いただいたのに活かせておらず、申し訳ありません。この機能を公開した 2026-07-13 から本日までその状態でした。

    原因
    ボタンと画面表示だけが先に用意され、受け取る側の仕組みが未完成のままでした。押した直後の表示は端末の中だけで完結しており、外へは何も送られていませんでした。表示が変わるので、押した方からは届いたようにしか見えない形でした。

    本日からの動き
    👍/👎 は、その回答に紐づけて保存し、回答品質の改善に使います。「報告」は、問題やコメントの通報と同じ窓口に入り、運営が内容を確認します。「AIに聞く」の履歴(画面右上の「AIに聞く 履歴」)を開くと、評価済み・報告済みの表示が残っているのを確認できます。

    送信できなかったときは、そう表示します
    通信に失敗したときは「送信できませんでした」とその場でお知らせし、成功したように見せません。また、停止ボタンで途中終了した回答など、履歴に残らない回答には評価・報告のボタンを出さず、理由を表示します。

    👍/👎 と報告の内容は運営のみが確認し、他の学習者には表示されません。学習履歴・復習予定・獲得 XP には影響しません。

  • 修正

    コメントの編集・削除・いいね・通報が押しても反応しなくなっていた件を直し、あわせてコメント一覧が内部IDを返さないようにしました

    問題ごとのコメント欄で、自分のコメントの編集・削除、いいね、通報が、押しても何も起きない状態になっていました。ご不便をおかけしておわびします。2026-07-28 から本日までその状態でした。

    原因
    コメント一覧を返す仕組みから内部的な項目を整理した際に、コメント 1 件を指し示すための識別子まで一緒に消してしまい、編集・削除・いいね・通報の宛先が作れなくなっていました。画面はこれまでどおり表示され、ボタンも出ていたので、押した方には「反応しない」としか見えない形でした。投稿と返信は影響を受けていません。

    あわせて直したこと(コメント一覧が返していた内部ID)
    同じコメント一覧が、投稿者を識別するための内部ID(アカウント作成時に自動で割り当てられる、意味を持たない文字列)と、いいねを押した方の内部IDの一覧を、ログインしていなくても取得できる形で返していました。メールアドレス・お名前・パスワードなど、アカウントの情報は一切含まれておらず、この内部IDから個人を特定したり、アカウントを操作したりすることはできません。とはいえ本来お見せする必要のないものなので、返さないようにしました。今後はいいねの件数だけをお返しし、「自分のコメントかどうか」「自分がいいね済みかどうか」は、ログイン中のご本人にだけお答えする別の仕組みで判定します。画面の見え方と操作は従来どおりです。

    同じことが起きないようにしました
    「一覧が内部IDを返していないこと」と「ログイン中に編集・削除・いいねが従来どおり出ること」の両方を、実際に動かして確かめる自動検査を追加しました。片方だけを見ると、内部IDを消すついでに機能ごと壊した状態を「問題なし」と読んでしまうためです。

    学習履歴・復習予定・獲得 XP には影響しません。

  • 修正

    一度直した解説が元に戻ってしまっていた件を直し、同じことが起きないようにしました(Google Cloud Security Operations Engineer の1問)

    同日のお知らせでご報告した 4 問の訂正を進める中で、過去に一度直したはずの解説が、その後の更新作業で元の記述に戻ってしまっていたことが分かりました。おわびして訂正します。

    何が戻っていたか(Google Cloud Professional Security Operations Engineer の 1 問)
    Security Command Center の Event Threat Detection で独自の検出を追加する方法について、正解の選択肢と解説が「カスタムディテクター」という名前を使い、その仕組みを「クエリベースのカスタム検出」と説明していました。正しくは カスタムモジュール(Event Threat Detection custom modules)で、検出条件はクエリではなく JSON テンプレートのパラメータとして指定します。設問が挙げている 2 つの要件——悪性ドメインへの通信と、社内ポリシー違反となる IAM ロールの付与——には、それぞれ Configurable Bad Domain と Unexpected Role Grant という既製のテンプレートが用意されています。解説をこの内容に書き直しました(日本語版・英語版とも)。正解の選択肢そのものは変わりません。

    なぜ元に戻ったのか
    問題を投入する仕組みが複数あり、あとから流したほうが前の内容を上書きします。訂正はそのうちの 1 つに入れてあったのですが、別の(あとから流れる)ほうには古い記述が残ったままでした。そのため、教材を投入し直すたびに訂正が消えていました。

    同じことが起きないようにしました
    投入する仕組みどうしの順序を明文化したうえで、「最後に流れるほうの内容が、実際に公開されているものと一致しているか」を機械的に突き合わせる検査を追加しました。あわせて、同じ理由で消える可能性のあった 17 問(主に Google Cloud の製品名改称を反映した箇所)も、消えない形に直しています。

    学習履歴・復習予定・獲得 XP には影響しません。

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  • 修正

    「AIに聞く」でエラーになったとき、無料でお試しいただける回数が減ってしまうことがあったのを直しました

    「AIに聞く」は、回答を作り始めるに無料枠を 1 回分お預かりする仕組みになっています。回答をお返しできなかったときはお返しする作りでしたが、想定していなかった不具合で処理が中断した場合にかぎり、お返しできていませんでした。この場合、画面にはエラーが出るのに、その日の残り回数だけが 1 減った状態になります。

    仕組みを見直し、回答をお返しできずに終わったすべての場合でお戻しするようにしました。回答が正しくお届けできたときにお戻ししてしまうこともありません。有料プランは回数制限がないため、もともと影響を受けません。

    発生する頻度は低く、これまで実際に減ってしまった回数を後から特定することはできませんでした。ご不便をおかけした方には申し訳ありません。もし残り回数が合わないと感じられた場合は、お問い合わせいただければ個別に対応します。

  • 修正

    解説の記述に誤りがあった4問を直しました(Cosmos DB の複製・境界値分析・推論の課金・リージョン障害対策)

    問題の解説を機械的に点検し、内容に踏み込んで一次情報と突き合わせたところ、4 問で記述に誤りが見つかりました。おわびして訂正します。いずれも日本語版・英語版の両方を直しています。

    1. Azure Cosmos DB の複製を「同期」と説明していました(AZ-305 の 1 問)
    マルチリージョン書き込み(アクティブ-アクティブ)について、解説が「各リージョンが書き込み可能で同期的に複製される」と書いていました。実際には、書き込みは受け付けたリージョンでコミットされ、他のリージョンへは非同期に複製されます。RPO が「ゼロ」ではなく「ほぼゼロ」にとどまるのは、まさにこの非同期性によるものです。正解の選択肢は変わりませんが、その理由づけを正しい説明に改めました。

    2. 境界値分析の説明が、それ自体で辻褄が合っていませんでした(応用情報技術者試験の 1 問)
    「-1・0・1・99・100・101 の 6 値で試して全て合格した」という設問に対し、解説が「等号条件(0 以上/100 以下)の実装誤りを見逃すリスクが残る」と述べていました。しかし 6 値には境界値 0 と 100 が含まれており、それらが合格している以上、等号の実装誤りは既に否定されています(誤っていれば 0 と 100 でエラーになり不合格になります)。実際に残るリスクは別のところにあります——6 値がすべて整数なので、仕様の「0 以上 100 以下」と、境界を整数の外側に置いた実装「-1 より大きく 101 未満」を区別できないという点です。引数が整数に限らないなら、後者は -0.5 や 100.5 を正常値として受け入れてしまいます。選択肢の本文と解説を、この筋道に沿って書き直しました。

    3. 推論構成の「コスト効率」の説明が一面的でした(AWS Certified Machine Learning Engineer – Associate の 1 問)
    サーバーレス推論にプロビジョンド同時実行を組み合わせる構成について、解説が「低レイテンシとコスト効率を両立できる」とだけ書いていました。実際には確保した分はアイドル中も課金され、その分はゼロまでスケールしません。設問はまさに「アイドル時はゼロまでスケールしたい」という要件を挙げているので、そこを伏せたままでは判断の根拠になりません。トレードオフを明示し、コールドスタートを許容できない以上その費用は受け入れる必要があること、負荷に応じて確保量を増減できることを書き加えました。

    4. リージョン障害への対策として、実際には効かない仕組みを挙げていました(Google Cloud Professional Data Engineer の 1 問)
    正解の選択肢が、リージョン全体の障害に耐える手段として「Dataflow の自動ゾーン再配置」を挙げていました。ゾーンの再配置は同じリージョンの中でゾーン障害をしのぐ仕組みで、リージョンごと落ちたときには効きません。Google も「リージョン障害に備えるには複数のリージョンへ配備する」と説明しています。「二次リージョンへの再デプロイ/再起動」に改めました。正解の選択肢そのものは変わりません。

    学習履歴・復習予定・獲得 XP には影響しません。

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  • 修正

    「AIに聞く」の回答が、書き上がるのを待たずに少しずつ表示されるようになりました

    これまで「AIに聞く」は、回答が最後まで出来上がるまで何も表示されず、長い回答ほど待たされていました。回答を書きながら少しずつ表示する仕組み自体は用意していたのですが、接続先の設定が誤っていて一度も動いていませんでした。

    設定を直したので、これからは書かれた先から順に表示されます。回答の内容や、無料でお試しいただける回数は変わりません。

    (これまでも回答自体は正しく届いていました。表示され始めるまでの待ち時間だけが長くなっていた形です。)

  • 修正

    お知らせの本文が正しく表示されるようになりました(強調・段落・表)

    このページと、トップページのお知らせ欄で、本文の書式が反映されていませんでした。強調のために付けた記号がそのまま文字として出てしまい、段落の区切りも詰まって、全体が 1 つの塊に見えていました。

    影響していたのは、書式を使って書いた 12 件(2026-07-09 以降のお知らせ)です。それ以外は書式を使っていないので、表示は変わりません。

    書式を解釈して表示するよう直しました。強調は太字に、段落は段落に、表は表として並びます。文章そのものは 1 文字も書き換えていません——見え方だけが変わります。

    あわせて、今後のお知らせで同じことが起きないよう、表示できない書き方が混ざっていたら公開前に止まる仕組みを入れました。

  • 修正

    参考書の図の「文字が枠からはみ出す」問題を、全 2,827 枚でゼロにしました

    参考書の図(SVG)で枠の中の説明文が枠を超えて、隣の枠に重なったり切れたりしていた問題を、全 2,827 枚で解消しました。テキスト 30,731 件を 1 つずつブラウザで実測して確認しています。

    最初に見つかったのは 288 箇所(138 枚)でした。うち 17 箇所は図の外へ出て実際に切れて読めない状態で、最悪のものは幅 164px の枠に 290px の文字が入っていました。

    説明の文言は 1 文字も変えていません。 直し方は
    ①行を折り返す
    ②枠と図を縦に広げる
    ③図の中の矢印の位置を直す、の 3 つだけです。日本語は「行頭に句読点を置かない」といった禁則処理を守って折り返しています。文字が増減していないことは機械で確認しました。

    あわせて、同じ問題が二度と起きない仕組みを入れました。図を 1 枚でも変えたら測り直さないと公開できません。

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  • 修正

    AWS認定セキュリティで、KMSのアクセス制御を「キーポリシーとIAMの両方が必須」と誤って教えていました

    AWS認定セキュリティ専門知識(SCS-C02 / SCS-C03)の鍵管理の節と関連する問題で、KMS のアクセス制御を「キーポリシーと IAM の両方で許可されて初めて鍵を使える」と説明していました。これは誤りです。おわびして訂正します。

    正しくは、キーポリシーが信頼の起点です。AWS の公式ドキュメントは「キーポリシーが明示的に許可しない限り、IAM ポリシーで KMS キーへのアクセスを許可することはできない。キーポリシーの許可が無ければ、許可を与える IAM ポリシーは効果を持たない」と述べています。逆に、キーポリシーがプリンシパルを直接指名していれば IAM ポリシーが無くても鍵は使えます。実務で両方必要になることが多いのは、既定のキーポリシーがアカウントへ委譲して IAM を有効化する形をとっているためで、「常に両方必須」ではありません。

    とくに問題だったのが節末のミニクイズで、正解が「キーポリシーと IAM の両方で許可」、誤答の一つが「キーポリシーだけで許可」となっており、誤答として示していたほうが事実としては正しい状態でした。設問と選択肢を作り直しています。

    なお節の本文そのものは最初から正しく「キーポリシーが信頼の起点」「キーポリシーが IAM への委任を許すと IAM で制御できる」と書かれていました。誤っていたのは、その手前に置かれた要約(囲み・まとめ・ミニクイズ)と問題側で、先に目に入る場所ほど不正確という状態でした。囲み・まとめ・ミニクイズ・関連する3問を、日英とも本文と同じ正確さに揃えています。

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  • 修正

    参考書の図のはみ出しを、さらに 23 枚直しました(枠が狭くて入りきらなかったもの)

    前回の修正で残っていた「枠の高さが足りず、行を折り返しても入りきらない」図を 23 枚直しました。枠と図そのものを縦に広げてから折り返しています。文言は一切変えていません(説明の中身は同じです)。

    これで、枠からはみ出している箇所は 128 件から 42 件に減りました(全 2,827 枚・テキスト 30,692 件のうち)。残りは折り返せる位置が無いなど 1 枚ずつ判断が要るもので、続けて対応します。

    あわせて、はみ出しを測る仕組み自体の誤りも直しました。枠の縁を実際より 1px 内側と数えており、そのぶん厳しく判定していました。表示に影響はありませんが、これからの検査がより正確になります。

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  • 修正

    英語の解説が一部の問題で欠けていました/法令名の英訳が別の法律のものでした

    英語表示でご利用の方に、いくつかの誤りがありました。おわびして訂正します。

    1. 誤答の解説が英語だけ空になっていた(33問)
    「なぜ他の選択肢が違うのか」の解説が、英語版では ,, and といった記号だけになっている問題がありました。元は「b、c、d はいずれも〜」という 1 文だったものが選択肢ごとに機械的に切り分けられ、最後の 1 つ以外は中身が消えていた状態です。日本語版は 3 つとも正しく表示されていたため、英語でご覧の方だけに影響していました。対象は AWS 認定 SysOps アドミニストレーター(SOA-C02 / SOA-C03)・デベロッパー(DVA-C02)・データエンジニア(DEA-C01)の 33 問で、すべて完全な英文に直しました。

    2. 解説が正解でない選択肢を「正しい」と指していた(3問)
    CCST Networking(エンドポイントの分類)と CCNA サイバーセキュリティ(IoC の抽出・サーバプロファイリング)の 3 問で、解説の本文が正解ではない選択肢を名指ししていました。選択肢は出題のたびに並び替わるため、記号ではなく内容で指す書き方に改めています。

    3. 法令名の英訳が別の法律のものだった(3問)
    情報セキュリティマネジメントの 3 問で、中小受託取引適正化法の英語名として、実際には別の法律(下請中小企業振興法)の旧英語名を当てていました。公正取引委員会の公表資料にある正式な英語名に直しました。日本語表示には影響しません。

    4. 正解のとおりに設定しても動かない状態でした(2問)
    Google Cloud アソシエイトデータプラクティショナーの 1 問で、アナリストにクエリを許可する設定として「BigQuery データ閲覧者だけを付与する」を正解としていましたが、このロールにはジョブを作成する権限が含まれないため、実際にはクエリを 1 本も実行できません。「データセットにデータ閲覧者+プロジェクトにジョブユーザー」に改め、「読む権限」と「走らせる権限」が別であることを解説に加えました。AZ-120(SAP on Azure)の 1 問では、正解の選択肢が Ultra Disk を「Premium SSD を含む層」と説明していましたが、Azure のマネージドディスク 5 種類は並列で包含関係はありません。あわせて「無停止で性能を変更できる唯一のディスク」という説明も、Premium SSD v2 でも同じことができるため正確ではなく、上限値にもとづく理由づけに直しました。

    このほか、AWS SysOps の 1 問で経路制御の説明に Azure の用語が混ざっていたのを AWS の用語に、OSS-DB Gold の 1 問で英語の誤答解説が別のパラメータの話になっていたのを直しました。学習履歴・復習予定・獲得 XP には影響しません。

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  • 修正

    参考書の図で、説明の文字が枠からはみ出して読みにくくなっていたものを直しました

    参考書の図(SVG)で、枠の中の説明文が枠の幅を超えて、隣の枠に重なったり切れたりしていたものがありました。読みにくい状態のまま公開していたことをおわびします。

    全 2,827 枚の図をブラウザで 1 文字ずつ実測して調べたところ、テキスト 30,453 件のうち 315 件がはみ出していました(うち 17 件は図の外へ出て実際に切れて読めない状態でした)。多かったのは、横に 4 枚の札を並べる図に長い英文の 1 行説明を入れているもので、枠の幅 164px に対して最大 290px の文字が入っていました。

    今回、そのうち 101 枚を修正しています。直し方は文言を一切変えずに行を折り返すだけなので、説明の中身は変わりません(機械で「文字の増減が無いこと」を確かめたうえで、直したあとにもう一度実測して枠に収まったことを確認しています)。残りは枠の高さ自体を広げる必要があるため、続けて対応します。

    あわせて、同じ問題が二度と起きないように図のはみ出しを機械で検査する仕組みを入れました。これまで図の検査だけが抜けていて、人が最後に目視で気づくしかありませんでした。

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  • 修正

    ITストラテジストで、下請法の改正内容を古いまま説明していました(重要)

    ITストラテジスト の「関連法規」の節で、下請取引の手形払いについて改正前の規則を教えていました。おわびして訂正します。

    2026年1月1日に下請法は 中小受託取引適正化法(取適法) へ変わり、公正取引委員会によれば「手形を交付する支払は一律に禁止」されました。しかし本教材は「手形払いは一律禁止ではなく、割引が困難な手形の交付だけが規制される」という改正前の内容を、最重要のひっかけとして説明していました。改正後の法律名を使いながら中身は旧法という状態で、確認問題では正解と誤答が入れ替わった状態になっていました。

    本文・表・注意書き・図・確認問題・関連する問題まで、同じ説明が入っていた箇所をすべて改正後の内容に直しました。あわせて、改正で新しく入った価格協議に応じる義務電子記録債権やファクタリングの制限振込手数料の負担禁止、適用範囲に加わった従業員数の基準(製造委託等300人・役務提供委託等100人)も追記しています。

    このほか、CCNA(VLAN番号で実際に使える範囲)、AZ-400(Scrum と Agile テンプレートの選び方、廃止予定の可用性テスト)、MD-102(Microsoft Tunnel for MAM の位置づけ)、PL-300(認定を付けられる人)、AZ-120(RISE with SAP の提供形態)、DP-100情報処理安全確保支援士(CVSS の版・経路認証・TLS と UDP)でも記述を正確にしました。

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  • 修正

    「NSG フローログ=仮想ネットワークフローログ」と読める記述など3件を直しました

    AZ-700(Azure ネットワーク) の1問で、正解の選択肢が「仮想ネットワーク フローログ(NSG フローログ)」となっており、2つが同じものに読めていました。実際には NSG フローログは廃止対象(2025年6月30日以降は新規作成できず、2027年9月30日に廃止)で、仮想ネットワーク フローログがその後継です。公式の出題範囲も2026年7月の更新で「仮想ネットワーク フローログの実装・解釈」と後継側の表記になっています。選択肢を「NSG フローログの後継」と改め、誤答の解説も「なぜ違うのか」まで書きました。参考書側は以前から正しく書けていたため、そちらに合わせています。

    あわせて、製品名などの表記の誤り8件を直しました。いずれも半角英数字だけの誤りで、これまでの自動チェックをすり抜けていたものです。

    資格
    CCNAWLifWLC
    データベーススペシャリストCOMMitCOMMIT
    MD-102IntueIntune
    AB-900SharDePointSharePoint
    Google Cloud セキュリティSOACSOAR
    DOP-C02CodEDeployCodeDeploy
    OSS-DB SilverCOMMITTCOMMIT
    Google Cloud デベロッパーPersistent DiscPersistent Disk

    この種の誤りを見つけるため、「その資格で1回しか出ない語が、頻出する製品名と1文字違い」を全教材から探す仕組みを2つ入れました。今回はこれで8件すべてを発見しています。

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  • 修正

    英語版の解説にあるコード例が日本語のままでした(6資格・163問)

    解説に付いているコード例は、英語版も日本語版のコピーのままでした。実測すると 579 組すべてが日英で同じ中身で、そのうち 225 組(163問)に日本語が残っており、英語で学ぶ方には # UEFI環境で現在のブートエントリと順序を確認する のようなコメントがそのまま表示されていました。データベーススペシャリストでは CREATE TABLE 社員 (社員ID INTEGER PRIMARY KEY, …) のように、テーブル名や列名まで日本語でした。

    対象は データベーススペシャリスト・LinuC 101/102/201・OSS-DB Silver/Gold の6資格です。英語版のコメント・文字列・テーブル名/列名を英語にしました。コマンド名・オプション・実行結果は、実機での見え方を保つためそのままです。 日本語版は変えていません(IPA の試験で実際に使われる日本語の論理名のまま)。

    書き換えたコードは、SQL は PostgreSQL 本体のパーサ、シェルは実機で構文とコマンドの実在を確認してから反映しています。

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  • 修正

    「NotActions=拒否」など、正確でなかった説明4件を直しました

    一次情報と突き合わせて、実際と違っていた説明を直しました。AZ-104(Azure 管理者) では、ロール定義の NotActions を「拒否」と説明していましたが、これは許可(Actions)から差し引く除外であって拒否ではありません。拒否割り当て(deny assignment)は別概念で、自分では作成できず Azure が作ります(現在の作成元はデプロイメントスタックの拒否設定など。旧 Azure Blueprints は2027年1月31日に廃止)。MS-700(Teams) では、着信キューを「順番に振り分ける」とだけ書いていましたが、振り分け方は4種類あり、attendant は全員を同時に呼び出します(ほかに serial・round robin・longest idle)。GH-100(GitHub 管理) では、GitHub Advanced Security が2025年4月から Secret Protection と Code Security の2製品に分かれ、Enterprise だけでなく Team でも購入できるようになった点を反映しました。AZ-204 では Azure CDN の退役日(Edgio は2025年1月15日に廃止済み、Microsoft classic は2027年9月30日)を明記しました。

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  • 修正

    「クラウド専用の Entra ID では FSLogix を構成できない」など、古くなっていた記述4件を直しました

    参考書の記述を一次情報と突き合わせて、実際と違っていた4件を直しました。AZ-140(Azure Virtual Desktop) では「FSLogix のプロファイル共有は AD ベース認証が前提で、クラウド専用の Microsoft Entra ID だけでは構成できない」と書いていましたが、現在の Azure Files は Microsoft Entra Kerberos に対応しており、ドメインコントローラなしでクラウド専用ユーザーを認証できます。Entra ID 参加のセッションホストではむしろこれが推奨で、逆の説明になっていました。関連する図と問題2問も合わせています。MS-700(Teams) では、チャネル設定の構成項目に挙げていた「コネクタ」が 2026年4月30日に廃止されているため、ワークフロー(Workflows) に改めました。AZ-120(SAP on Azure) では、NSG フローログが 2025年6月30日以降 新規作成できず 2027年9月30日に廃止されることと、VNet フローログへの移行を追記しました。

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  • 修正

    同じ言葉に説明が2つある箇所を整理し、資格に合った説明が開くようにしました

    用語集には、同じ言葉でも資格によって意味が違うものがあります。読んでいる資格に合った説明を開く仕組みは入れていましたが、同じ資格に説明が2つ登録されていた言葉が残っており、その場合はどちらが開くか決まっていませんでした。今回 12 件を整理しています。たとえば ITサービスマネージャ(SM)では「サービスレベル管理」「サービスデスク」「構成管理」「キャパシティ管理」が、より詳しい SM 向けの説明を開くようになりました。システム監査技術者(AU)の「IT業務処理統制」は監査の観点で書かれた説明を開きます。また Azure Virtual Network Manager は説明が2つ重複していたので、詳しい方に統合しました。統合前の説明で記録した理解度や単語帳は、統合後の説明に引き継がれます。

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  • 修正

    AutoML が対応するデータの種類を、提供終了に合わせて修正しました

    Google Cloud の AutoML について、参考書・用語集・ナレッジマップ・参考図で「表形式・テキスト・画像・動画に対応」と説明していましたが、テキストの AutoML は 2025 年 6 月 15 日に提供終了しています(現在は Gemini のプロンプトやチューニングで置き換えます)。また音声はもともと AutoML の対象ではなく、Speech-to-Text のカスタムモデルを使います。対応するのは表形式・画像・動画の 3 つです。あわせて、ナレッジマップの用語が旧称「Vertex AI AutoML」のままだった点も現行名に直しました。Professional Machine Learning Engineer や Professional Data Engineer など、Google Cloud の資格を学習中の方に関係します。

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  • 資格追加

    Professional Machine Learning Engineer の問題を151問に増やしました

    Google Cloud の Professional Machine Learning Engineer を 101 問から 151 問へ増やしました。追加した50問は公式試験ガイドの配点に合わせ、配点が最大でありながら手薄だった「試作から本番モデルへの規模拡大」を13問、「開発環境とチーム連携」を11問、「モデルの提供とスケーリング」を10問と厚くしています。この試験は、うまくいかない状態を見せられて原因を突き止める力が問われます。そこで新しい問題はほぼすべてに実測値やログ、設定ファイル、SQL、監視ダッシュボードといった提示物を付け、そこから診断させる形にしました。訓練が遅い原因が入力パイプラインなのかアクセラレータの選択なのかを実測表から切り分ける問題、ハイパーパラメータ探索の設定を見て「なぜ探索が効いていないのか」を答える問題、混同表から「どの公平性の基準が破れているのか」を読む問題、入力の分布もモデルも動いていないのに精度だけ落ちる状況を説明させる問題などがあります。追加分はすべて、正解の妥当性・記載した設定名やフィールド名が実在するかの一次情報での確認・提示物の数値が本文や解説と矛盾しないかの再計算・日本語と英語で内容がずれていないか・既存問題との重複と矛盾を、独立に検証したうえで本試験らしさの自動判定にかけています。あわせて、提示物が日本語の画面でも英語のまま表示されていた問題を直し、注釈や表の見出しを日本語にしました(コマンドや実際の出力は、実機での見え方を損なわないため英語のままにしています)。

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  • 修正

    参考書の用語リンクが、読んでいる資格に合った説明を開くようになりました

    参考書の本文で色が付いている用語をタップすると用語集の説明が開きますが、同じ言葉が複数の資格で別の意味を持つ場合に、読んでいる資格とは違う説明が開くことがありました。たとえば CCNA の本文にある「DORA」は DHCP のやり取り(Discover / Offer / Request / Ack)を指しますが、Azure DevOps の開発指標である DORA の説明が開いていました。ほかにも LinuC の「screen」が Power Automate の画面の説明になる、データベースの「トリガー」が Power Automate のトリガーの説明になる、といった取り違えがありました。用語を引くときに、いま読んでいる資格の説明を優先するよう修正しています。あわせて、同じ言葉が資格ごとに違う意味を持つケース(データベースの「耐久性」とストレージの「耐久性」など)も、それぞれ正しい説明が開くようになりました。

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  • 資格追加

    Professional Security Operations Engineer の問題を154問に増やしました

    Google Cloud の Professional Security Operations Engineer を 104 問から 154 問へ増やしました。追加した50問は公式試験ガイドの配点(基盤運用14%/データ管理14%/脅威ハンティング19%/検出エンジニアリング22%/インシデント対応21%/可観測性10%)に合わせて割り当てています。この試験は検出ルールを書き、ログを正規化し、調査クエリを回す仕事そのものが問われますが、これまでの問題は概念を選ばせる形が中心で、実際のルールやログを示したものがほとんどありませんでした。とくに配点が最大の検出エンジニアリングでは、既存の24問が検出ルールのコードを一度も提示していませんでした。今回はここを埋めています。検出ルールの本体を示して「なぜ発火しないのか」「なぜ誤検知するのか」を診断させる問題、ログの正規化前後を並べて「どのフィールドに入るべきか」を判断させる問題、調査クエリの結果から「次に何を見るか」を選ばせる問題、対応手順の定義を示して「なぜ自社の通信まで遮断してしまうのか」を突き止めさせる問題などを追加しました。追加分はすべて、正解の妥当性・記載した構文やフィールド名が実在するかの確認・提示物そのものの整合・日本語と英語で内容がずれていないか・既存問題との重複を独立に検証したうえで、本試験らしさの自動判定にかけています。

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  • 資格追加

    Professional Cloud Security Engineer の問題を150問に増やし、複数選択の形式を揃えました

    Google Cloud の Professional Cloud Security Engineer を 100 問から 150 問へ増やしました。追加した50問は公式試験ガイドの配点(アクセス制御25%/境界の保護22%/データ保護23%/運用19%/コンプライアンス11%)に合わせて割り当てています。セキュリティは「設定を読んで、なぜ意図どおりに効いていないのかを突き止める」場面が本試験でも中心になるため、IAM の拒否ポリシー、組織ポリシーの継承、ファイアウォールの評価順、VPC Service Controls の境界定義と違反ログ、鍵のローテーション設定、監査ログの保持先といった実際の設定や出力を等幅で示し、そこから原因を切り分ける形にしました。「拒否ルールを入れたのに通信が通る」「制約を強制にしたのに既存のリソースは違反のまま」「鍵をローテーションしたのに古い鍵バージョンを無効化できない」といった、実務で実際に手が止まる場面を題材にしています。あわせて、この資格の複数選択問題の選択肢の数が問題によって4つと5つで混ざっていたのを、すべて5つに統一しました。同じ形式で並ぶようになり、当てずっぽうで当たる確率も下がります。追加分はすべて、正解の妥当性・記載した数値の裏取り・設定例そのものの整合・日本語と英語で内容がずれていないか・既存問題との重複を独立に検証したうえで、本試験らしさの自動判定にかけています。

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  • 修正

    Professional Data Engineer で、実在しない製品名と、現在は成り立たない説明を修正しました

    Google Cloud の Dataplex は 2026 年 4 月に Knowledge Catalog へ改称され、以前は別製品だったデータカタログの機能もこの 1 つの製品にまとまりました。Instiq ではこの改称を反映した際の置換に不備があり、「Knowledge Catalog Catalog」という実在しない製品名が問題・参考書・用語集に残っていました。さらに問題 pde-067 は「データのガバナンスとメタデータの発見は別々の製品が担う」という、改称前には正しかったものの現在は成り立たない区別を問う内容になっており、「同じ製品である」という趣旨の選択肢が誤答として扱われていました。設問を現在の事実にもとづく内容へ作り直し、参考書の該当節と用語集もあわせて修正しています。用語集は自動リンクの対象語も更新したため、本文中の「Knowledge Catalog」から正しい説明を開けるようになりました。これまでの解答結果や進捗には影響しません。

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  • 修正

    Google Cloud 4 資格の 200 問で、解説に参考図が表示されるようになりました

    解説の下に出る「参考図」は、その問題が参照している参考書の節の図を引いて表示しています。ところが最近追加した問題では、この図と問題の結び付けが行われないまま公開されており、参考書の節には図があるのに解説には出ない状態になっていました。対象は Professional Cloud Database Engineer・Professional Cloud DevOps Engineer・Professional Data Engineer・Professional Cloud Network Engineer の計 200 問です。すべて結び付けを行い、解説から図を確認できるようにしました。解説の文章そのものは変更していないため、これまでの解答結果や進捗には影響しません。あわせて、今後問題を追加したときに同じ結び付け漏れが起きたらその場で気付けるよう、追加処理の側に確認の仕組みを入れています。

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    Professional Cloud Network Engineer の問題を151問に増やしました

    Google Cloud の Professional Cloud Network Engineer を 101 問から 151 問へ増やしました。追加した50問は公式試験ガイドの配点(設計21%/VPC実装20%/ネットワークサービスの設定16%/ハイブリッド接続16%/運用と監視14%/セキュリティ13%)に合わせて割り当てています。ネットワークは「設定を読んで原因を突き止める」場面が本試験でも中心になるため、ルートの一覧、BGP セッションの状態、ファイアウォールの評価順、Cloud Armor のポリシー、Cloud NAT のメトリクス、ロードバランサの設定といった実際の出力を等幅で示し、そこから症状の原因を切り分けたり、提案された対処の是非を判断したりする形にしました。たとえば「重み付けを変えたのに一部の経路だけ症状が続く」「フェイルオーバーしても帯域が半分のまま」「拒否ルールを入れたのに通信が通る」といった、実務で実際に手が止まる場面を題材にしています。追加分はすべて、正解の妥当性・記載した数値の裏取り・提示物そのものの整合・日本語と英語で内容がずれていないか・既存問題との重複を独立に検証したうえで、本試験らしさの自動判定にかけています。

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  • 修正

    AB-900(Microsoft 365 Copilot)の問題と参考書を、公式の出題範囲に合わせて見直しました

    AB-900 の問題 23 問で、選択肢に試験範囲外の用語(Azure のネットワーク セキュリティ グループ、SQL Server の透過的データ暗号化、Azure Key Vault など)が誤答として使われていました。見慣れない用語は「知らないから違う」と消去できてしまうため、設問を理解していなくても正解できる状態になっていました。これらを、その設問と同じ分野に実在する Microsoft 365 の機能へ差し替え、本番同様に迷う選択肢になるよう作り直しています。あわせて、公式の出題範囲に含まれない 2 問(クラウドサービスモデルの分類/Intune・OneDrive)を、範囲内で出題が手薄だったトピック(Microsoft 365 管理センターでのドメイン・組織設定/エージェントの作成)へ差し替えました。参考書の理解度チェック 13 問にも同じ問題があったため、同様に見直しています。正解そのものは変えていないため、これまでの解答結果や進捗には影響しません。

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  • 資格追加

    Professional Cloud DevOps Engineer の問題を153問に増やしました

    Google Cloud の Professional Cloud DevOps Engineer を 103 問から 153 問へ増やしました。追加した50問は公式試験ガイドの配点(組織の立ち上げ20%/CI/CDパイプライン25%/SRE実践18%/モニタリングと障害切り分け25%/性能とコストの最適化12%)に合わせて割り当てています。この分野は「提示されたものを読んで判断する」形が本試験に近いため、Terraform や Argo CD の設定、Cloud Build のパイプライン定義、SLOの定義、アラートポリシー、Profiler の出力といった実物を等幅で示し、そこから原因を切り分けたり修正案を選んだりする形にしました。あわせて、公式ガイドには載っているのに従来の問題が一度も扱っていなかった論点(Jenkins・Argo CD・Packer・kpt といったツールを含むCI/CD設計、機械学習ワークロードのCI/CD、Cloud Service Mesh を使ったエラーバジェットの定義など)を埋めています。追加分は、正解の妥当性・記載した数値の裏取り・提示物そのものの整合・日本語と英語で内容がずれていないか・既存問題との重複を独立に検証したうえで、本試験らしさの自動判定にかけています。

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  • 修正

    参考書の理解度チェックの不具合を修正しました(ITサービスマネージャ・Professional Cloud Developer)

    ITサービスマネージャ試験の第1章にある理解度チェック12問で、選択肢を選んでも解説が表示されず画面が止まってしまう不具合を修正しました。解説の内容が正しく文章として登録されていなかったことが原因です。あわせて、Professional Cloud Developer 試験の第2章「データの保存とアクセス」にある結果整合性の設問で、選択肢が5つに増えており、日本語の選択肢に英文が混ざったうえ英語表示では5つ目が空欄になっていた不具合を修正しました。正解そのものは変わっていないため、これまでの解答結果や進捗には影響しません。

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  • 資格追加

    Professional Cloud Database Engineer の問題を150問に増やしました

    Google Cloud の Professional Cloud Database Engineer を 100 問から 150 問へ増やしました。追加した50問は公式試験ガイドの配点(設計32%/管理25%/移行23%/デプロイ20%)に合わせて割り当てており、増やしたあとの分野構成も 32.0/25.3/22.7/20.0% と公式にほぼ一致しています。移行分野では「逆レプリケーションは行を運ぶがシーケンスの採番位置は運ばない」「主キーの無い表は継続レプリケーションでINSERTだけが反映され、削除と更新が静かに欠落する」といった、実際に切り戻しを難しくする落とし穴を扱っています。管理分野では、バックアップの保持期間やPITRの遡れる範囲がエディションによって上限が違うことなど、要件を満たせるかどうかが分かれる論点を選びました。追加分はすべて、正解の妥当性・記載した数値の裏取り・日本語と英語で内容がずれていないか・既存問題との重複を独立に検証したうえで、本試験らしさの自動判定にかけています。既存問題と場面設定が似ていて「さっきと同じ問題では」と感じられそうなものは、教える内容を変えずに題材を書き分けました。

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  • 資格追加

    Google Cloud の2資格(Professional Cloud Developer/Professional Data Engineer)の問題を各151問に増やしました

    Professional Cloud Developer と Professional Data Engineer の問題を、それぞれ 101 問から 151 問へ増やしました。追加した各50問は、公式試験ガイドの出題比率に合わせて分野ごとに割り当てています。作り方はこれまでの拡充と同じで、用語の名前当てではなく「制約が競合する状況で最適な設計を選ぶ」「症状から原因を切り分ける」形の問題にしています。追加分はすべて、正解の妥当性・出題範囲の現在性・既存問題との重複を独立に検証したうえで、本試験らしさの自動判定にかけて基準を満たしたものだけを公開しています。Google Cloud の残り11資格についても、順次同じように増やしていく予定です。なお Professional Cloud Architect は、本試験の 20〜30% がケーススタディ形式で、この形式自体が Instiq にまだ無いため、形式の実装と合わせて別途対応します。

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  • 修正

    Google Cloud の製品名を現行の名称に更新しました(Vertex AI → Agent Platform ほか)

    2026年4月に Google Cloud で製品名の大きな変更があり、Instiq の教材が旧称のままになっていました。問題・参考書・用語集の3か所すべてを現行の名称に揃えています。主な変更は、Vertex AI が Agent Platform(正式名称は Gemini Enterprise Agent Platform)に、Looker Studio が Data Studio に、Dataplex が Knowledge Catalog に、Cloud Functions が Cloud Run functions になったことです。一方で、名前が変わっていないものは変えていません。Dataproc と Cloud Composer は公式の試験ガイドが今もこの名称を使っているため、そのままです。コマンドや API の識別子(gcloud ai、aiplatform.googleapis.com、roles/aiplatform.* など)も変更されていないため、そこを問う問題は従来どおりです。あわせて、提供終了が決まっている Vertex Explainable AI(2027年3月16日終了予定)を現行の推奨手段として説明していた3問と参考書1節・用語1件に、非推奨である旨の注記を追加しました。用語集は内部の識別子を変えていないため、これまでの理解度や単語帳の記録はそのまま引き継がれます。

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  • 修正

    選択肢の並び順を出題ごとにシャッフルするようにしました

    問題を出すたびに選択肢の並び順を入れ替えるようにしました。これまでは選択肢を作成時の順番のまま表示していたため、多くの資格で正解が常に一番上に並んでいました。つまり中身を読まずに一番上を選ぶだけで正解できてしまう状態で、演習・模試・復習のいずれも本来の力試しになっていませんでした。今回の変更で、同じ問題を解き直すたびに並び順が変わります。「もう一度」を押したときも並べ直すので、位置で答えを覚えてしまうことがありません。参考書の各節にある理解度チェックも同じようにシャッフルします。解説の「誤答の理由」に付いている記号(a・b・c…)も、その回の画面に表示されている並びに合わせて出るので、どの選択肢の説明かがずれることはありません。これまでの解答履歴・復習の予定・獲得 XP には影響しません。あわせて、データベーススペシャリスト試験の第1章にある理解度チェック12問で、正解を選んでも「不正解」と表示され、英語表示では選択肢が空欄になっていた不具合を修正しました。

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  • 機能

    LinuC の解説にコマンドの実例を追加しました

    LinuC レベル1(101・102)とレベル2(201)の解説 224 問に、設問の要点を実際に打つコマンドで示す例を追加しました。解説の「もっと詳しく」を開くと「コード例」として表示されます。オプションの意味や設定の手順は、文章で読むより実際のコマンドを見た方が速く分かります。載せているコマンドは、実際の Linux 上で文法を確かめたうえ、そのコマンドが存在すること、使っているオプションやサブコマンドがそのコマンドのヘルプに載っていることまで機械的に確認して採用しています。ただし確認できるのはそこまでで、オプションの組み合わせや引数の値が適切かどうか、お使いのディストリビューションで同じ挙動になるかどうかまでは保証していません。確認先は Ubuntu 系の環境ひとつです。学習者がそのまま実行しても危険がないよう、破壊的なコマンドは採用していません。

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  • 機能

    データベーススペシャリストの解説に SQL のコード例を追加しました

    データベーススペシャリスト試験の解説 82 問に、設問の要点を実際の SQL で示すコード例を追加しました。解説の「もっと詳しく」を開くと「コード例」として表示されます。たとえば「NOT IN と NOT EXISTS で NULL の扱いがどう変わるか」「外部キーの参照動作をどう書くか」「デッドロックを避けるロック獲得順序」は、文章で読むより実際の文を見た方が速く分かります。この試験は特定の製品ではなく標準 SQL が主題なので、載せるコードは構文を機械的に確認したうえで、PostgreSQL・Oracle・SQL Server・MySQL のいずれかにしか無い書き方が混じっていないかも併せて確認しています。RAID やバックアップ運用のように SQL で表しても要点が伝わらない問題には、これまでどおりコード例を付けていません。

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  • 機能

    OSS-DB(PostgreSQL)の解説に SQL のコード例を追加しました

    OSS-DB Silver と Gold の解説に、実際の SQL を載せました。これまで解説は文章だけで、たとえば「VACUUM と VACUUM FULL の違い」や「トリガーの作り方」も文章で読むしかありませんでした。今回、設問の要点を実際のコマンドで示すコード例を、Silver で 52 問、Gold で 75 問に追加しています。解説の「もっと詳しく」を開くと「コード例」として表示されます。載せているコードは、PostgreSQL 本体が構文を解析できるかどうかを一つひとつ機械的に確認したうえで採用しているので、書き写してそのまま試せます。なお pg_dump のようなコマンドライン操作や設定ファイルの記述は SQL ではないため、この方法では確認できません。そうした内容が答えになる問題にはコード例を付けず、従来どおり文章で説明しています。

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  • 機能

    解説に図を表示し、読む順番を「結論→なぜそうなるか→もっと詳しく」に整理しました

    問題の解説に「関連する参考図」を表示するようにしました。参考書の各節にはもともと図解を用意していたのですが、問題を解いているときには表示されておらず、ほぼ全ての問題で図を見られない状態になっていました。今回、解説から参考書の節をたどって図を表示するようにしたので、約11,600問で図が出るようになります。なお、この図はその設問だけを描いたものではなく、その問題が扱う節の全体像を示す図です。周辺の知識とのつながりを掴む用途にお使いください。あわせて解説の見せ方も整理しました。これまでは「詳細を見る」を押すと、正解の理由・誤答の理由・重要単語・類似単語・ひっかけポイントなどが一度にすべて開き、いちばん知りたい「正解の理由」が単語の一覧に埋もれてしまっていました。これからは、まず結論、次に「なぜそうなるか」(正解の理由・図・ひっかけポイント)、さらに知りたいときだけ「もっと詳しく」(誤答の理由・重要単語・関連する節)という3段階で開きます。「正解の理由」までのクリック数は今までと同じなので、確認が遅くなることはありません。なお図は横長で、スマートフォンでは縮小されて文字が読みづらいため、図をタップすると全画面で大きく表示できるようにしています。

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  • 機能

    参考書をすべて無料で読めるようにしました

    これまで第1〜3章までだったお試し範囲をなくし、すべての資格の参考書を全章、ログインなしで最後まで読めるようにしました。無料登録すると、問題集での演習・既読と進捗の記録・間違えた問題の復習・ハイライトが使えます。あわせて、廃止された旧試験(AI-900・MS-900・SOA-C02・AI-102・DP-100・SCS-C02・MLS-C01)は後継試験のページを案内する形に整理しました。

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  • 修正

    ランキングの不正防止、退会後の通知停止、獲得XPの取りこぼしなどを修正しました

    目に見えにくい部分の不具合をまとめて修正しました。1つ目は、模試の結果を記録する仕組みに問題数の上限が無く、その気になれば実際には解いていない大量のXPを記録してランキングを荒らせる状態だったことです。上限を設けて塞ぎました。心当たりのない高順位を見かけて不審に思われた方がいらしたら申し訳ありません。2つ目は、まとめて採点や本番試験モードで多くの問題を一度に採点したとき、獲得したはずのXPや正答数、バッジの一部が記録されずに消えてしまうことがあった点です。同時に記録しようとして互いに上書きしていたのが原因で、取りこぼさないように直しました。3つ目は、退会(アカウントの一時停止)をしても学習リマインドの通知が届き続けていた問題です。退会後は通知を送らないようにしました。通知の設定自体は消していないので、復帰されればそのまま元どおり届きます。このほか、アカウントの完全削除をご依頼いただいた際にデータ量の多い方の情報が一部残る可能性があった点、決済直後に一時的に無料会員として扱われることがあった点、「AIに聞く」で追加の質問ができる上限に達したときエラーなのに無料枠が1回分減っていた点も直しています。

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  • 修正

    CCST Networking で「さっきと同じ問題文」が繰り返し出ていた状態を解消しました

    CCST Networking の切り分け問題(Simlet=コンソールを操作して原因を突き止める形式)で、題材が違うのに設問文がまったく同じものが並んでいました。「コンソールで PC5 を調べた結果として、この症状の原因として最も適切なものはどれか。」という一文が、既定ゲートウェイの誤り・IP アドレスの重複・サブネットマスクの誤りという 3 つの別々の状況で使い回され、しかも登場する PC の名前まで同じだったため、「さっきと同じ問題では?」と感じられる状態でした。それぞれの状況が分かるように設問文を書き分け、サブネットマスク誤りの群は登場する端末を PC9 に変えて区別できるようにしています。題材はどれも実務でよく出会うものなので、問題を減らさずに書き分けで解消しました。

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  • 修正

    CCST Networking で、参考書にも用語集にも出てこない規格を問題だけが問うていた状態を解消しました

    CCST Networking の問題には有線イーサネットの規格「IEEE 802.3」が出てきますが、同資格の参考書6章のどこにも、用語集にも載っていませんでした。学べる場所が無いのに問われるだけ、という状態です。参考書の「1.3 ネットワークの種類とトポロジ」に、有線LANを定める IEEE 802.3 と無線LAN(WLAN)を定める IEEE 802.11 の対応、そして「規格は機器ごとではなく区間ごとに当てはまる」(ノートPCとアクセスポイントの間は 802.11、アクセスポイントとスイッチをつなぐケーブルの区間は 802.3)という読み方を追記しました。あわせて用語集の「イーサネット」を CCST Networking・CCNA・CCNP ENCOR でも引けるようにしています。これで、この3資格の問題文や解説に出てくる「イーサネット」から用語の説明へ辿れるようになり、CCST Networking では16問がこの用語とつながりました。ナレッジマップにも「イーサネット」が現れます。

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  • 修正

    シスコ資格の問題6問を、選択肢を読まずに消去法で解けてしまう状態から改めました

    シスコ資格の問題のうち6問で、誤りの選択肢が明らかに的外れなために、内容を理解していなくても消去法で正解できてしまう状態になっていました。たとえば「有線イーサネットの IEEE 規格はどれか」という問題では、選択肢に Bluetooth が混じっていて一目で除外でき、実質2択になっていました。ほかにも、Linux サーバの調査問題なのに誤りの選択肢がすべて Windows の用語だったもの、スクリプトの読解問題なのに誤りの選択肢が「ディスクを毎日フォーマットする」のように現実には起こりえない内容だったものがあります。これらを、正解と同じ土俵にある「ありがちな取り違え」に書き直しました。CCST Networking の1問は、規格を1つ答えるだけの問題から、小さな構成図を見て「無線の区間と有線の区間で当てはまる規格が違う」ことを判断する問題に作り替えています。対象は CCST Networking 1問・CCNA DevNet 2問・CCNA Cybersecurity 3問です。解いたことのある問題でも、次に出題されたときは選択肢が変わっています。

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  • 修正

    深夜〜早朝に日付が1日ずれる問題と、「もう一度」で解説が開いたままになる問題を修正しました

    日本時間の深夜0時から朝9時までのあいだ、サイト内の「今日」が前日として扱われていました。この時間帯に資格の取得日を入力しようとすると当日を選べず、取得済み資格の「更新まで○日」が実際より1日多く表示され、公開プロフィールの期限切れ表示も朝9時まで切り替わりませんでした。日付の計算をお使いの端末の時刻に合わせるよう直し、3か所すべてを是正しています。もう1点、問題演習の結果画面から「もう一度」で解き直したとき、前回の演習で解説を開いていると、新しい演習でも正解した問題の解説が最初から開いた状態で出ていました。解き直しは新しい演習として扱い、正解した問題の解説は畳んだ状態から始まるようにしています(もちろん「解説を見る」でいつでも開けます)。

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  • 修正

    選択肢にカーソルがある状態で矢印キーを押すと問題が切り替わってしまう問題を修正しました

    キーボードや読み上げソフトで操作しているとき、Tab キーで選択肢に移動してから矢印キーを押すと、選択肢の間を移動するのではなく問題そのものが切り替わってしまっていました。選択肢は「1つ選ぶ」グループとして読み上げられるため、矢印キーで選択肢を行き来できるのが本来の動きです。修正後は、選択肢にカーソルがあるときの ↑ ↓ で選択肢の間を移動できます(1つ選ぶ問題では移動したものがそのまま選ばれます。複数選べる問題では移動のみで、選択は変わりません)。採点後の見直し中は移動のみで、解答が書き換わることはありません。← → はこれまでどおり前後の問題への移動です。マウスで選択肢を押したあと ← → で次の問題へ進む使い方も、これまでと変わりません。

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  • 修正

    問題集・用語集の一覧画面で、ヘッダーから資格を選んでも何も起きなかった問題を修正しました

    問題集や用語集の「資格を選ぶ」一覧を開いているとき、画面上部のヘッダーにある資格セレクタで資格を選んでも、ヘッダーの表示が変わるだけで一覧のままになっていました。選んだのに何も起きないため、動いていないように見えていたと思います。修正後は、一覧画面でヘッダーから資格を選ぶと、その資格の出題画面(用語集ではその資格の用語一覧)へそのまま進みます。一覧のカードをクリックしたときと同じ動きです。すでにその資格を開いている場合は、これまでどおり画面を読み込み直さずその場に留まります。参考書やホームでの動きは変わりません。

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  • 機能

    シスコ6資格のナレッジマップを公開しました

    CCNA・CCST Networking・CCST Cybersecurity・CCNA Cybersecurity(CyberOps)・CCNA DevNet・CCNP ENCOR のナレッジマップを追加しました。ナレッジマップは、その資格の重要用語どうしのつながりを一枚の図で見られる機能です。たとえば CCNA なら 83 の概念が並び、ある用語を選ぶと「一緒に出てくる用語」「前提になる用語」が線でたどれます。参考書の資格ページから「ナレッジマップ →」で開けるほか、/knowledge-map/ccna のように資格ごとのURLからも直接開けます。ログインしていれば、あなたの理解度(解答履歴・復習・単語帳から自動判定)が色で反映されるので、どのあたりが手薄かを図の上で確認できます。あわせて、図の中で用語名が「スピアフィッシング・ビッシング・スミッシング・テールゲーティング」のように列挙のまま表示されていた4件を、「ソーシャルエンジニアリングの手口(…)」のように見出しの付いた名前に直しました。これで図が読みやすくなっています。

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  • 修正

    サイトの紹介文が古く、対応資格の数とベンダーを実際より少なく表示していました

    トップページや各ページの説明文が「50以上のIT資格」「AWS・Azure・Google Cloud・GitHub」のまま更新されておらず、実際の対応状況より少なく見える状態になっていました。トップページの「対応資格」の数字に至っては 56 のまま止まっていました。現在の対応状況は 93 資格・7 ベンダー・練習問題 11,000 問以上です。とくに、情報処理技術者試験(ITパスポート・基本情報・応用情報・高度試験)、LinuC と OSS-DB、Cisco(CCNA など)はすでに対応済みにもかかわらず、どの紹介文にも一度も出てきていませんでした。これらの資格を探している方に見つけてもらえない状態だったため、あわせて表記を改めています。今後は資格を追加すると紹介文の数字とベンダー名が自動で更新される仕組みにしたので、同じずれは起きません。なお対応資格そのものが増えたわけではなく、これまでも実際にはこれだけの資格をご利用いただけていました。表示が実態に追いついていなかったことをお詫びします。

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  • 機能

    シスコ6資格の問題を大幅に増やしました(各100問・計600問)

    シスコ6資格(CCNA、CCNP Enterprise ENCOR、CCST Networking、CCNA Automation、CCNA Cybersecurity、CCST Cybersecurity)に、それぞれ100問ずつ、あわせて600問を追加しました。これまでは1資格あたりの問題数が本試験1回分の1.3〜1.5倍ほどしかなく、2周目には問題を覚えてしまって演習になりにくい状態でした。今回の追加で、いずれの資格も本試験2〜4回分の分量になり、繰り返し解いても手応えが続くようになります。追加した問題は、各試験の公式な出題範囲と配点の比率に沿って分野を配分しています。また本試験の感触に近づけるため、選択式だけでなく、コマンドやコードを自分で入力する問題、対応付け、並べ替え、設定作業、機器を操作しながら解く問題も含めました(実際の試験で機器に設定を入力しない資格には、設定作業の問題は入れていません)。作問では「用語の意味を思い出すだけで解ける問題」を避け、状況を読んで判断させる形を徹底し、誤答も現場で実際に取り違えるものを選んでいます。追加した600問はすべて、本試験らしさを測る品質チェックに通しており、各資格の基準を満たしていることを確認しています。

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  • 機能

    本試験と同じ出題形式が揃いました(ドラッグ&ドロップ・機器の操作・設定作業)

    シスコの本試験で使われる出題形式のうち、残っていた3つを追加しました。これで本試験の形式がすべて揃ったことになります。1つ目は「対応付け」と「並べ替え」です。本試験ではドラッグ&ドロップで行いますが、Instiq では指で掴んで運ぶ操作は使いません。スマートフォンでは思うように掴めず、読み上げソフトでも扱えないためです。問われているのは対応関係や順序を理解しているかどうかであって運ぶ動作ではないので、対応付けは各行から選ぶ形に、並べ替えは上下ボタンで動かす形にしました。キーボードだけでも解けます。2つ目は「設定作業」です。要件がいくつか示され、それを満たす設定を自分で入力します。実機と同じで、入力する順序は問いませんし、余分な行があっても構いません。要件ごとに満たせているかを判定し、採点後はどの要件が満たせていなかったかを一つずつ表示します。3つ目は「機器を操作しながら解く問題」です。共通シナリオの下にコンソールが表示され、自分で show コマンドを打って必要な情報を引き出しながら原因を切り分けます。どのコマンドを打つか自体が問題の一部なので、必要な出力があらかじめ全部並んでいるわけではありません。シスコの6資格に、あわせて54問を追加しました。実際の試験で機器に設定を入力する資格にだけ設定作業の問題を置くという方針は今回も同じです。

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  • 修正

    ダークテーマでボタンの文字が読みづらかったのを修正しました

    ダークテーマでご利用の方に、紫色のボタンの文字が薄く見えづらい状態が続いていました。ヘッダーの「無料で始める」、言語切り替え、問題演習の「開始する」「もう一度」、復習の絞り込み、Cookie の「同意する」など、紫を背景にした白文字のボタン全般が対象です。文字と背景の明暗差(コントラスト比)がアクセシビリティの基準(WCAG 2.1 AA が求める 4.5:1)に対して 2.72:1 しかなく、特にマウスを乗せたときは 1.85:1 まで下がっていました。ボタンの紫色は変えず、その上に載せる文字色だけをダークテーマ用に切り替える方式に改め、基準を満たす 6.95:1(マウスを乗せたときは 10.25:1)になりました。ライトテーマの見た目は変わりません。あわせて、削除ボタンや通知に使う赤・緑を背景にしたボタン(ダークで 3.35:1・2.54:1)も同じ方式で 5.65:1・7.45:1 に是正しました。

  • 修正

    資格を選んでも別の資格の名前が出る・出題画面に入れないなどの不具合を修正しました

    お使いいただいている方からのご指摘をきっかけに問題演習まわりを点検し、見つかった不具合をまとめて修正しました。ご報告ありがとうございました。1つ目は、ホームの「対象の資格」や資格カードから「問題を解く」を押したとき、その資格の出題画面ではなく資格を選び直す一覧に戻ってしまう不具合です。今後はその資格の出題画面へ直接進みます。2つ目は、出題画面の見出しがどの資格を選んでも「GitHub Foundations」と表示されていた不具合です。実際に出題されていたのは選んだ資格の問題で、表示だけが誤っていました。現在は選択中の資格名が正しく出ます。3つ目は、分野別と模試の「分野」の選択肢が netfund のような英数字の記号で表示されていた点です。GitHub Foundations 以外のすべての資格で起きており、現在は「ネットワークの基礎」のように各資格の正式な分野名で表示されます。あわせて、模試の初期設定がどの資格でも GitHub Foundations 向けの値だったため、汎用の初期値であることが分かる表記に改め、ボタン名も「既定に戻す」としました。4つ目は、学習プランの「週の学習時間」を打ち直す途中で、チェック済みのタスクが消えてしまう不具合です。入力を確定した時点でのみ保存するようにしました。5つ目は、ホームの「復習」に出る件数が、今日やるべき件数ではなく登録されている全件になっていた点です。6つ目は、英語表示に切り替えても問題演習・復習・参考書・ランキング・プロフィールの各画面が日本語のままだった不具合です。現在はページの表示言語に正しく従います。

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  • 機能

    コマンドを自分で入力する問題と、共通シナリオで続けて解く問題を追加しました(シスコ6資格)

    これまで Instiq の問題はすべて選択式でしたが、本番の試験に近づけるため2つの形式を追加しました。1つ目は「コマンド入力」です。選択肢はなく、設問で指定された状況に対して自分でコマンドを打ち込みます。採点は実機と同じ考え方で、大文字小文字の違いや余分な空白は無視し、一意に決まる短縮形も正解として扱います(たとえば sh ip int br は show ip interface brief と同じ扱いです)。貼り付けたときに残る機器のプロンプト(R1# など)も自動で取り除きます。間違えたときは、あなたが入力した内容とあわせて正解のコマンドを表示します。2つ目は「共通シナリオ」です。1つの状況(トポロジや show コマンドの出力)に対して複数の設問が続き、シナリオは解いている間ずっと画面に表示されたままになります。原因の特定から次の一手まで、段階を追って考える練習ができます。シスコの6資格に、あわせて67問を追加しました。内訳は CCNA(200-301)19問、CCNP Enterprise ENCOR(350-401)16問、CCNA Automation(200-901)12問、CCST Networking(100-150)9問、CCNA Cybersecurity(200-201)8問、CCST Cybersecurity(100-160)3問です。コマンド入力を追加したのは、実際の試験で受験者がコマンドやコードを入力する資格だけです。CCNA・ENCOR・CCST Networking では機器のコマンドを、CCNA Automation では Python や REST API の書き方(こちらは大文字小文字も含めて厳密に判定します)を入力します。サイバーセキュリティ系の2資格は実際の試験でコマンドを打たないため、共通シナリオの問題だけを追加しています。

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  • 修正

    補助テキストを読みやすい濃さに調整しました

    問題数や日付、補足の注記といった小さな文字が薄すぎて読みにくい状態でした。文字色を見直し、明るい配色・暗い配色のどちらでも、こうした小さな文字がアクセシビリティの基準(WCAG 2.1 AA、通常サイズの文字で 4.5:1)を満たす濃さになりました。あわせて、その一段上の説明文の色も調整し、本文・説明文・補足の三段階の区別が保たれるようにしています。参考書の目次や検索結果で選択中の項目、問題集の出題モードを選んだときのように、背景に色が付く場所は個別に色を選び直しました。文字の大きさやレイアウトは変わっていません。

  • 機能

    問題演習の結果を SNS に共有できるようになりました

    問題演習の結果画面に共有ボタンを追加しました。X・LINE・Threads・Facebook への投稿と、リンクのコピーができます。成績にかかわらずいつでも表示されます。共有されたリンクを SNS に貼ると、資格名と正答率が入ったカードがそのまま展開されます。画像を自分で用意したり添付したりする必要はありません。本番試験モードの結果なら、合格ラインを超えたかどうかも一緒に表示され、カードのリングの色が合格なら緑、不合格なら赤になります。共有されるのは資格名と正解数・正答率だけです。問題文や選択肢、解説はカードにも共有ページにも一切含まれません。学習ストリークや獲得XPも含まれません。共有リンクを開いた人には結果と「この資格の問題を解いてみる」という案内だけが表示されます。

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  • 機能

    結果画面に正答率リングを追加し、進捗と見直しを分かりやすくしました

    問題演習の結果画面を作り直しました。正答率を円グラフ(リング)で示し、中央に正答率と正解数を重ねて表示します。本番試験モードでは合格なら緑、不合格なら赤でリングが描かれ、合格したときや満点のときだけお祝いのメッセージが出ます。解答の見直しでは「間違えた問題」だけに絞り込めるようになりました。問題番号は元の通し番号のまま表示されるので、絞り込んでも何問目だったか分かります。全問正解のときは絞り込みボタン自体を表示しません。演習中の画面も改善しました。進捗バーは少し太くし、即時採点モードでは正解を緑・不正解を赤で塗り分けて、いまの調子がひと目で分かるようにしています。残り時間と進捗はヘッダーのすぐ下に固定表示され、問題文を読み進めても見えなくなりません(本番試験で残り時間を確認するためにスクロールする必要がなくなります)。解答した瞬間の正誤表示には控えめなアニメーションを付けましたが、端末で「視差効果を減らす」設定をしている場合は一切動きません。

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  • 修正

    正解・不正解などの色分けがはっきり表示されるようになりました

    サイト全体で「薄い色の地色」を指定していた54箇所が、実際には地色なしで表示されていた不具合を修正しました。文字色と枠線は出ていたため気づきにくい状態でしたが、問題演習の「正解!/不正解」の帯、正解した選択肢のハイライト、合否バッジ、参考書のミニクイズの正誤表示、ログインや新規登録のエラー表示などで、本来つくはずの色地が抜けていました。原因は、CSS変数に対して不透明度の指定を組み合わせた書き方が無効になり、その指定ごと消えていたことです。専用の色トークンを用意して全箇所を置き換え、ライトテーマ・ダークテーマの両方で意図した濃さで表示されることを確認しています。あわせて、同じ書き方が再び混入しないよう自動チェックを追加しました。

  • 機能

    パソコンでキーボードだけで問題を解けるようになりました

    パソコンで演習するとき、マウスに持ち替えずに解き進められるようになりました。数字キーの 1〜4、またはアルファベットの A〜D で選択肢を選び、Enter で解答、もう一度 Enter で次の問題へ進めます。左右の矢印キーで問題を前後に移動できます(未解答の問題を飛ばして先に進むことはできません)。複数選択の問題では、同じキーをもう一度押すと選択を外せます。選択肢の記号はキーの見た目に合わせたバッジにして、どのキーを押せばよいか一目で分かるようにしました。ショートカットの案内はキーボードのある画面にだけ表示されます。文字を入力しているとき(報告フォームなど)や日本語を変換している最中は、ショートカットは動きません。あわせて、選択肢が選択中かどうかを読み上げソフトが伝えられるようにしています。

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  • 資格追加

    シスコ6資格の問題を各+50問に拡充しました(計+300問)

    CCST Networking(100-150)・CCST Cybersecurity(100-160)・CCNA(200-301)・CCNA Cybersecurity(200-201)・CCNA Automation(200-901)・CCNP Enterprise ENCOR(350-401)の6資格を拡充し、それぞれ110問・105問・150問・140問・140問・150問になりました。追加分は各試験の公式ブループリントのドメイン配点に合わせて配分しており、CCNA Automation と CCNA Cybersecurity では配分が公式比率と完全に一致しています。複数選択問題の比率も各試験の目標値に合わせて調整しました。設定断片・show 出力・API 応答・Python スクリプト・EEM アプレットなどの提示物を等幅で示し、その解釈・診断・修正を問う形式を中心にしています。品質確認では、機械検証に加えて別のモデルによる独立検証を行い、公式の出題範囲を実際に取得して現在性を照合しました(ENCOR は 2026年3月から有効な v1.2、CCNA Automation は v1.1)。提示物が実機で再現可能かどうか、記載した数値が結論を実際に裏づけるかまで再計算して確認しています。

  • 機能

    解いた問題を後から見返せるようになりました

    問題演習中に、1つ前の問題や数問前の問題へ戻れるようになりました。画面下の「← 前へ」で1問ずつ戻れるほか、上部の「問題 3 / 30」を押すと問題番号の一覧が開き、任意の問題へ一度に移動できます。一覧では即時採点モードなら正解・不正解・未回答が色で分かるので、間違えた問題だけを拾って読み直せます。戻った問題は採点済みの状態(正解の表示と解説つき)で表示され、解答のやり直しはできません。学習記録や獲得XPが二重に記録されないようにするためです。まとめて採点・本番試験モードにも同じ一覧を用意しました。こちらはまだ採点前なので、正誤は出さず「回答済み」か「未回答」かだけを表示します。未回答の問題を最後に見直すときに使ってください。移動したときは常に問題文の先頭から表示されます。

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  • 修正

    スマホで問題を解くときのテンポを改善しました

    ご利用中の方からいただいたご指摘をもとに、問題演習の操作性を2点改善しました。1点目は、解答したあとに「次の問題」ボタンがスクロールしないと見えず、テンポが悪くなっていた点です。「解答する」「次の問題」「前へ・次へ」を画面下端に固定表示するようにし、解説の長さにかかわらず指の届く位置に置きました(画面に収まる短い問題では従来どおり本文の末尾に表示されます)。あわせて、正解した問題では解説を最初から折りたたむようにし、分かっていた問題はすぐ次へ進めるようにしました。解説を読みたい場合は「解説を見る」から開けます(一度開くと、その演習中は正解時も開いたまま表示します)。2点目は、次の問題へ進んだときに前の問題を読んでいたスクロール位置がそのまま残り、問題文が画面外になることがあった点です。問題を切り替えたときは必ず先頭から表示されるようにしました。まとめて採点・本番試験モード、および採点結果の画面にも同じ修正を反映しています。あわせて、正解・不正解の判定と得点を読み上げソフトが自動で読み上げるようにしました。

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  • 資格追加

    IPA高度9資格の問題を各+50問に拡充しました(計+450問)

    情報処理安全確保支援士(SC)・ネットワークスペシャリスト(NW)・データベーススペシャリスト(DB)・エンベデッドシステムスペシャリスト(ES)・プロジェクトマネージャ(PM)・システムアーキテクト(SA)・ITサービスマネージャ(SM)・システム監査技術者(AU)・ITストラテジスト(ST)の9資格を、いずれも60問から110問へ拡充しました。追加分は単純な水増しではなく、各試験の公式出題範囲のドメイン比率に合わせて配分しています(不足していたドメインに厚く配分し、すでに十分な範囲は増やしていません)。全問を「要件・制約から最適な設計や対策を選ぶ」「症状から根本原因を診断する」判断型のシナリオとして作成し、定義を思い出すだけの問題は入れていません。誤答も同じ分野のもっともらしい誤りで構成し、選択肢の長さから正解が推測できないよう調整しています。品質確認として、機械検証(節リンク・日英・解説構造)に加え、別のモデルによる独立検証で正解の妥当性・事実誤り・出題範囲の現在性・重複を点検し、指摘は反映済みです。最終的に全450問で本試験再現性と正確性の基準を満たしていることを確認しました。

  • 資格追加

    CCNP Enterprise ENCOR(350-401)を追加しました — シスコ資格が全5本そろいました

    CCNP Enterprise と CCIE Enterprise の共通コア試験である ENCOR(350-401)を追加しました。企業ネットワークの中核技術を、設定・検証・トラブルシュートの実務判断として対策します。公式6ドメイン(アーキテクチャ15%/仮想化10%/インフラストラクチャ30%/ネットワークアシュアランス10%/セキュリティ20%/自動化とAI 15%)に沿って参考書6章27節・図27・100問・用語集77語を収録。最大ドメインのインフラストラクチャでは、show 出力からの原因診断(トランクの許可VLAN漏れ、EtherChannel のフラグ、BPDU guard と root guard の状態名の違い、OSPF の EXSTART 停滞=MTU 不一致、NAT のプール枯渇など)を軸にしています。これでシスコ資格は CCST Networking/CCST Cybersecurity/CCNA/CCNA Cybersecurity/CCNA Automation/CCNP ENCOR の計6資格となりました。

  • 資格追加

    CCNA Cybersecurity / CCNA Automation(シスコのアソシエイト2資格)を追加しました

    シスコのアソシエイト資格 CCNA Cybersecurity(試験 200-201・旧 CyberOps Associate/CBROPS)と CCNA Automation(200-901・旧 DevNet Associate/DEVASC)を追加しました。CCNA Cybersecurity は SOC アナリストの実務を核に、ログ・パケットキャプチャ・アラート・証跡の解釈からトリアージまでを、公式5ドメイン(セキュリティ概念/セキュリティ監視/ホストベース分析/ネットワーク侵入分析/セキュリティポリシーと手順)で参考書5章27節・図27・90問収録。CCNA Automation はネットワーク自動化とプログラマビリティを、公式6ドメイン(ソフトウェア開発と設計/API の理解と利用/Cisco プラットフォームと開発/アプリ配備とセキュリティ/インフラと自動化/ネットワークの基礎)で参考書6章26節・図26・90問収録し、JSON/YAML・HTTP 応答・Python・Dockerfile・Ansible・RESTCONF/NETCONF/YANG・差分などの提示物を読み解いて診断・修正する判断型の問題を中心にしています。いずれも用語集つき。次のステップは CCNP へ。

  • 機能

    AWS 上位4資格の問題を追加しました(DOP-C02・SCS-C03・ANS-C01・AIP-C01)

    AWS のプロフェッショナル/スペシャリティ4資格——AWS Certified DevOps Engineer – Professional(DOP-C02・217問)、AWS Certified Security – Specialty(SCS-C03・194問)、AWS Certified Advanced Networking – Specialty(ANS-C01・181問)、AWS Certified Generative AI Developer – Professional(AIP-C01・178問)——の問題を各50問ずつ追加しました。これで AWS の主要12資格すべての問題集を拡充し終えました。上位資格らしく、複数サービスを組み合わせた設計判断や、障害・セキュリティ事象の根本原因診断を軸にした問題で構成し、公式の出題範囲とドメイン比率に沿って作成しています。日英の段階式解説・参考書の関連節リンク付きです。

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  • 機能

    AWS 3資格の問題を追加しました(DEA-C01・MLA-C01・SAP-C02)

    AWS の3資格——AWS Certified Data Engineer – Associate(DEA-C01・188問)、AWS Certified Machine Learning Engineer – Associate(MLA-C01・208問)、AWS Certified Solutions Architect – Professional(SAP-C02・249問)——の問題を各50問ずつ追加しました。CLF/SAA/DVA/SOA/AIF に続く拡充で、AWS 主要資格の問題集がさらに充実しました。いずれも本試験に近い判断型シナリオ(データ基盤/ML/大規模アーキテクチャの要件・制約から最適な設計やサービスを選ぶ)で、公式の出題範囲とドメイン比率に沿って作成し、日英の段階式解説・参考書の関連節リンク付きです。

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  • 機能

    AWS 3資格の問題を追加しました(DVA-C02・SOA-C03・AIF-C01)

    AWS の3資格——AWS Certified Developer – Associate(DVA-C02・172問)、AWS Certified CloudOps Engineer – Associate(SOA-C03・192問)、AWS Certified AI Practitioner(AIF-C01・168問)——の問題を各50問ずつ追加しました。先の CLF-C02/SAA-C03 に続く拡充です。いずれも本試験に近い判断型シナリオ(要件・制約から最適なサービスや設計を選ぶ/運用の症状から原因を診断する)で、公式の出題範囲(in-scope サービス)とドメイン比率に沿って作成し、日英の段階式解説・参考書の関連節リンク付きです。

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  • 資格追加

    CCST Networking / CCST Cybersecurity(シスコ入門2資格)を追加しました

    シスコ認定の入口となるエントリレベル資格 CCST Networking(試験コード 100-150)と CCST Cybersecurity(100-160)を追加しました。CCST Networking はネットワークの動作原理・機器・メディア・プロトコルを、CCST Cybersecurity はサイバーセキュリティの基礎(脅威の識別・基本的な防御・インシデント対応)を、いずれも技術者/ヘルプデスクの実務目線で対策します。CCST Networking は公式6ドメイン(規格と概念/アドレスとサブネット/エンドポイントとメディア/インフラ/問題の診断/セキュリティ)で参考書6章24節・図24・60問、CCST Cybersecurity は公式5ドメイン(必須セキュリティ原則/基本ネットワークセキュリティ/エンドポイントセキュリティ/脆弱性評価とリスク管理/インシデント対応)で参考書5章20節・図20・55問を収録。いずれも入門レベルの状況判断・識別型の問題(一部は複数選択)と用語集つきです。次のステップは CCNA / CyberOps へ。

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  • 機能

    AWS 2資格の問題を大幅に追加しました(CLF-C02・SAA-C03)

    AWS の人気2資格——AWS Certified Cloud Practitioner(CLF-C02)と AWS Certified Solutions Architect – Associate(SAA-C03)——の問題を各50問ずつ追加し、CLF-C02 は 179 問、SAA-C03 は 223 問になりました。いずれも本試験に近い「要件・制約から最適なサービスや設計を選ぶ」判断型のシナリオ問題で、公式の出題範囲(in-scope サービス)とドメイン比率に沿って作成しています。日英の段階式解説・関連する参考書の節へのリンク付きです。

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  • 資格追加

    CCNA(Cisco Certified Network Associate)を追加しました

    シスコのアソシエイト資格 CCNA(試験コード 200-301)を追加しました。Instiq 初のシスコ(Cisco)ベンダー資格です。ネットワークの基礎からルーティング・スイッチング・IPサービス・セキュリティ・自動化までを、実機(Cisco IOS)の設定・検証・トラブルシュートを軸に対策します。公式の6ドメイン(ネットワーク基礎20%/ネットワークアクセス20%/IP接続25%/IPサービス10%/セキュリティ基礎15%/自動化とプログラマビリティ10%)に沿って、参考書6章28節・図解・100問(IOSコマンド出力つきのシナリオ判断型・一部は複数選択)・用語集を収録しています。

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  • 機能

    「AIに聞く」を無料でもお試しいただけるようにしました

    これまで有料プラン限定だった「AIに聞く」(教材に沿ったAI回答+出典リンク・Web検索対応)を、無料会員も1日3回まで、登録後の累計100回までお試しいただけるようにしました。過去の質問・回答は「AIに聞く 履歴」からいつでも見返せます。もっと使いたくなったら、有料プランで回数無制限になります。

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  • 資格追加

    ITストラテジスト(ST・午前)を追加しました

    国家試験の最高峰、ITストラテジスト試験(ST)を追加しました。IPA 高度試験(レベル4)の戦略系・最上位で、これで高度試験の全区分(技術系・設計・運用・プロジェクトマネジメント・システム監査・ストラテジ)が揃いました。午前(科目A)の四肢択一を対象に、ST固有の午前II専門(経営戦略マネジメント/技術戦略マネジメント/ビジネスインダストリ/システム戦略/システム企画/企業活動と法務)を中心とした60問と、参考書6章25節・用語集を収録しています(午前I共通は応用情報コースが土台、午後の記述・論述式は対象外)。

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  • 機能

    各節を「冒頭プレビュー」で読めるようにしました

    無料プレビュー(第1〜3章)の範囲外の節も、要点と冒頭部分をログインなしで読めるようにしました。続きは無料登録でこの節の全文と全章・全問題が読めます。学習を始める前に、各節がどんな内容かを確かめられます。

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  • 修正

    参考書本文の最新化・表記修正を行いました(改称・製品再編の反映ほか)

    複数資格の参考書本文を最新の公式情報に合わせて是正しました。主な更新=GitHub Advanced Security の2025年再編(Secret Protection/Code Security は機能を束ねた個別購入製品で、code scanning/secret scanning は現行の機能名)、Microsoft 365 Copilot への名称統一、Azure Blob のアクセス層(Cold を含む4層)、AWS CloudHSM の FIPS 140-3、AWS Shield の SRT(旧 DRT)、Bedrock Prompt Management の実機能(承認は外部連携)など。あわせて一部の用語ハイライト表示の崩れも修正しました。

  • 機能

    ナレッジマップに「他ベンダーの類似概念」を追加しました

    ナレッジマップで用語を選ぶと、他クラウド/ベンダーの対応する概念(例:AWS Lambda ≈ Azure Functions、Blob ストレージ ≈ Cloud Storage、SageMaker ≈ Vertex AI)をインスペクタに表示するようにしました。ベンダーのバッジ付きで、クリックするとそのベンダーのナレッジマップの該当概念に直接ジャンプします。AWS と Azure、Google Cloud を横断して「これは別のクラウドだと何にあたるか」を辿れます。

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  • 機能

    「AIに聞く」(ベータ)を追加しました

    学習中に湧いた疑問を、その場でAIに質問できる「AIに聞く」を追加しました。参考書の本文で気になった箇所を選択して「AIに聞く」を押すか、画面右下の常駐ボタンから質問できます。回答は可能な限りinstiqの教材(参考書の節)に基づいて行い、出典の節へのリンクを添えます。回答には👍/👎と報告を用意し、品質改善に役立てます。(本機能は当初は有料プラン限定でしたが、2026-07-17より無料でもお試しいただけます。)回答は不正確な場合があるため、最終的な判断は必ず公式情報でご確認ください。

  • 機能

    ナレッジマップを資格ごとのページにしました(共有・検索対応・全80資格)

    ナレッジマップを資格ごとの専用URL(/knowledge-map/<資格>)にし、配信中の全80資格ぶんを公開しました。各ページには上部のインタラクティブな地図に加えて、その下に「概念一覧(用語+定義)」を掲載しています。URLをブックマーク・共有すればその資格の地図を直接開け、検索エンジンからも見つけられるようになりました。資格の切り替えは地図内のセレクタからそのままできます。

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  • 機能

    ナレッジマップ(ベータ)を大幅に使いやすくしました

    ナレッジマップを学習ツールとして見直しました。
    ①既定を2D表示にしてラベルが常に読めるようにし、ホイール/ピンチのズームとドラッグ移動を追加。
    ②選択した用語の「説明(意味)」をその場で表示。
    ③この資格の「習得度」をバーで可視化。
    ④「次に学ぶのがおすすめ」=理解済みの用語に隣接する未学習の用語を一覧とマップ上の印で提示。
    ⑤「全体」ボタンで資格全体の概念のつながりを一望でき、クリックでその用語の周辺に切り替え。未ログインでも、つながりの多さで色づけしたマップを見られます。

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  • 機能

    参考書の重要用語ツールチップを拡充しました(応用情報・基本情報・ITパスポート・情報セキュリティマネジメント)

    参考書の本文で強調された重要用語にマウスを乗せると意味が表示されるツールチップを、応用情報技術者(AP)・基本情報技術者(FE)・ITパスポート(iパス)・情報セキュリティマネジメント(SG)の各参考書で大幅に増やしました。既存の用語と重複しないよう精査したうえで未収録の実在概念を用語集へ追加し、定義は試験レベルの正確さで見直しています。これにより、本文を読みながらその場で用語の意味を確認できる箇所が増えました。

  • 資格追加

    システム監査技術者試験(AU・午前)を追加しました

    システム監査の最高峰の国家資格、システム監査技術者(AU)の午前(科目A)に対応しました。AU固有の午前II専門(システム監査の基礎・監査計画・監査の実施と技法・ITガバナンスと内部統制・コントロール評価・報告とフォローアップ)を中心に、システム監査基準/内部統制/COBIT/J-SOXに基づく参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 資格追加

    ITサービスマネージャ試験(SM・午前)を追加しました

    ITサービス運用の最高峰の国家資格、ITサービスマネージャ(SM)の午前(科目A)に対応しました。SM固有の午前II専門(サービスマネジメント基礎・設計/移行・運用・サービス継続/可用性・セキュリティ運用・システム運用/ファシリティ)を中心に、ITIL/JIS Q 20000に基づく参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 資格追加

    システムアーキテクト試験(SA・午前)を追加しました

    システム設計の最高峰の国家資格、システムアーキテクト(SA)の午前(科目A)に対応しました。SA固有の午前II専門(要件定義・システムアーキテクチャ設計・ソフトウェア方式設計・非機能設計・クラウド/プラットフォーム・システム統合/移行)を中心に、参考書6章25節(図つき)と設計トレードオフ判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 資格追加

    プロジェクトマネージャ試験(PM・午前)を追加しました

    ITプロジェクト管理の最高峰の国家資格、プロジェクトマネージャ(PM)の午前(科目A)に対応しました。PM固有の午前II専門(統合/スコープ・スケジュール/コスト(EVM)・品質/資源・リスク/調達・ステークホルダ/コミュニケーション・PM標準/アジャイル)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 資格追加

    エンベデッドシステムスペシャリスト試験(ES・午前)を追加しました

    組込み分野の最高峰の国家資格、エンベデッドシステムスペシャリスト(ES)の午前(科目A)に対応しました。ES固有の午前II専門(組込みプロセッサ・メモリ・リアルタイムOS・ハードウェアIF・組込みソフトウェア・IoT/機能安全/低消費電力)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 機能

    ナレッジマップ(ベータ)を公開しました

    資格の用語(概念)どうしのつながりをグラフで俯瞰できる「ナレッジマップ」をベータ公開しました。用語をたどって関連概念を探索でき、あなたの理解度(解答履歴・復習・単語帳から自動判定+手動で上書き)が色で分かります。主要22資格(GitHub / AWS / Azure / Google Cloud / IPA ほか)に対応。ダッシュボードの「マイ学習」か、各資格の参考書ページから開けます。

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  • 資格追加

    データベーススペシャリスト試験(DB・午前)を追加しました

    データベース分野の最高峰の国家資格、データベーススペシャリスト(DB)の午前(科目A)に対応しました。DB固有の午前II専門(データモデル・正規化・SQL/関係代数・トランザクション/同時実行制御・障害回復・性能設計・分散DB/NoSQL)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述式は対象外です。

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  • 資格追加

    ネットワークスペシャリスト試験(NW・午前)を追加しました

    ネットワーク分野の最高峰の国家資格、ネットワークスペシャリスト(NW)の午前(科目A)に対応しました。NW固有の午前II専門(TCP/IP・ルーティング/スイッチング・無線/広域網・SDN/仮想化・QoS/高可用性・ネットワークセキュリティ)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述式は対象外です。

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  • 資格追加

    情報処理安全確保支援士試験(SC・午前)を追加しました

    サイバーセキュリティの国家資格、情報処理安全確保支援士(登録セキスペ・SC)の午前(科目A)に対応しました。SC固有の午前II専門(暗号・認証・PKI・攻撃手法・ISMS・セキュリティ実装・ネットワーク)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述式は対象外です。

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  • 資格追加

    応用情報技術者試験(AP・午前)を追加しました

    IPA のレベル3国家試験、応用情報技術者(AP)の午前(科目A)に対応しました。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの3分野を、参考書6章27節(図つき)と実務判断を問う四肢択一90問、用語集で対策できます。午後の記述式は対象外です。

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  • 機能

    用語集を拡充・整理しました(全2,895語)

    全資格の用語集を見直し、複数の概念を1つの見出しにまとめていた用語を個別の用語へ分割し、資格をまたいで共有できるよう整理しました。用語数は約180語増えて全2,895語になり、本文中のハイライト(用語)のツールチップと /glossary の網羅性が向上しています。表記ゆれの解決はこれまで通り自動で、未収録の語はそのまま本文表示になります。

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  • 資格追加

    情報セキュリティマネジメント試験(SG)を追加しました

    IPA(情報処理推進機構)の国家試験「情報セキュリティマネジメント試験(SG)」を新規収録しました。基本情報技術者(FE)と同じレベル2で、IT を利活用する部門・組織で情報セキュリティを管理・運用する人材に必要な知識と実践力を対象にした資格です。最新の公式シラバス Ver.4.1 に沿って、科目A(情報セキュリティ全般・管理・対策・関連分野)と科目B(ケーススタディによる実践)の両方をカバーする参考書(5章22節)・節ごとの図解・問題90問・用語集を用意しました。情報流通プラットフォーム対処法など最新の法令・脅威にも対応しています。

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  • 資格追加

    基本情報技術者試験(FE)を追加しました

    IPA(情報処理推進機構)の国家試験「基本情報技術者試験(FE)」を新規収録しました。ITパスポートの1つ上・IT エンジニアの登竜門となるレベル2資格で、最新の公式シラバス Ver.9.2 に沿って、科目A(テクノロジ・マネジメント・ストラテジ)と科目B(アルゴリズム・擬似言語+情報セキュリティ)の両方を対象にした参考書(6章29節)・節ごとの図解・問題110問・用語集130語を用意しました。科目Bのアルゴリズム問題では、擬似言語を等幅(コードブロック)で見やすく表示する機能を新たに追加しています。生成AI・CNN・DevOps・中小受託取引適正化法など最新の出題範囲にも対応しています。

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  • 資格追加

    ITパスポート試験(iパス)を追加しました

    IPA(情報処理推進機構)の国家試験「ITパスポート試験(iパス)」を新規収録しました。IT を利活用するすべての社会人・学生に向けた入門資格で、最新の公式シラバス Ver.6.5 に沿って、3分野(ストラテジ系・マネジメント系・テクノロジ系)の全23中分類を1:1で対応した参考書(3章23節)・節ごとの図解・本試験と同じ四肢択一形式の問題90問・用語集を用意しました。生成AIや中小受託取引適正化法など最新の出題範囲にも対応しています。IPA 系資格の第一弾で、今後は基本情報技術者試験(FE)などの追加も予定しています。

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  • 資格追加

    OSS-DB(Silver・Gold)を追加しました

    LPI-Japan の PostgreSQL 技術者認定「OSS-DB」を新規収録しました。基礎の Silver(一般知識・運用管理・開発/SQL)と上級の Gold(性能監視・パフォーマンスチューニング・障害対応・レプリケーション)の2レベルに対応し、公式出題範囲 Ver3.0(対象 PostgreSQL 12〜14)に沿った参考書(Silver:3章11節/Gold:4章13節)・節ごとの図解・実務シナリオを取り入れた問題(Silver 85問/Gold 86問)・PostgreSQL 用語集を用意しました。データベース技術者の学習パスが新たに加わります。

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  • 資格追加

    LinuC レベル2(201・202)を追加しました

    LPI-Japan の Linux 技術者認定「LinuC レベル2」を新規収録しました。上級の Linux サーバー構築・運用(カーネル・ストレージ/LVM・仮想化 KVM・コンテナ・DNS(BIND)・Web(Apache/nginx)・メール(Postfix/Dovecot)・ファイル共有(Samba/NFS)・セキュリティ(iptables/OpenSSH)・HA/スケーラビリティ)を対象に、公式出題範囲 Version 10.0(主題2.01〜2.13)に1:1で対応した参考書(201:6章21節/202:7章23節)・節ごとの図解・実試験を想定したシナリオ型の問題(201・202 各90問)を用意しました。レベル1と合わせて Linux 技術者の学習パスが揃います。

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  • 資格追加

    LinuC レベル1(101・102)を追加しました

    LPI-Japan の Linux 技術者認定「LinuC レベル1」を新規収録しました。101・102 の2試験それぞれについて、公式出題範囲(主題1.01〜1.11)に1:1で対応した参考書(101:5章21節/102:6章18節)・図解・用語集(計143語)・実試験を想定したシナリオ型の問題(101:95問/102:100問)を用意しています。当プラットフォーム初の、クラウド以外の国内ベンダー資格です。

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  • 修正

    週次学習レポートの通知を改善(「先週の総括」を確実にお届け)

    毎週の学習レポート通知が、配信タイミング(既定は月曜朝)の影響でほとんど届かず、届いても内容が空になることがある問題を修正しました。レポートは「始まったばかりの今週」ではなく「直前に完了した1週間」を集計するようにし、獲得XPなどが正しく表示されます。文面も「今週は +◯XP」から「先週は +◯XP」に変更しました。

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  • 修正

    細かな不具合の修正(コメントリンク・受験日カウント・カレンダー出力ほか)

    問題のコメントページへの直リンク/ブックマークが、資格を切り替えていても正しく開くようにしました。学習プランと統計ページで受験日までの残り日数がまれに1日ずれることがあった問題を解消。学習プランのカレンダー(.ics)書き出しで、夏時間の切替日に終了日が1日ずれることがある不具合も修正しました。あわせて、通信が一時的に不安定なときに有料会員へ広告が表示されてしまうことがある問題など、細かな信頼性の改善を行いました。

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  • 修正

    さらに複数の不具合を修正(ランキング・ノート・単語帳・通知・単語帳更新)

    ランキングで同じニックネームの別ユーザーまで「あなた」と強調されることがある問題を修正しました(自分の行だけを正しく強調)。マイノートで、本文をブロック構造に刷新した節のハイライト引用が正しく表示されるようにしました。単語帳のフラッシュカードで、暗記状態で絞り込み中に「覚えた」を押すと学習が途中で終了してしまう問題を修正。ブラウザ通知を「オフ」にしたとき、別の端末に残っていた通知購読も含めて確実に停止するようにしました。単語帳の「説明」だけを編集して保存すると失敗していた不具合も修正しています。

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  • 修正

    各種不具合を修正(採点・統計の日付・言語切替・通知・セキュリティ)

    複数選択問題で同じ選択肢を重複して選ぶと誤って正解扱いになることがあった採点を修正しました。統計・ストリークの「日」の区切りを日本時間(JST)に統一し、深夜〜早朝の学習が別の日に集計される不整合を解消。言語(日本語/英語)を切り替えても資格の絞り込みや問題リンクなどのURL条件が消えないようにしました。学習リマインドの「呼び戻し」通知が一度上限に達すると二度と届かなくなる問題や、メールアドレス変更後に旧アドレスへ送られる問題も修正。あわせて、解答履歴が非常に多い場合に統計が一部欠落しないようページング対応し、全ページにセキュリティヘッダを追加しました。

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  • 機能

    マイページを改善(各カードに「?」ヘルプ/公開URLを最大60文字に)

    マイページの通知・リマインド/学習実績/会員ランク・権限/退会・アカウント削除の各カードにも「?」の説明を追加しました。あわせて、公開プロフィールURL(instiq.net/u?u=…)で使える文字数の上限を30文字から60文字に緩和しました。

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  • 機能

    マイページの各項目に「?」の説明を追加しました

    マイページの各設定(アイコン・自己紹介・対象の資格・リンク・公開範囲・項目別の公開・公開URL・ニックネーム・表示言語)に「?」アイコンを追加しました。タップ/クリックすると、その項目が何のためのものかを説明する吹き出しが開きます。

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  • 機能

    公開プロフィールに外部リンク(Credly など)を載せられるようにしました

    マイページで、Credly・LinkedIn・GitHub・X・個人サイトなどの外部リンクを最大5件まで登録し、公開プロフィールに表示できるようにしました。ラベルとURLを入れるだけで、取得済み資格の証明ページなどへ誘導できます。項目別公開の設定でリンクの表示/非表示も切り替えられます。

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  • 機能

    マイページの資格追加メニューを検索・絞り込み対応にしました

    マイページ「対象の資格」の追加メニューを、他ページと同じ検索・絞り込み対応のピッカーに刷新しました。コードや名前で検索でき、ベンダー(AWS・Microsoft・Google・GitHub)で絞り込んで選べます。資格を選ぶとその場で追加されます。

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  • 機能

    学習プランを端末間で同期できるようにしました

    受験日・週の学習時間・タスクの進捗を含む学習プランを、ブラウザ(端末)ではなくアカウントに保存するようにしました。別の端末やブラウザでログインしても、同じプランと進捗が見られます。これまで端末に保存していたプランは、次回サインイン時に自動でアカウントへ引き継がれます(対象の資格が学習プランの基点になりました)。

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  • 機能

    資格の更新期限をメール・ブラウザ通知でお知らせします

    取得済み資格に有効期限を登録しておくと、期限が近づいたとき(既定は30日前〜期限後しばらく)にメールやブラウザ通知で更新リマインドをお送りします。マイページの通知設定でオン/オフや配信時刻を変更できます。

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  • 機能

    取得済み資格の取得日・有効期限を登録できるようにしました

    マイページの「対象の資格」で、取得済みにした資格に取得日と有効期限を登録できるようにしました。取得日を入れると、資格ごとの標準的な有効期間から有効期限を自動で提案します(手動で変更も可能・無期限の資格はその旨を表示)。公開プロフィールやダッシュボードには有効期限(「更新まで◯日」「期限切れ」)も表示されます。

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  • 機能

    「対象の資格」からそのまま学習を続けられるようにしました

    ダッシュボードに「対象の資格」カードを追加し、登録した資格ごとに参考書の進捗と「参考書/問題」への導線を表示します。また、まだ学習する資格を選んでいない場合は、対象の資格の先頭を既定の学習対象にするようにしました(ヘッダーからいつでも切り替えられます)。対象の資格はマイページで登録できます。

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  • 修正

    マイページの資格追加メニューの表示を改善しました

    マイページ「対象の資格」の追加メニューを、ベンダー別(AWS・Microsoft・Google・GitHub)に整理してコード順に並べ替えました。あわせて、画面幅が狭いときに「追加」ボタンが枠からはみ出す表示崩れを修正しました。

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  • 機能

    獲得XPの内訳を表示するようにしました

    問題に正解したときのXP獲得トーストに、内訳(基準×資格ティア×難易度×連続日数×周回)を表示するようにしました。「なぜこのXPになったか」がひと目で分かります。

  • 機能

    有料プラン(広告非表示)を開始しました

    広告が非表示になる有料プラン(月額480円・税込)を開始しました。マイページの「プラン・権限」からアップグレードでき、いつでも解約可能です(解約後も現在の請求期間の終了までご利用いただけます)。お支払いはクレジットカード(Stripe)です。

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  • 機能

    参考書・問題集のカタログを刷新(検索・フィルタ・進捗・問題数)

    参考書(/learn)と問題集(/questions)のトップを、資格カタログとして刷新しました。コードや名前で検索でき、ベンダー(AWS・Microsoft・Google・GitHub)やレベル(入門〜専門)で絞り込めます。各資格カードには章・節数や問題数を表示し、ログイン時は学習の進捗も表示。カードを選ぶと、その資格の参考書(目次)や問題演習へ直接移動できます。

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  • 機能

    参考書・問題集のトップに資格カタログ、資格ごとに試験範囲の概要を追加

    参考書(/learn)と問題集(/questions)のトップに、ベンダー別の資格カタログを追加しました。学びたい資格を一覧から選んですぐに開けます。あわせて各資格のページに「この資格について/試験で問われる分野(出題範囲の目安)/学習の進め方」の概要を追加し、試験範囲を把握しやすくしました。

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  • 資格追加

    Microsoft 資格を 11 件追加しました(SC/AZ/DP/PL/MS/MD 系)

    Microsoft の資格を新たに 11 件公開しました:SC-100(Cybersecurity Architect)/SC-300(Identity and Access Administrator)/SC-200(Security Operations Analyst)/AZ-140(Azure Virtual Desktop)/DP-420(Cosmos DB Developer)/AZ-120(SAP on Azure)/PL-300(Power BI Data Analyst)/PL-400(Power Platform Developer)/MS-102(Microsoft 365 Administrator)/MS-700(Teams Administrator)/MD-102(Endpoint Administrator)。各資格とも、参考書(5章構成)・節ごとの図・問題集(各約100問・日英)・参考書クラスの用語集を備えています。

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  • 修正

    参考書の記載を最新の状況に更新しました

    AI による本文の品質判定(最新性チェック)で見つかった「退役・改名されたサービス」の記載を、約20資格にわたって最新化しました。たとえば AWS CodeCommit/CodeStar/OpsWorks/Elastic Transcoder、Azure Database for MariaDB、NSG フローログ、Azure AD B2C、GCP Deployment Manager・Dataplex(現 Knowledge Catalog)、GitHub Actions の Node バージョンなど、提供終了・後継サービスへの移行が進んだ項目に注記・修正を加えています。あわせて Well-Architected の6本柱化など事実の誤りも是正しました。

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  • 機能

    GCP・GitHub の各資格でも用語集を大幅に拡充しました

    AWS・Azure に続き、Google Cloud(14資格)と GitHub(5資格)でも用語集を大幅に拡充しました。各資格で、サービスやサブ機能に加えて、ネットワーク・セキュリティ・信頼性・設計パターン・IT 基礎などの横断概念まで個別に引けるようにし、定義は最新の事実に合わせて見直しています。これで AWS・Azure・GCP・GitHub の主要資格すべてで、参考書クラスの用語集が使えるようになりました。

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  • 機能

    Azure 資格でも用語集の拡充を開始しました(az-104 から)

    AWS 全資格に続き、Azure の各資格でも用語集を順次拡充していきます。まず AZ-104(Azure 管理者)を大幅に拡充し、仮想ネットワーク・NSG・ストレージ階層・AKS/コンテナ・Bicep/ARM・監視/バックアップ/サイト リカバリーなどに加え、ネットワークやセキュリティ・信頼性の基礎概念まで個別に引けるようにしました。定義は最新の事実に合わせて見直しています(提供終了サービスの整理を含む)。資格ごとに順次反映します。

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  • 機能

    AWS 全資格で用語集を順次「参考書クラス」へ拡充しています

    SOA-C03・AIP-C01 に続き、AWS の各資格の用語集を順次大幅に拡充しています。サービスに加えてサブサービスや機能、ネットワーク・セキュリティ・信頼性・機械学習などの基礎概念まで個別に引けるようにし、定義の正確性・最新性(提供終了サービスの整理を含む)も見直します。資格ごとに反映していくので、お使いの資格の用語集が順次充実していきます。

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  • 機能

    Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)の用語集を大幅に拡充しました

    AIP-C01 の用語集を参考書クラスへ拡充しました(約12倍)。Bedrock の Knowledge Bases・Agents・ストリーミング、RAG(チャンキング・埋め込み・ベクトル検索・リランキング)、エージェントの安全制御、AI ガバナンス、プロンプト統制、モデル評価、PII 対策・ジェイルブレイク検出といった生成 AI 開発の中核概念に加え、土台となる AWS のコンピュート/ストレージ/IAM/コストなども個別に引けるようにしました。定義は最新の事実に合わせて見直し、提供終了サービスの整理も行っています。

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  • 機能

    SysOps Administrator(SOA-C03)の用語集を大幅に拡充しました

    用語集を「参考書クラス」に厚くしました。SOA-C03 では収録語を約6.6倍(500語規模)に増やし、サービスだけでなくサブサービスや機能(例:CloudWatch のログ・メトリクス・アラーム、Auto Scaling の各スケーリングポリシー、IAM のポリシー機構、ネットワークやセキュリティ・信頼性の基礎概念)まで個別に引けるようにしました。あわせて、参考書本文で重要語に付くツールチップ(意味・用語集リンク・単語帳追加)の点灯率を大きく改善し、定義の正確性・最新性も最新の事実に合わせて見直しました(廃止サービスの整理を含む)。

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  • 機能

    学習統計に新しい分析機能を追加しました

    学習統計ページに3つの機能を追加しました。
    ①「試験レディネス(合格可能性)」=資格ごとに、正答率・分野のカバー率・演習量から「いまどれくらい合格に近いか」を0〜100のスコアで表示します。
    ②「学習リズム」=曜日×時間帯のヒートマップで、自分がよく学習する時間帯・正答率が高い時間帯が分かります。
    ③「次にやる」=期限の来た復習と、いちばん弱い分野を画面上部に1か所でまとめ、ワンタップで演習・復習へ進めます。

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  • 資格追加

    AWS Certified Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)を追加しました

    AWS の新しいプロフェッショナル資格「Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)」に対応しました。基盤モデル(FM)の本番統合・RAG・エージェンティック AI・責任ある AI を、Amazon Bedrock(AgentCore/Knowledge Bases/Guardrails/Prompt Management・Flows)や SageMaker、Strands Agents/Agent Squad、MCP などの実サービスで学べます。公式の5ドメイン(FM統合・データ管理31%/実装と統合26%/安全性・セキュリティ・ガバナンス20%/運用効率と最適化12%/テスト・検証11%)に沿った参考書5章19節と、本試験を意識したシナリオ型の問題120問、用語集、図を用意しました。

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  • 機能

    学習統計ページのデザインと見せ方を刷新しました

    学習統計ページ(/stats)を、ホームやダッシュボードと同じ世界観(ガラス調×ネオン)に統一しました。上部に総合正答率のリングと主要な数値(延べ解答・問題数・要復習・総学習時間・直近30日の演習量)をまとめ、資格別/分野別/難易度別の正答率はワンタップで切り替えられる1つのカードに集約しました。グラフの色は正答率に応じて意味が分かるように変化します(弱点=赤、注意=オレンジ、良好=青、合格圏=紫)。正答率の推移グラフも、低いほど赤・高いほど紫になり、伸びが一目で分かります。ダーク/ライトどちらのテーマでも見やすくなっています。

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  • 機能

    XP(経験値)の仕組みを刷新しました

    XP の獲得ルールをより公平で学習効果に沿ったものに見直しました。
    ①難関資格(Professional / Specialty など)ほど正答の XP が大きくなります。
    ②同じ問題を繰り返し解いて XP を稼ぐことはできなくなり、初回の正解は満額、復習は期日が来たときに部分的な XP が入ります。
    ③問題の正解だけでなく、参考書の節を読了する・模試を完走する・学習時間を積む といった学習行動にも XP が付きます。
    ④レベルは進むほど必要 XP が増える設計にしました。さらに、解答した直後に獲得 XP がその場で表示されるようになり、参考書の節は最後まで読むと自動で「既読」になります。これまでの XP はそのまま引き継がれます。

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  • 機能

    プロフィールアイコンに画像をアップロードできるようになりました

    マイページのプロフィール設定で、お好きな画像(JPEG / PNG / WebP)をアイコンに設定できるようになりました。画像は自動で正方形に切り抜かれ、ダッシュボードや公開プロフィールに表示されます。従来の絵文字アイコンもそのまま選べます。

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  • 機能

    ダッシュボード・マイページのデザインを刷新しました

    ログイン後のダッシュボードとマイページを、トップページと同じ世界観(ガラス調×ネオン)に統一しました。おかえり表示・今日のタスク・クイックアクション・学習プラン・学習実績・学習カレンダーが、ダーク/ライトどちらのテーマでも見やすく、一貫したデザインになりました。

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  • 機能

    Instiq を正式公開しました

    これまでベータ版として公開してきた Instiq を、正式版として公開しました。50以上のIT資格(AWS・Microsoft・Google Cloud・GitHub)の参考書・問題集・学習機能をひととおりご利用いただけます。今はすべての機能を無料でお使いいただけます(一部は将来有料化を予定しています)。コンテンツや機能は引き続き改善していきますので、お気づきの点やご要望はお問い合わせからお気軽にお寄せください。

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  • 機能

    トップページのデザインを刷新しました

    トップページ(未ログイン)を、ヒーローのグラス×ネオンの世界観でページ全体まで統一しました。資格選択をベンダー色のついた見やすいカードに刷新し、「3ステップで合格へ」という使い方の流れを追加。お知らせや締めのご案内まで一貫したデザインで、はじめての方にも全体像が伝わりやすくなりました。

  • 機能

    マイノートと単語帳を「マイ学習帳」に統合しました

    マイノート(ハイライト・メモ)と単語帳(暗記カード)を、ひとつの「マイ学習帳」にまとめました。1ページのタブで行き来でき、「読んで残した要点」と「覚えるためのカード」を同じ場所で管理できます。これまでの /notes・/vocabulary のリンクもそのまま使え、該当のタブが開きます。

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  • 機能

    学習時間の計測を追加しました

    参考書・問題演習の学習時間を自動で計測し、学習統計の「総学習時間」に表示するようになりました。前面で操作している時間のみを記録し、放置中やバックグラウンドのタブは数えません。計測されるのはご自身の学習データのみで、広告目的のトラッキングは行いません。統計は /stats またはマイページからご確認いただけます(計測は本機能の導入以降に蓄積されます)。

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  • 機能

    学習リマインド(プッシュ通知・メール)を追加しました

    学習をリマインドできるようになりました。「連続学習が途切れそうなとき」「しばらく学習がないとき(再開のお誘い)」「週次サマリー」の3種類を、それぞれオン/オフ・配信時刻つきで設定できます。受け取り方法は「ブラウザのプッシュ通知」と「メール」から選べます(両方も可)。配信時刻はお使いの端末のタイムゾーンに合わせます。マイページの「通知・リマインド」から設定してください。iPhone / iPad でブラウザ通知を使う場合は、共有メニューから「ホーム画面に追加」してアプリとして開いてください(メールはそのまま使えます)。

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  • 修正

    登録確認メールの配信を改善しました(独自ドメイン送信)

    会員登録時の確認コードメールを、独自ドメイン(no-reply@instiq.net)から SPF/DKIM 認証付きで配信するよう切り替えました。これにより確認メールが迷惑メールに振り分けられにくくなり、届きやすくなります。万一届かない場合は、迷惑メールフォルダのご確認や、登録画面からの再送をお試しください。

  • 機能

    運営者情報のページを公開しました

    運営者・運営責任者・所在地・お問い合わせ窓口をまとめた「運営者情報」ページを公開しました。フッターの「規約」からアクセスできます。あわせて、将来の有償提供に備えた特定商取引法に基づく表記も用意しています。

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  • 機能

    AI 品質監査で出題範囲を点検し、不足していた基礎トピックの問題を追補しました

    全資格の問題を、英語版の正確性・分かりやすさを含む多軸の AI 判定で点検し、誤訳や解説の不整合を是正しました。あわせて、出題範囲を学習目標の粒度で意味解析し、これまで手薄だった基礎トピック(データ形式、生成 AI の評価指標、共有責任モデル、サービス更新の確認方法など)の問題を追補しています。

  • 機能

    Google Cloud 資格の出題範囲を公式ガイドと突合し、解説・問題を追補しました

    Google Cloud 各資格の対象サービスを公式 exam guide(PDF)と突合し、用語集・参考書・問題の網羅性を見直しました。Associate Cloud Engineer の Artifact Registry・Filestore・Cloud NGFW・Cloud Interconnect・Cloud Trace、Cloud Digital Leader の Cloud Armor、Generative AI Leader の Cloud Run など、中核サービスの解説と問題を追補しています。

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    Azure 資格の出題範囲を公式ガイドと突合し、解説・問題を追補しました

    Azure の主要資格(AZ-104/204/500/700/305/400、DP-300/700/600/100、AI-102)について、出題範囲を Microsoft 公式の「Skills measured」スタディガイドと突合し、これまで手薄だったサービスの解説と問題を追補しました。追加・補強したサービスには、Azure Container Apps/Azure Container Registry/Azure Advisor、Azure Virtual WAN/Microsoft Defender for Servers、Azure OpenAI と Azure AI Search による RAG、Azure App Configuration、Azure AI Content Understanding/Video Indexer、Microsoft Fabric の Mirroring・Direct Lake・XMLA エンドポイント、Azure Route Server、Azure Arc 対応 SQL などが含まれます。各資格の用語集・参考書・問題演習でご活用ください。

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  • 機能

    Azure / Microsoft 全資格のサービス網羅を強化しました(用語集・参考書・問題)

    Azure・Microsoft 365・Power Platform の全資格について、試験範囲の主要サービスが用語集・参考書・問題の3つすべてに行き渡るよう点検し、抜けを補いました。各資格で手薄だったサービス(Azure Key Vault・Azure Bastion・Azure Machine Learning・Azure AI Foundry・Azure Private Link・Microsoft Cost Management・Microsoft Intune・Azure OpenAI・Azure AI Search など)の解説を用語リンク付きで参考書に追記し、問題集にもそれらを問うサービス識別問題を追加しました。あわせて既存用語の対象資格ひも付けも拡充し、資格フィルタつきの用語集・単語帳・問題演習でより網羅的に学べるようにしました。これで AWS・GitHub・Google Cloud・Azure の全資格でサービス網羅の強化が一巡しました。

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  • 機能

    Google Cloud 全14資格のサービス網羅を強化しました(用語集・参考書・問題)

    Google Cloud の全 14 資格について、試験範囲の主要サービスが用語集・参考書・問題の3つすべてに行き渡るよう点検し、抜けを補いました。用語集には VPC・ファイアウォールルール・サービスアカウント・Cloud Shell・Deployment Manager・Cloud Billing・Cloud Endpoints・API Gateway などを追加し、既存用語(App Engine・Cloud DNS・Cloud NAT・Security Command Center・Secret Manager・Vertex AI ほか)も学ぶ資格すべてから引けるよう拡充しました。参考書には各資格で手薄だったサービス(App Engine・Cloud CDN・Cloud Identity・BigQuery・VPC Flow Logs・Dataplex・Private Service Connect ほか)の解説を用語リンク付きで追記し、問題集にもそれらを問うサービス識別問題を追加しています。資格フィルタつきの用語集・単語帳・問題演習でご活用ください。

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  • 機能

    GitHub 資格の用語集・解説を拡充しました(サービス網羅)

    GitHub の5資格(Foundations / Actions / Advanced Security / Administration / Copilot)について、試験範囲の主要なサービス・機能が用語集・参考書・問題のすべてに行き渡るよう網羅性を点検し、抜けを補いました。用語集に GitHub Packages・依存関係グラフ・行動規範(Code of conduct)・コードレビュー・構成変数・Copilot 対応エディタ・GitHub Connect・使用状況メトリクスなどを追加し、既存の OIDC・gh CLI・キャッシュ・セキュリティアドバイザリの表記や対象資格も補強しました。参考書には GitHub Foundations のセキュリティ節に依存関係グラフの説明を追記し、Copilot の解説に対応エディタ(Visual Studio Code・Visual Studio・JetBrains)を明記しています。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Security Operations Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Security Operations Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(プラットフォーム運用、データ管理、スレットハンティング、検出エンジニアリング、インシデント対応、可観測性)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。Google SecOps(SIEM/SOAR)・Security Command Center・GTI・Cloud IDS の統合、ログ取り込みとパーサー/UDM 正規化・Event Threat Detection、イベント/エンティティデータとエイリアシングによるエンリッチ、Logs Explorer/BigQuery によるハンティング・リトロハント・トキシックコンビネーション・エンティティリスクスコア、YARA-L 検出ルール・リファレンスリスト・Risk Analytics・エンティティグラフ、フォレンジック/根本原因分析・SOAR プレイブック・ケース管理、ダッシュボード/KPI(MTTD/MTTR)・サイレントソース検出まで、SOC 実務を体系的に学習できます。これで Google Cloud の Professional ティア全 9 資格が出そろいました。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Machine Learning Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Machine Learning Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(ローコード AI、データとモデルの管理、ML モデルへのスケール、サービングとスケール、ML パイプラインの自動化、AI ソリューションの監視)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。BigQuery ML/AutoML/Tabular Workflows、Model Garden の ML API と RAG(Vertex AI Agent Builder)、Dataflow/TFX 前処理と Vertex AI Feature Store、Vertex AI Workbench と実験追跡(Experiments/TensorBoard)、カスタム訓練/Kubeflow/分散訓練(TPU/GPU・Reduction Server/Horovod)/ハイパーパラメータ調整/ファインチューニング、バッチ/オンライン推論・Model Registry・A/B テスト・限定公開エンドポイント・量子化/蒸留/プルーニング、Vertex AI Pipelines/Cloud Composer・CI/CD・Vertex ML Metadata/リネージ、Vertex AI Model Monitoring(スキュー/ドリフト)・Explainable AI・Responsible AI まで、Vertex AI 中心の ML 実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 8 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Security Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Security Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 5 セクション(アクセスの構成、通信のセキュリティと境界防御、データ保護、セキュリティ運用の管理、コンプライアンス要件の支援)を、参考書(全 5 章 10 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。Cloud Identity/GCDS/SSO と Workforce/Workload Identity Federation・サービスアカウントのキーレス化、IAM 最小権限/拒否ポリシー/条件/Privileged Access Manager/組織ポリシー、Identity-Aware Proxy/Cloud Armor/Cloud NGFW/VPC Service Controls/Private Google Access、Sensitive Data Protection(DLP)/CMEK/Cloud EKM/Cloud HSM/Confidential Computing/Vertex AI セキュリティ、Binary Authorization/Artifact Analysis/Security Command Center/Cloud IDS/集約シンク、Assured Workloads/Access Transparency・Approval/リージョナリゼーションまで、Google Cloud のセキュリティ実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 7 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Network Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Network Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(VPC ネットワークの設計と計画、VPC ネットワークの実装、マネージドネットワークサービスの構成、ハイブリッド/マルチクラウド相互接続、ネットワーク運用の管理/監視/トラブルシュート、クラウドネットワークセキュリティ)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。ネットワークティアと Shared VPC/VPC ピアリング/Network Connectivity Center・IPAM とグローバル/リージョナル動的ルーティング、Cloud Interconnect(Dedicated/Partner/Cross-Cloud)と HA VPN・Cloud Router の BGP、ロードバランシング(内部/外部・L7/L4・NEG)と Cloud CDN・Cloud DNS、限定公開 GKE と Dataplane V2、VPC フローログ/パケットミラーリングと Network Intelligence Center、Cloud Armor(WAF/DDoS)/Cloud NGFW/Secure Web Proxy まで、Google Cloud のネットワーク実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 6 弾です。

    詳しく見る →
  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud DevOps Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 5 セクション(組織のブートストラップと維持、CI/CD パイプラインの構築と実装、SRE の実践、可観測性とトラブルシュート、性能とコストの最適化)を、参考書(全 5 章 10 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。リソース階層と組織ポリシー・Shared VPC/Private Service Connect・Workload Identity、Cloud Build/Cloud Deploy/Artifact Registry とデプロイ戦略(カナリア/ブルー・グリーン)、Secret Manager/Binary Authorization/SLSA、SLI/SLO/SLA とエラーバジェット・MIG/Cloud Run/GKE のオートスケール・インシデント緩和、Ops Agent/OpenTelemetry/Managed Service for Prometheus・Logs Explorer・分散トレース(Cloud Trace)、Active Assist と FinOps(Spot VM/CUD/SUD/ネットワークティア)まで、Google Cloud の DevOps/SRE 実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 5 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Database Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Database Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 4 セクション(スケーラブルで高可用なデータベース設計、複数技術にまたがる管理、データソリューションの移行、デプロイ)を、参考書(全 4 章 8 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。Cloud SQL/Spanner/Bigtable/Firestore/AlloyDB の選定、ゾーナル/リージョナル/マルチリージョナル配置と RTO/RPO・PITR、メンテナンスウィンドウやセッションプーラー、IAM と監査・CMEK、スロークエリ診断とインデックス設計、Database Migration Service/Datastream/Transfer Appliance での移行とリバースレプリケーション、HA とフェイルオーバー訓練・読み取りレプリカ・同期/非同期レプリケーションまで、Google Cloud のデータベース実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 4 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Data Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Data Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 5 セクション(データ処理システムの設計、取り込みと処理、保存、分析の準備と使用、保守と自動化)を、参考書(全 5 章 10 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。IAM/暗号化/PII とデータガバナンス、Dataflow/Dataproc/Pub/Sub のパイプラインと Cloud Composer、BigQuery/BigLake/Bigtable/Spanner とパーティション/クラスタリング、BI Engine・BigQuery ML・Analytics Hub、Dataproc クラスタ/BigQuery 予約・監視とフォールトトレランスまで、Google Cloud のデータエンジニアリング実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 3 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Developer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Developer」に対応しました。公式試験ガイドの 4 セクション(クラウドネイティブアプリの設計、ビルドとテスト、デプロイ向けの構成、Google Cloud サービスとの統合)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。プラットフォーム選択と API(REST/gRPC・Apigee)、Secret Manager/IAP/Binary Authorization によるセキュアな設計、データの保存と整合性、Cloud Build/Artifact Registry と CI テスト、Cloud Run/GKE へのデプロイ、Pub/Sub 統合と可観測性(Cloud Logging/Trace・Error Reporting)まで、Google Cloud の開発実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 2 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Architect を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Architect」に対応しました。公式試験ガイドの 4 セクション(設計と計画、管理とプロビジョニング、セキュリティとコンプライアンス、技術・ビジネスプロセスの分析と最適化)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。要件からのアーキテクチャ設計、コンピュート/ストレージ/DB の選択、可用性・スケーラビリティ・DR(RTO/RPO)、移行とハイブリッド接続、IaC とネットワーク、IAM と組織ポリシー・暗号化・コンプライアンス、コスト最適化と SRE・CI/CD まで、Google Cloud のアーキテクト実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 1 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Associate Google Workspace Administrator を追加しました

    Google Cloud のアソシエイト資格「Associate Google Workspace Administrator」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(ユーザー/ドメイン/ディレクトリ、コアサービス、データガバナンスとコンプライアンス、セキュリティポリシーとアクセス制御、ブラウザとエンドポイント、監視とトラブルシューティング)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。ユーザーのプロビジョニング(CSV/GCDS/SCIM)と OU・管理者ロール、Gmail/Drive/Calendar/Meet の設定、Vault の保持・ホールド・eDiscovery、DLP・データリージョン、2 段階認証プロセス・SAML SSO・コンテキストアウェアアクセス、Chrome とエンドポイント管理、レポート・監査ログとトラブルシュートまで、Workspace 管理の実務を体系的に学習できます。

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  • 資格追加

    Google Cloud Associate Data Practitioner を追加しました

    Google Cloud のアソシエイト資格「Associate Data Practitioner」に対応しました。公式試験ガイドの 4 セクション(データの準備と取り込み、データの分析と提示、データパイプラインのオーケストレーション、データ管理)を、参考書(全 4 章 11 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。BigQuery・Cloud Storage・Cloud SQL などへのデータ取り込み、SQL 分析と Looker/Looker Studio による可視化、Dataflow・Dataform・Cloud Composer によるパイプライン、IAM 最小権限・ストレージクラスとライフサイクル・CMEK/CSEK/GMEK の暗号鍵まで、Google Cloud のデータ実務を体系的に学習できます。

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  • 資格追加

    Google Cloud Associate Cloud Engineer を追加しました

    Google Cloud のアソシエイト資格「Associate Cloud Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 5 セクション(環境のセットアップ、計画と構成、デプロイと実装、運用、アクセスとセキュリティ)を、参考書(全 5 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。リソース階層と IAM、Compute Engine・GKE・Cloud Run・Cloud Functions、VPC とファイアウォール・ロードバランサー、Cloud Monitoring/Logging、サービスアカウントと最小権限まで、Google Cloud の運用実務を体系的に学習できます。

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  • 資格追加

    Google Cloud Generative AI Leader を追加しました

    Google Cloud の生成 AI 入門資格「Generative AI Leader」に対応しました。公式試験ガイドの 4 ドメイン(生成 AI の基礎、Google Cloud の生成 AI ソリューション、出力を改善する手法、導入のビジネス戦略)を、参考書(全 4 章 10 節・各節図つき)・問題集 80 問・用語集で学べます。基盤モデルと LLM の仕組み、Gemini・Vertex AI・Imagen/Veo/Chirp、プロンプトエンジニアリングやグラウンディング/RAG、責任ある AI(SAIF・データガバナンス)まで、生成 AI をビジネスで活用する知識を体系的に学習できます。

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  • 資格追加

    Google Cloud Digital Leader を追加しました(Google Cloud 初対応)

    Instiq として初の Google Cloud(GCP)認定資格「Cloud Digital Leader」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(Google Cloud によるデジタルトランスフォーメーション、データトランスフォーメーション、AI による革新、インフラとアプリのモダナイゼーション、信頼とセキュリティ、Operations によるスケーリング)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 80 問・用語集で学べます。Compute Engine・GKE・Cloud Run・BigQuery・Vertex AI/Gemini・Cloud IAM/BeyondCorp など Google Cloud の主要サービスを、ビジネス視点で体系的に学習できます。

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  • 機能

    用語集をナビに追加しました

    ヘッダーのメニュー(参考書・問題集・復習)に「用語集」を追加し、スマホのメニューでも「学習する」セクションから用語集にすぐ移動できるようにしました。学習中に分からない用語を素早く引けます。

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  • 機能

    アイコンを刷新しました

    サイト全体のアイコンを、ロゴ(六角形+ブルー→パープルのグラデ+上昇ステップ)から起こした Instiq 独自デザインに統一しました。ナビ・ダッシュボード・統計・問題・参考書など各所のアイコンや絵文字を、ブランドに合わせた一貫した見た目に置き換えています。

  • 資格追加

    GitHub Administration(GH-100)を追加しました

    GitHub 認定の中級管理者資格「GitHub Administration(GH-100)」に対応しました。ID とアクセスの管理(SAML SSO/SCIM/EMU・ロールとチーム)、Enterprise 環境の管理(デプロイ形態とライセンス・ユーザー支援)、セキュアな開発とコンプライアンス(ポリシーとルールセット・GHAS・API/アプリ)、GitHub Actions の管理(ガバナンスとランナー・シークレットと Vault)、利用の監視と最適化(監査ログ・コスト最適化)の全 5 ドメインを、参考書(全 5 章 11 節・図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。公式の最新スキル(2026 年 7 月改訂版)に準拠しています。

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  • 資格追加

    GitHub Advanced Security(GH-500)を追加しました

    GitHub 認定の中級セキュリティ資格「GitHub Advanced Security(GH-500)」に対応しました。Security スイートとエコシステム、Secret Protection(旧 secret scanning)、サプライチェーンセキュリティ(Dependabot/Dependency Review)、Code Security(CodeQL)、セキュリティ運用(優先順位付けと修復)、Security スイートの管理の全 6 ドメインを、参考書(全 6 章 12 節・図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。公式の最新スキル(2026 年 7 月改訂版)に準拠し、ドメイン名の刷新も反映しています。

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  • 資格追加

    GitHub Copilot(GH-300)を追加しました

    GitHub 認定の中級資格「GitHub Copilot(GH-300)」に対応しました。責任ある利用(リスクと検証)、Copilot の機能(IDE/CLI・Agent Mode/Edit Mode/MCP・組織ポリシー)、データとアーキテクチャ、プロンプトエンジニアリング、開発生産性、プライバシー・除外・セーフガードの全 6 ドメインを、参考書(全 6 章 13 節・図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。公式の最新スキル(2026 年 1 月改訂版)に準拠しています。

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  • 資格追加

    GitHub Actions(GH-200)を追加しました

    GitHub 認定の中級資格「GitHub Actions(GH-200)」に対応しました。ワークフローの作成と管理、消費とトラブルシュート、アクションの作成と保守、Enterprise 向け Actions の管理、自動化のセキュア化と最適化の全 5 ドメインを、参考書(全 5 章 12 節・図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。公式の最新スキル(2026 年 1 月改訂版)に準拠しています。ヘッダーの資格セレクタや資格選択から始められます。

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  • 修正

    英語表示のページタイトルを英語化

    英語表示(/en)のときに、ブラウザのタブや検索結果に出るページタイトル・説明が日本語のままになっていた主要ページ(参考書・問題集・ランキング・学習統計・復習・マイノート・ダッシュボードなど)を英語表示に修正しました。日本語表示には影響ありません。

  • 機能

    ストリーク保護(❄️)を追加しました

    連続学習が1日途切れても自動で守る「ストリーク保護」を導入しました。7日連続で学習するごとに保護が1つ貯まり(最大3つ)、お休みした日があっても次に問題を解いたときに自動で消費して連続日数を維持します。保有数はプロフィールの「学習実績」で確認できます。課金は不要で、続けるほど自動で貯まります。

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  • 機能

    参考書を章・書籍まるごとPDF保存できるように

    これまで節単位だったPDF/印刷を、章まるごと・書籍まるごとにも対応しました。参考書リーダー右上の「⎙ PDF」から「この節/この章まるごと/書籍全体」を選べます。選ぶと印刷用ページが開くので、ブラウザの印刷ダイアログで「PDFに保存」を選べばまとめてPDF化できます。オフラインの通読や紙での復習にどうぞ。

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  • 機能

    コメントに「いいね」を追加しました

    問題ごとのコメントに👍「いいね」を付けられるようにしました。役に立ったコメントにワンタップでいいねでき、件数が表示されます。もう一度押すと取り消せます(同じ人の二重カウントはされません)。ログインすると押せます。

  • 機能

    プロフィールを拡充しました(アイコン・自己紹介・公開プロフィール)

    プロフィールを充実させました。マイページから、プリセットのアイコン、自己紹介、学習中・取得済みの対象資格を設定できます。公開範囲は「非公開(自分のみ)/ログインユーザーに公開/全体に公開」から選べ、自己紹介・対象資格・レベル/XP・バッジ・連続日数を項目ごとに公開/非公開で切り替えられます。既定は非公開で、公開を選んだときだけ他の人に見えます。公開URL(ハンドル)を設定すると、共有リンクからあなたのプロフィールを見てもらえます。

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  • 機能

    獲得できるバッジを拡充しました

    学習の達成を表すバッジを増やしました。新しく「🌅 早朝学習」「🌙 深夜学習」(その時間帯に問題を解くと獲得)、「🏅 分野マスター」(ある分野で20問以上かつ正答率85%以上)、「🧹 復習リスト全消化」(復習の期日をすべて片付けた状態)、「🎓 本番試験合格」(模試・本番試験モードで合格ライン以上)、「💯 満点試験」(10問以上の試験で全問正解)を、条件を満たすと自動で付与します。獲得状況はプロフィールで確認できます。

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  • 機能

    ランキングに「今週」タブを追加(週間ランキング)

    ランキングページに「全期間」と「今週」の切り替えを追加しました。「今週」は、その週に獲得したXPだけで順位を競う週間ランキングで、毎週月曜の0時(日本時間)にリセットされます。累計XPでは追いつきにくい上位にも、今週がんばった人なら食い込めます。問題を解いてXPを獲得すると、全期間と今週の両方に自動で反映されます。

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  • 機能

    用語集・単語帳を暗記アプリ(Anki/Quizlet)へ書き出せるように

    用語集と単語帳を、暗記アプリにそのまま取り込める形式で書き出せるようにしました。用語集ページでは、資格や検索で絞り込んだ用語をワンタップで Anki/Quizlet 向けに出力できます(タグには資格コードが入ります)。単語帳の各帳でも「エクスポート」から CSV(表計算用)/Anki/Quizlet を選べます。書き出しはすべてお使いの端末内で完結し、外部には送信しません。Anki は出力した .txt をそのまま読み込み、Quizlet は内容を貼り付けて取り込めます。

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  • 機能

    学習統計ページの配色をブランドカラーで刷新

    学習統計ページの色遣いを、サイトのブランドカラー(紫)を基調とした上品なトーンに統一しました。正答率は紫の濃淡で表し(高いほど濃く)、資格別/分野別バー、正答率の推移、直近30日の演習量、学習カレンダーの濃淡まで一貫。合格目安ラインは紫と見分けやすい琥珀色にし、演習量の不正解は中立的なグレーで控えめに表示します。ライト/ダークの両表示でコントラストを確保しています。

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  • 機能

    学習統計ページを使いやすく改修

    学習統計ページを見やすく・続けやすく改善しました。各セクションの見出しに「?」アイコンを付け、機能の説明をその場で確認できます。「直近30日の演習量」は縦軸(問題数)・横軸(日付)の目盛りを追加し、棒を正解/不正解の積み上げ表示にして、30日合計・1日平均も表示します。「学習カレンダー」は配色と件数つき凡例を整理し、曜日・月のラベルを追加。あわせて「🔥連続学習日数/🏆最長記録」の大きな表示と、今日まだ未学習のときのひと押しを加えました。さらに「正答率の推移(7日移動平均)」「各正答率バーの合格目安ライン(資格ごとの合格点に対応)」「次のバッジまでの進捗」を新設しています。

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  • 機能

    解説の「類似用語の違い」を順次拡充中(用語集・単語帳)

    混同しやすい用語ペアの違い(例:可視性タイムアウト vs メッセージ保持期間、EFS vs EBS)を各問題の解説に付け、用語集表示と単語帳(フラッシュカード)で学べるようにしています。完了した資格から反映します。【完了】DVA-C02(Developer – Associate)/MLS-C01(Machine Learning – Specialty)/ANS-C01(Advanced Networking – Specialty)/CLF-C02(Cloud Practitioner – Foundational)/AIF-C01(AI Practitioner – Foundational)/SAA-C03(Solutions Architect – Associate)/SCS-C02(Security – Specialty)/SOA-C02(SysOps Administrator – Associate)/SCS-C03(Security – Specialty)/SOA-C03(CloudOps – Associate)/SAP-C02(Solutions Architect – Professional)/DOP-C02(DevOps Engineer – Professional)。対象 AWS 資格はすべて完了しました。

  • 機能

    SOA-C03/SCS-C03 の「サービス網羅」節に図を追加

    SOA-C03(CloudOps Engineer – Associate)と SCS-C03(Security – Specialty)の参考書に追加していた「出題対象サービスの網羅」節(各章末尾・計12節)に、サービスの分類を一目で掴める図を1枚ずつ追加しました。各節のまとめと同じ区分(例:データベース/ストレージ/復旧制御)を図でも示し、ほかの節と同じ「1節1図」の体裁にそろえています。

  • 機能

    ホームの導線をわかりやすく刷新

    トップページの導線を整理しました。「無料で始める(登録)」を主導線に、「登録せずに試す(参考書・問題)」を併記。ヒーローには「登録不要で第1章を試せる」と明記し、資格を選んだ後にも登録への案内を添えました。まず気軽に試して、気に入ったら登録、という流れにしています。

  • 資格追加

    出題対象サービスの網羅を順次強化中(用語集・参考書・問題)

    各資格の公式「出題対象サービス」一覧と突き合わせ、用語集・参考書・問題の3軸でサービスの網羅性を順次引き上げています。完了した資格から反映します。【完了】DOP-C02(DevOps Engineer – Professional)/SAP-C02(Solutions Architect – Professional)/SAA-C03(Solutions Architect – Associate)/DVA-C02(Developer – Associate)/DEA-C01(Data Engineer – Associate)/ANS-C01(Advanced Networking – Specialty)/MLA-C01(Machine Learning Engineer – Associate)/MLS-C01(Machine Learning – Specialty)/AIF-C01(AI Practitioner – Foundational)/CLF-C02(Cloud Practitioner – Foundational)/SOA-C03(CloudOps Engineer – Associate)/SCS-C03(Security – Specialty):いずれも用語集を対象サービス100%収録し、参考書に未掲載だったサービスの解説を追加、中核サービスへ実試験型の問題を追加しました。

  • 機能

    資格カードに「用語集」ボタンを追加

    ホームの資格選択カードに「用語集」ボタンを追加しました。押すと、その資格に絞り込んだ用語集が開きます(参考書・問題集と並べて選べます)。

  • 機能

    学習プランを刷新(フェーズ型・学習時間ベース・今日のタスク)

    学習プランの組み方を見直しました。設定は「学習強度」から「週の学習時間」に変わり、参考書の読了状況に応じて「インプット期(参考書)→演習期(問題)→直前期(模試・総復習)」の3フェーズで自動構成します。ダッシュボード上部には、その日にやる分をまとめた「今日のタスク」と「今週の残り」を表示します。

  • 機能

    学習プランを拡充(複数資格・学習強度・カレンダー出力)

    学習プランを資格ごとに複数作成できるようになりました。作成時に資格と学習強度(ゆっくり/標準/集中)を選べ、ダッシュボード上部に「今週のタスク」を全プランまとめて表示します。各プランはペース目安の表示や、カレンダー(.ics)への書き出しにも対応しました。あわせて、ダッシュボードに専用URL(/dashboard)とマイページへの導線、「選択中の資格」の表示を追加しています。

  • 機能

    ダッシュボードの各機能に「?」の説明を追加

    ログイン後のダッシュボードで、参考書・問題・復習・統計・単語帳・マイノート・ランキングの各ボタン右上に「?」マークを追加しました。タップすると、その機能でできることの概要が表示されるので、はじめての方でも迷わず使えます。

  • 機能

    ヘッダーの資格切り替えに検索を追加

    ヘッダーの資格セレクタを刷新し、コードでも名前でも検索して絞り込めるようにしました。ベンダー(AWS/Azure/GitHub)での絞り込みや、資格のフルネーム・難易度の表示にも対応し、目的の資格をすばやく選べます。

  • 機能

    ナビゲーションを整理し、スマホ用メニューを追加

    各機能への導線を「学習する/マイ学習/情報」の3グループで整理しました。スマホではヘッダーのメニュー(≡)から全機能に到達でき、学習ダッシュボードとマイページからも統計・単語帳・マイノート・ランキングへまとめてアクセスできます。

  • 機能

    各節に「分かりやすさ」の評価(★)を追加

    参考書の各節の末尾で、★1〜5で「分かりやすかったか」を評価できるようにしました(ログイン時)。いただいた評価は教材の改善に活用します。

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  • 修正

    問題・解説の品質を総点検し、誤りや曖昧な表現を修正

    全資格の問題と解説を点検し、技術的な誤り・正解設定の不備・分かりにくい表現などを多数修正しました。解説の要点(サマリ)が正しく表示されない不具合も是正しています。

  • 機能

    法務・FAQ・お問い合わせページを日英対応

    利用規約・プライバシーポリシー・よくある質問・お問い合わせを日本語/英語に対応しました。あわせて検索エンジン向けの言語別 URL(hreflang)も整備しています。

  • 資格追加

    AI-300(ML・生成AIの運用化)を追加

    DP-100 の後継として AI-300「Operationalizing Machine Learning and Generative AI Solutions」を新規追加(参考書5章+問題100問)。MLOps と GenAIOps を学べます。

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  • 資格追加

    SOA-C03 / SCS-C03 を追加

    AWS の CloudOps Engineer(SOA-C03)と Security – Specialty(SCS-C03)を追加。コンテナ運用や生成AIアプリのセキュリティなど、最新のコード更新範囲も拡充しました。

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  • 資格追加

    SC-500・AB-900 を追加

    クラウドと AI のセキュリティ(SC-500、AZ-500 後継)と、Microsoft 365 Copilot・エージェント管理(AB-900、MS-900 後継)を新規追加しました。

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  • 資格追加

    AI-901 / AI-103 / AI-200 を追加

    廃止予定の AI-900・AI-102・AZ-204 の後継として、AI-901・AI-103・AI-200 を追加。廃止される資格には後継への切り替え導線も用意しました。

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