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お知らせ・更新情報

  • 資格追加

    シスコ6資格の問題を各+50問に拡充しました(計+300問)

    CCST Networking(100-150)・CCST Cybersecurity(100-160)・CCNA(200-301)・CCNA Cybersecurity(200-201)・CCNA Automation(200-901)・CCNP Enterprise ENCOR(350-401)の6資格を拡充し、それぞれ110問・105問・150問・140問・140問・150問になりました。追加分は各試験の公式ブループリントのドメイン配点に合わせて配分しており、CCNA Automation と CCNA Cybersecurity では配分が公式比率と完全に一致しています。複数選択問題の比率も各試験の目標値に合わせて調整しました。設定断片・show 出力・API 応答・Python スクリプト・EEM アプレットなどの提示物を等幅で示し、その解釈・診断・修正を問う形式を中心にしています。品質確認では、機械検証に加えて別のモデルによる独立検証を行い、公式の出題範囲を実際に取得して現在性を照合しました(ENCOR は 2026年3月から有効な v1.2、CCNA Automation は v1.1)。提示物が実機で再現可能かどうか、記載した数値が結論を実際に裏づけるかまで再計算して確認しています。

  • 機能

    解いた問題を後から見返せるようになりました

    問題演習中に、1つ前の問題や数問前の問題へ戻れるようになりました。画面下の「← 前へ」で1問ずつ戻れるほか、上部の「問題 3 / 30」を押すと問題番号の一覧が開き、任意の問題へ一度に移動できます。一覧では即時採点モードなら正解・不正解・未回答が色で分かるので、間違えた問題だけを拾って読み直せます。戻った問題は採点済みの状態(正解の表示と解説つき)で表示され、解答のやり直しはできません。学習記録や獲得XPが二重に記録されないようにするためです。まとめて採点・本番試験モードにも同じ一覧を用意しました。こちらはまだ採点前なので、正誤は出さず「回答済み」か「未回答」かだけを表示します。未回答の問題を最後に見直すときに使ってください。移動したときは常に問題文の先頭から表示されます。

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  • 修正

    スマホで問題を解くときのテンポを改善しました

    ご利用中の方からいただいたご指摘をもとに、問題演習の操作性を2点改善しました。1点目は、解答したあとに「次の問題」ボタンがスクロールしないと見えず、テンポが悪くなっていた点です。「解答する」「次の問題」「前へ・次へ」を画面下端に固定表示するようにし、解説の長さにかかわらず指の届く位置に置きました(画面に収まる短い問題では従来どおり本文の末尾に表示されます)。あわせて、正解した問題では解説を最初から折りたたむようにし、分かっていた問題はすぐ次へ進めるようにしました。解説を読みたい場合は「解説を見る」から開けます(一度開くと、その演習中は正解時も開いたまま表示します)。2点目は、次の問題へ進んだときに前の問題を読んでいたスクロール位置がそのまま残り、問題文が画面外になることがあった点です。問題を切り替えたときは必ず先頭から表示されるようにしました。まとめて採点・本番試験モード、および採点結果の画面にも同じ修正を反映しています。あわせて、正解・不正解の判定と得点を読み上げソフトが自動で読み上げるようにしました。

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    IPA高度9資格の問題を各+50問に拡充しました(計+450問)

    情報処理安全確保支援士(SC)・ネットワークスペシャリスト(NW)・データベーススペシャリスト(DB)・エンベデッドシステムスペシャリスト(ES)・プロジェクトマネージャ(PM)・システムアーキテクト(SA)・ITサービスマネージャ(SM)・システム監査技術者(AU)・ITストラテジスト(ST)の9資格を、いずれも60問から110問へ拡充しました。追加分は単純な水増しではなく、各試験の公式出題範囲のドメイン比率に合わせて配分しています(不足していたドメインに厚く配分し、すでに十分な範囲は増やしていません)。全問を「要件・制約から最適な設計や対策を選ぶ」「症状から根本原因を診断する」判断型のシナリオとして作成し、定義を思い出すだけの問題は入れていません。誤答も同じ分野のもっともらしい誤りで構成し、選択肢の長さから正解が推測できないよう調整しています。品質確認として、機械検証(節リンク・日英・解説構造)に加え、別のモデルによる独立検証で正解の妥当性・事実誤り・出題範囲の現在性・重複を点検し、指摘は反映済みです。最終的に全450問で本試験再現性と正確性の基準を満たしていることを確認しました。

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    CCNP Enterprise ENCOR(350-401)を追加しました — シスコ資格が全5本そろいました

    CCNP Enterprise と CCIE Enterprise の共通コア試験である ENCOR(350-401)を追加しました。企業ネットワークの中核技術を、設定・検証・トラブルシュートの実務判断として対策します。公式6ドメイン(アーキテクチャ15%/仮想化10%/インフラストラクチャ30%/ネットワークアシュアランス10%/セキュリティ20%/自動化とAI 15%)に沿って参考書6章27節・図27・100問・用語集77語を収録。最大ドメインのインフラストラクチャでは、show 出力からの原因診断(トランクの許可VLAN漏れ、EtherChannel のフラグ、BPDU guard と root guard の状態名の違い、OSPF の EXSTART 停滞=MTU 不一致、NAT のプール枯渇など)を軸にしています。これでシスコ資格は CCST Networking/CCST Cybersecurity/CCNA/CCNA Cybersecurity/CCNA Automation/CCNP ENCOR の計6資格となりました。

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    CCNA Cybersecurity / CCNA Automation(シスコのアソシエイト2資格)を追加しました

    シスコのアソシエイト資格 CCNA Cybersecurity(試験 200-201・旧 CyberOps Associate/CBROPS)と CCNA Automation(200-901・旧 DevNet Associate/DEVASC)を追加しました。CCNA Cybersecurity は SOC アナリストの実務を核に、ログ・パケットキャプチャ・アラート・証跡の解釈からトリアージまでを、公式5ドメイン(セキュリティ概念/セキュリティ監視/ホストベース分析/ネットワーク侵入分析/セキュリティポリシーと手順)で参考書5章27節・図27・90問収録。CCNA Automation はネットワーク自動化とプログラマビリティを、公式6ドメイン(ソフトウェア開発と設計/API の理解と利用/Cisco プラットフォームと開発/アプリ配備とセキュリティ/インフラと自動化/ネットワークの基礎)で参考書6章26節・図26・90問収録し、JSON/YAML・HTTP 応答・Python・Dockerfile・Ansible・RESTCONF/NETCONF/YANG・差分などの提示物を読み解いて診断・修正する判断型の問題を中心にしています。いずれも用語集つき。次のステップは CCNP へ。

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    AWS 上位4資格の問題を追加しました(DOP-C02・SCS-C03・ANS-C01・AIP-C01)

    AWS のプロフェッショナル/スペシャリティ4資格——AWS Certified DevOps Engineer – Professional(DOP-C02・217問)、AWS Certified Security – Specialty(SCS-C03・194問)、AWS Certified Advanced Networking – Specialty(ANS-C01・181問)、AWS Certified Generative AI Developer – Professional(AIP-C01・178問)——の問題を各50問ずつ追加しました。これで AWS の主要12資格すべての問題集を拡充し終えました。上位資格らしく、複数サービスを組み合わせた設計判断や、障害・セキュリティ事象の根本原因診断を軸にした問題で構成し、公式の出題範囲とドメイン比率に沿って作成しています。日英の段階式解説・参考書の関連節リンク付きです。

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  • 機能

    AWS 3資格の問題を追加しました(DEA-C01・MLA-C01・SAP-C02)

    AWS の3資格——AWS Certified Data Engineer – Associate(DEA-C01・188問)、AWS Certified Machine Learning Engineer – Associate(MLA-C01・208問)、AWS Certified Solutions Architect – Professional(SAP-C02・249問)——の問題を各50問ずつ追加しました。CLF/SAA/DVA/SOA/AIF に続く拡充で、AWS 主要資格の問題集がさらに充実しました。いずれも本試験に近い判断型シナリオ(データ基盤/ML/大規模アーキテクチャの要件・制約から最適な設計やサービスを選ぶ)で、公式の出題範囲とドメイン比率に沿って作成し、日英の段階式解説・参考書の関連節リンク付きです。

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    AWS 3資格の問題を追加しました(DVA-C02・SOA-C03・AIF-C01)

    AWS の3資格——AWS Certified Developer – Associate(DVA-C02・172問)、AWS Certified CloudOps Engineer – Associate(SOA-C03・192問)、AWS Certified AI Practitioner(AIF-C01・168問)——の問題を各50問ずつ追加しました。先の CLF-C02/SAA-C03 に続く拡充です。いずれも本試験に近い判断型シナリオ(要件・制約から最適なサービスや設計を選ぶ/運用の症状から原因を診断する)で、公式の出題範囲(in-scope サービス)とドメイン比率に沿って作成し、日英の段階式解説・参考書の関連節リンク付きです。

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    CCST Networking / CCST Cybersecurity(シスコ入門2資格)を追加しました

    シスコ認定の入口となるエントリレベル資格 CCST Networking(試験コード 100-150)と CCST Cybersecurity(100-160)を追加しました。CCST Networking はネットワークの動作原理・機器・メディア・プロトコルを、CCST Cybersecurity はサイバーセキュリティの基礎(脅威の識別・基本的な防御・インシデント対応)を、いずれも技術者/ヘルプデスクの実務目線で対策します。CCST Networking は公式6ドメイン(規格と概念/アドレスとサブネット/エンドポイントとメディア/インフラ/問題の診断/セキュリティ)で参考書6章24節・図24・60問、CCST Cybersecurity は公式5ドメイン(必須セキュリティ原則/基本ネットワークセキュリティ/エンドポイントセキュリティ/脆弱性評価とリスク管理/インシデント対応)で参考書5章20節・図20・55問を収録。いずれも入門レベルの状況判断・識別型の問題(一部は複数選択)と用語集つきです。次のステップは CCNA / CyberOps へ。

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    AWS 2資格の問題を大幅に追加しました(CLF-C02・SAA-C03)

    AWS の人気2資格——AWS Certified Cloud Practitioner(CLF-C02)と AWS Certified Solutions Architect – Associate(SAA-C03)——の問題を各50問ずつ追加し、CLF-C02 は 179 問、SAA-C03 は 223 問になりました。いずれも本試験に近い「要件・制約から最適なサービスや設計を選ぶ」判断型のシナリオ問題で、公式の出題範囲(in-scope サービス)とドメイン比率に沿って作成しています。日英の段階式解説・関連する参考書の節へのリンク付きです。

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    CCNA(Cisco Certified Network Associate)を追加しました

    シスコのアソシエイト資格 CCNA(試験コード 200-301)を追加しました。Instiq 初のシスコ(Cisco)ベンダー資格です。ネットワークの基礎からルーティング・スイッチング・IPサービス・セキュリティ・自動化までを、実機(Cisco IOS)の設定・検証・トラブルシュートを軸に対策します。公式の6ドメイン(ネットワーク基礎20%/ネットワークアクセス20%/IP接続25%/IPサービス10%/セキュリティ基礎15%/自動化とプログラマビリティ10%)に沿って、参考書6章28節・図解・100問(IOSコマンド出力つきのシナリオ判断型・一部は複数選択)・用語集を収録しています。

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    「AIに聞く」を無料でもお試しいただけるようにしました

    これまで有料プラン限定だった「AIに聞く」(教材に沿ったAI回答+出典リンク・Web検索対応)を、無料会員も1日3回まで、登録後の累計100回までお試しいただけるようにしました。過去の質問・回答は「AIに聞く 履歴」からいつでも見返せます。もっと使いたくなったら、有料プランで回数無制限になります。

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    ITストラテジスト(ST・午前)を追加しました

    国家試験の最高峰、ITストラテジスト試験(ST)を追加しました。IPA 高度試験(レベル4)の戦略系・最上位で、これで高度試験の全区分(技術系・設計・運用・プロジェクトマネジメント・システム監査・ストラテジ)が揃いました。午前(科目A)の四肢択一を対象に、ST固有の午前II専門(経営戦略マネジメント/技術戦略マネジメント/ビジネスインダストリ/システム戦略/システム企画/企業活動と法務)を中心とした60問と、参考書6章25節・用語集を収録しています(午前I共通は応用情報コースが土台、午後の記述・論述式は対象外)。

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  • 機能

    各節を「冒頭プレビュー」で読めるようにしました

    無料プレビュー(第1〜3章)の範囲外の節も、要点と冒頭部分をログインなしで読めるようにしました。続きは無料登録でこの節の全文と全章・全問題が読めます。学習を始める前に、各節がどんな内容かを確かめられます。

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  • 機能

    ナレッジマップに「他ベンダーの類似概念」を追加しました

    ナレッジマップで用語を選ぶと、他クラウド/ベンダーの対応する概念(例:AWS Lambda ≈ Azure Functions、Blob ストレージ ≈ Cloud Storage、SageMaker ≈ Vertex AI)をインスペクタに表示するようにしました。ベンダーのバッジ付きで、クリックするとそのベンダーのナレッジマップの該当概念に直接ジャンプします。AWS と Azure、Google Cloud を横断して「これは別のクラウドだと何にあたるか」を辿れます。

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  • 機能

    「AIに聞く」(ベータ)を追加しました

    学習中に湧いた疑問を、その場でAIに質問できる「AIに聞く」を追加しました。参考書の本文で気になった箇所を選択して「AIに聞く」を押すか、画面右下の常駐ボタンから質問できます。回答は可能な限りinstiqの教材(参考書の節)に基づいて行い、出典の節へのリンクを添えます。回答には👍/👎と報告を用意し、品質改善に役立てます。(本機能は当初は有料プラン限定でしたが、2026-07-17より無料でもお試しいただけます。)回答は不正確な場合があるため、最終的な判断は必ず公式情報でご確認ください。

  • 機能

    ナレッジマップを資格ごとのページにしました(共有・検索対応・全80資格)

    ナレッジマップを資格ごとの専用URL(/knowledge-map/<資格>)にし、配信中の全80資格ぶんを公開しました。各ページには上部のインタラクティブな地図に加えて、その下に「概念一覧(用語+定義)」を掲載しています。URLをブックマーク・共有すればその資格の地図を直接開け、検索エンジンからも見つけられるようになりました。資格の切り替えは地図内のセレクタからそのままできます。

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  • 機能

    ナレッジマップ(ベータ)を大幅に使いやすくしました

    ナレッジマップを学習ツールとして見直しました。①既定を2D表示にしてラベルが常に読めるようにし、ホイール/ピンチのズームとドラッグ移動を追加。②選択した用語の「説明(意味)」をその場で表示。③この資格の「習得度」をバーで可視化。④「次に学ぶのがおすすめ」=理解済みの用語に隣接する未学習の用語を一覧とマップ上の印で提示。⑤「全体」ボタンで資格全体の概念のつながりを一望でき、クリックでその用語の周辺に切り替え。未ログインでも、つながりの多さで色づけしたマップを見られます。

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  • 機能

    参考書の重要用語ツールチップを拡充しました(応用情報・基本情報・ITパスポート・情報セキュリティマネジメント)

    参考書の本文で強調された重要用語にマウスを乗せると意味が表示されるツールチップを、応用情報技術者(AP)・基本情報技術者(FE)・ITパスポート(iパス)・情報セキュリティマネジメント(SG)の各参考書で大幅に増やしました。既存の用語と重複しないよう精査したうえで未収録の実在概念を用語集へ追加し、定義は試験レベルの正確さで見直しています。これにより、本文を読みながらその場で用語の意味を確認できる箇所が増えました。

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    システム監査技術者試験(AU・午前)を追加しました

    システム監査の最高峰の国家資格、システム監査技術者(AU)の午前(科目A)に対応しました。AU固有の午前II専門(システム監査の基礎・監査計画・監査の実施と技法・ITガバナンスと内部統制・コントロール評価・報告とフォローアップ)を中心に、システム監査基準/内部統制/COBIT/J-SOXに基づく参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 資格追加

    ITサービスマネージャ試験(SM・午前)を追加しました

    ITサービス運用の最高峰の国家資格、ITサービスマネージャ(SM)の午前(科目A)に対応しました。SM固有の午前II専門(サービスマネジメント基礎・設計/移行・運用・サービス継続/可用性・セキュリティ運用・システム運用/ファシリティ)を中心に、ITIL/JIS Q 20000に基づく参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 資格追加

    システムアーキテクト試験(SA・午前)を追加しました

    システム設計の最高峰の国家資格、システムアーキテクト(SA)の午前(科目A)に対応しました。SA固有の午前II専門(要件定義・システムアーキテクチャ設計・ソフトウェア方式設計・非機能設計・クラウド/プラットフォーム・システム統合/移行)を中心に、参考書6章25節(図つき)と設計トレードオフ判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 資格追加

    プロジェクトマネージャ試験(PM・午前)を追加しました

    ITプロジェクト管理の最高峰の国家資格、プロジェクトマネージャ(PM)の午前(科目A)に対応しました。PM固有の午前II専門(統合/スコープ・スケジュール/コスト(EVM)・品質/資源・リスク/調達・ステークホルダ/コミュニケーション・PM標準/アジャイル)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 資格追加

    エンベデッドシステムスペシャリスト試験(ES・午前)を追加しました

    組込み分野の最高峰の国家資格、エンベデッドシステムスペシャリスト(ES)の午前(科目A)に対応しました。ES固有の午前II専門(組込みプロセッサ・メモリ・リアルタイムOS・ハードウェアIF・組込みソフトウェア・IoT/機能安全/低消費電力)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述・論述式は対象外です。

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  • 機能

    ナレッジマップ(ベータ)を公開しました

    資格の用語(概念)どうしのつながりをグラフで俯瞰できる「ナレッジマップ」をベータ公開しました。用語をたどって関連概念を探索でき、あなたの理解度(解答履歴・復習・単語帳から自動判定+手動で上書き)が色で分かります。主要22資格(GitHub / AWS / Azure / Google Cloud / IPA ほか)に対応。ダッシュボードの「マイ学習」か、各資格の参考書ページから開けます。

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  • 資格追加

    データベーススペシャリスト試験(DB・午前)を追加しました

    データベース分野の最高峰の国家資格、データベーススペシャリスト(DB)の午前(科目A)に対応しました。DB固有の午前II専門(データモデル・正規化・SQL/関係代数・トランザクション/同時実行制御・障害回復・性能設計・分散DB/NoSQL)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述式は対象外です。

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  • 資格追加

    ネットワークスペシャリスト試験(NW・午前)を追加しました

    ネットワーク分野の最高峰の国家資格、ネットワークスペシャリスト(NW)の午前(科目A)に対応しました。NW固有の午前II専門(TCP/IP・ルーティング/スイッチング・無線/広域網・SDN/仮想化・QoS/高可用性・ネットワークセキュリティ)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述式は対象外です。

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  • 資格追加

    情報処理安全確保支援士試験(SC・午前)を追加しました

    サイバーセキュリティの国家資格、情報処理安全確保支援士(登録セキスペ・SC)の午前(科目A)に対応しました。SC固有の午前II専門(暗号・認証・PKI・攻撃手法・ISMS・セキュリティ実装・ネットワーク)を中心に、参考書6章25節(図つき)と実務判断を問う四肢択一60問、用語集で対策できます。午前I共通は応用情報(AP)が土台、午後の記述式は対象外です。

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  • 資格追加

    応用情報技術者試験(AP・午前)を追加しました

    IPA のレベル3国家試験、応用情報技術者(AP)の午前(科目A)に対応しました。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの3分野を、参考書6章27節(図つき)と実務判断を問う四肢択一90問、用語集で対策できます。午後の記述式は対象外です。

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  • 機能

    用語集を拡充・整理しました(全2,895語)

    全資格の用語集を見直し、複数の概念を1つの見出しにまとめていた用語を個別の用語へ分割し、資格をまたいで共有できるよう整理しました。用語数は約180語増えて全2,895語になり、本文中のハイライト(==用語==)のツールチップと /glossary の網羅性が向上しています。表記ゆれの解決はこれまで通り自動で、未収録の語はそのまま本文表示になります。

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  • 資格追加

    情報セキュリティマネジメント試験(SG)を追加しました

    IPA(情報処理推進機構)の国家試験「情報セキュリティマネジメント試験(SG)」を新規収録しました。基本情報技術者(FE)と同じレベル2で、IT を利活用する部門・組織で情報セキュリティを管理・運用する人材に必要な知識と実践力を対象にした資格です。最新の公式シラバス Ver.4.1 に沿って、科目A(情報セキュリティ全般・管理・対策・関連分野)と科目B(ケーススタディによる実践)の両方をカバーする参考書(5章22節)・節ごとの図解・問題90問・用語集を用意しました。情報流通プラットフォーム対処法など最新の法令・脅威にも対応しています。

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  • 資格追加

    基本情報技術者試験(FE)を追加しました

    IPA(情報処理推進機構)の国家試験「基本情報技術者試験(FE)」を新規収録しました。ITパスポートの1つ上・IT エンジニアの登竜門となるレベル2資格で、最新の公式シラバス Ver.9.2 に沿って、科目A(テクノロジ・マネジメント・ストラテジ)と科目B(アルゴリズム・擬似言語+情報セキュリティ)の両方を対象にした参考書(6章29節)・節ごとの図解・問題110問・用語集130語を用意しました。科目Bのアルゴリズム問題では、擬似言語を等幅(コードブロック)で見やすく表示する機能を新たに追加しています。生成AI・CNN・DevOps・中小受託取引適正化法など最新の出題範囲にも対応しています。

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  • 資格追加

    ITパスポート試験(iパス)を追加しました

    IPA(情報処理推進機構)の国家試験「ITパスポート試験(iパス)」を新規収録しました。IT を利活用するすべての社会人・学生に向けた入門資格で、最新の公式シラバス Ver.6.5 に沿って、3分野(ストラテジ系・マネジメント系・テクノロジ系)の全23中分類を1:1で対応した参考書(3章23節)・節ごとの図解・本試験と同じ四肢択一形式の問題90問・用語集を用意しました。生成AIや中小受託取引適正化法など最新の出題範囲にも対応しています。IPA 系資格の第一弾で、今後は基本情報技術者試験(FE)などの追加も予定しています。

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  • 資格追加

    OSS-DB(Silver・Gold)を追加しました

    LPI-Japan の PostgreSQL 技術者認定「OSS-DB」を新規収録しました。基礎の Silver(一般知識・運用管理・開発/SQL)と上級の Gold(性能監視・パフォーマンスチューニング・障害対応・レプリケーション)の2レベルに対応し、公式出題範囲 Ver3.0(対象 PostgreSQL 12〜14)に沿った参考書(Silver:3章11節/Gold:4章13節)・節ごとの図解・実務シナリオを取り入れた問題(Silver 85問/Gold 86問)・PostgreSQL 用語集を用意しました。データベース技術者の学習パスが新たに加わります。

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  • 資格追加

    LinuC レベル2(201・202)を追加しました

    LPI-Japan の Linux 技術者認定「LinuC レベル2」を新規収録しました。上級の Linux サーバー構築・運用(カーネル・ストレージ/LVM・仮想化 KVM・コンテナ・DNS(BIND)・Web(Apache/nginx)・メール(Postfix/Dovecot)・ファイル共有(Samba/NFS)・セキュリティ(iptables/OpenSSH)・HA/スケーラビリティ)を対象に、公式出題範囲 Version 10.0(主題2.01〜2.13)に1:1で対応した参考書(201:6章21節/202:7章23節)・節ごとの図解・実試験を想定したシナリオ型の問題(201・202 各90問)を用意しました。レベル1と合わせて Linux 技術者の学習パスが揃います。

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  • 資格追加

    LinuC レベル1(101・102)を追加しました

    LPI-Japan の Linux 技術者認定「LinuC レベル1」を新規収録しました。101・102 の2試験それぞれについて、公式出題範囲(主題1.01〜1.11)に1:1で対応した参考書(101:5章21節/102:6章18節)・図解・用語集(計143語)・実試験を想定したシナリオ型の問題(101:95問/102:100問)を用意しています。当プラットフォーム初の、クラウド以外の国内ベンダー資格です。

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  • 修正

    週次学習レポートの通知を改善(「先週の総括」を確実にお届け)

    毎週の学習レポート通知が、配信タイミング(既定は月曜朝)の影響でほとんど届かず、届いても内容が空になることがある問題を修正しました。レポートは「始まったばかりの今週」ではなく「直前に完了した1週間」を集計するようにし、獲得XPなどが正しく表示されます。文面も「今週は +◯XP」から「先週は +◯XP」に変更しました。

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  • 修正

    細かな不具合の修正(コメントリンク・受験日カウント・カレンダー出力ほか)

    問題のコメントページへの直リンク/ブックマークが、資格を切り替えていても正しく開くようにしました。学習プランと統計ページで受験日までの残り日数がまれに1日ずれることがあった問題を解消。学習プランのカレンダー(.ics)書き出しで、夏時間の切替日に終了日が1日ずれることがある不具合も修正しました。あわせて、通信が一時的に不安定なときに有料会員へ広告が表示されてしまうことがある問題など、細かな信頼性の改善を行いました。

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  • 修正

    さらに複数の不具合を修正(ランキング・ノート・単語帳・通知・単語帳更新)

    ランキングで同じニックネームの別ユーザーまで「あなた」と強調されることがある問題を修正しました(自分の行だけを正しく強調)。マイノートで、本文をブロック構造に刷新した節のハイライト引用が正しく表示されるようにしました。単語帳のフラッシュカードで、暗記状態で絞り込み中に「覚えた」を押すと学習が途中で終了してしまう問題を修正。ブラウザ通知を「オフ」にしたとき、別の端末に残っていた通知購読も含めて確実に停止するようにしました。単語帳の「説明」だけを編集して保存すると失敗していた不具合も修正しています。

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  • 修正

    各種不具合を修正(採点・統計の日付・言語切替・通知・セキュリティ)

    複数選択問題で同じ選択肢を重複して選ぶと誤って正解扱いになることがあった採点を修正しました。統計・ストリークの「日」の区切りを日本時間(JST)に統一し、深夜〜早朝の学習が別の日に集計される不整合を解消。言語(日本語/英語)を切り替えても資格の絞り込みや問題リンクなどのURL条件が消えないようにしました。学習リマインドの「呼び戻し」通知が一度上限に達すると二度と届かなくなる問題や、メールアドレス変更後に旧アドレスへ送られる問題も修正。あわせて、解答履歴が非常に多い場合に統計が一部欠落しないようページング対応し、全ページにセキュリティヘッダを追加しました。

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  • 機能

    マイページを改善(各カードに「?」ヘルプ/公開URLを最大60文字に)

    マイページの通知・リマインド/学習実績/会員ランク・権限/退会・アカウント削除の各カードにも「?」の説明を追加しました。あわせて、公開プロフィールURL(instiq.net/u?u=…)で使える文字数の上限を30文字から60文字に緩和しました。

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  • 機能

    マイページの各項目に「?」の説明を追加しました

    マイページの各設定(アイコン・自己紹介・対象の資格・リンク・公開範囲・項目別の公開・公開URL・ニックネーム・表示言語)に「?」アイコンを追加しました。タップ/クリックすると、その項目が何のためのものかを説明する吹き出しが開きます。

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  • 機能

    公開プロフィールに外部リンク(Credly など)を載せられるようにしました

    マイページで、Credly・LinkedIn・GitHub・X・個人サイトなどの外部リンクを最大5件まで登録し、公開プロフィールに表示できるようにしました。ラベルとURLを入れるだけで、取得済み資格の証明ページなどへ誘導できます。項目別公開の設定でリンクの表示/非表示も切り替えられます。

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  • 機能

    マイページの資格追加メニューを検索・絞り込み対応にしました

    マイページ「対象の資格」の追加メニューを、他ページと同じ検索・絞り込み対応のピッカーに刷新しました。コードや名前で検索でき、ベンダー(AWS・Microsoft・Google・GitHub)で絞り込んで選べます。資格を選ぶとその場で追加されます。

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  • 機能

    学習プランを端末間で同期できるようにしました

    受験日・週の学習時間・タスクの進捗を含む学習プランを、ブラウザ(端末)ではなくアカウントに保存するようにしました。別の端末やブラウザでログインしても、同じプランと進捗が見られます。これまで端末に保存していたプランは、次回サインイン時に自動でアカウントへ引き継がれます(対象の資格が学習プランの基点になりました)。

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  • 機能

    資格の更新期限をメール・ブラウザ通知でお知らせします

    取得済み資格に有効期限を登録しておくと、期限が近づいたとき(既定は30日前〜期限後しばらく)にメールやブラウザ通知で更新リマインドをお送りします。マイページの通知設定でオン/オフや配信時刻を変更できます。

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  • 機能

    取得済み資格の取得日・有効期限を登録できるようにしました

    マイページの「対象の資格」で、取得済みにした資格に取得日と有効期限を登録できるようにしました。取得日を入れると、資格ごとの標準的な有効期間から有効期限を自動で提案します(手動で変更も可能・無期限の資格はその旨を表示)。公開プロフィールやダッシュボードには有効期限(「更新まで◯日」「期限切れ」)も表示されます。

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  • 機能

    「対象の資格」からそのまま学習を続けられるようにしました

    ダッシュボードに「対象の資格」カードを追加し、登録した資格ごとに参考書の進捗と「参考書/問題」への導線を表示します。また、まだ学習する資格を選んでいない場合は、対象の資格の先頭を既定の学習対象にするようにしました(ヘッダーからいつでも切り替えられます)。対象の資格はマイページで登録できます。

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  • 修正

    マイページの資格追加メニューの表示を改善しました

    マイページ「対象の資格」の追加メニューを、ベンダー別(AWS・Microsoft・Google・GitHub)に整理してコード順に並べ替えました。あわせて、画面幅が狭いときに「追加」ボタンが枠からはみ出す表示崩れを修正しました。

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  • 機能

    獲得XPの内訳を表示するようにしました

    問題に正解したときのXP獲得トーストに、内訳(基準×資格ティア×難易度×連続日数×周回)を表示するようにしました。「なぜこのXPになったか」がひと目で分かります。

  • 機能

    有料プラン(広告非表示)を開始しました

    広告が非表示になる有料プラン(月額480円・税込)を開始しました。マイページの「プラン・権限」からアップグレードでき、いつでも解約可能です(解約後も現在の請求期間の終了までご利用いただけます)。お支払いはクレジットカード(Stripe)です。

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  • 機能

    参考書・問題集のカタログを刷新(検索・フィルタ・進捗・問題数)

    参考書(/learn)と問題集(/questions)のトップを、資格カタログとして刷新しました。コードや名前で検索でき、ベンダー(AWS・Microsoft・Google・GitHub)やレベル(入門〜専門)で絞り込めます。各資格カードには章・節数や問題数を表示し、ログイン時は学習の進捗も表示。カードを選ぶと、その資格の参考書(目次)や問題演習へ直接移動できます。

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  • 機能

    参考書・問題集のトップに資格カタログ、資格ごとに試験範囲の概要を追加

    参考書(/learn)と問題集(/questions)のトップに、ベンダー別の資格カタログを追加しました。学びたい資格を一覧から選んですぐに開けます。あわせて各資格のページに「この資格について/試験で問われる分野(出題範囲の目安)/学習の進め方」の概要を追加し、試験範囲を把握しやすくしました。

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  • 資格追加

    Microsoft 資格を 11 件追加しました(SC/AZ/DP/PL/MS/MD 系)

    Microsoft の資格を新たに 11 件公開しました:SC-100(Cybersecurity Architect)/SC-300(Identity and Access Administrator)/SC-200(Security Operations Analyst)/AZ-140(Azure Virtual Desktop)/DP-420(Cosmos DB Developer)/AZ-120(SAP on Azure)/PL-300(Power BI Data Analyst)/PL-400(Power Platform Developer)/MS-102(Microsoft 365 Administrator)/MS-700(Teams Administrator)/MD-102(Endpoint Administrator)。各資格とも、参考書(5章構成)・節ごとの図・問題集(各約100問・日英)・参考書クラスの用語集を備えています。

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  • 修正

    参考書の記載を最新の状況に更新しました

    AI による本文の品質判定(最新性チェック)で見つかった「退役・改名されたサービス」の記載を、約20資格にわたって最新化しました。たとえば AWS CodeCommit/CodeStar/OpsWorks/Elastic Transcoder、Azure Database for MariaDB、NSG フローログ、Azure AD B2C、GCP Deployment Manager・Dataplex(現 Knowledge Catalog)、GitHub Actions の Node バージョンなど、提供終了・後継サービスへの移行が進んだ項目に注記・修正を加えています。あわせて Well-Architected の6本柱化など事実の誤りも是正しました。

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  • 機能

    GCP・GitHub の各資格でも用語集を大幅に拡充しました

    AWS・Azure に続き、Google Cloud(14資格)と GitHub(5資格)でも用語集を大幅に拡充しました。各資格で、サービスやサブ機能に加えて、ネットワーク・セキュリティ・信頼性・設計パターン・IT 基礎などの横断概念まで個別に引けるようにし、定義は最新の事実に合わせて見直しています。これで AWS・Azure・GCP・GitHub の主要資格すべてで、参考書クラスの用語集が使えるようになりました。

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  • 機能

    Azure 資格でも用語集の拡充を開始しました(az-104 から)

    AWS 全資格に続き、Azure の各資格でも用語集を順次拡充していきます。まず AZ-104(Azure 管理者)を大幅に拡充し、仮想ネットワーク・NSG・ストレージ階層・AKS/コンテナ・Bicep/ARM・監視/バックアップ/サイト リカバリーなどに加え、ネットワークやセキュリティ・信頼性の基礎概念まで個別に引けるようにしました。定義は最新の事実に合わせて見直しています(提供終了サービスの整理を含む)。資格ごとに順次反映します。

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  • 機能

    AWS 全資格で用語集を順次「参考書クラス」へ拡充しています

    SOA-C03・AIP-C01 に続き、AWS の各資格の用語集を順次大幅に拡充しています。サービスに加えてサブサービスや機能、ネットワーク・セキュリティ・信頼性・機械学習などの基礎概念まで個別に引けるようにし、定義の正確性・最新性(提供終了サービスの整理を含む)も見直します。資格ごとに反映していくので、お使いの資格の用語集が順次充実していきます。

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  • 機能

    Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)の用語集を大幅に拡充しました

    AIP-C01 の用語集を参考書クラスへ拡充しました(約12倍)。Bedrock の Knowledge Bases・Agents・ストリーミング、RAG(チャンキング・埋め込み・ベクトル検索・リランキング)、エージェントの安全制御、AI ガバナンス、プロンプト統制、モデル評価、PII 対策・ジェイルブレイク検出といった生成 AI 開発の中核概念に加え、土台となる AWS のコンピュート/ストレージ/IAM/コストなども個別に引けるようにしました。定義は最新の事実に合わせて見直し、提供終了サービスの整理も行っています。

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  • 機能

    SysOps Administrator(SOA-C03)の用語集を大幅に拡充しました

    用語集を「参考書クラス」に厚くしました。SOA-C03 では収録語を約6.6倍(500語規模)に増やし、サービスだけでなくサブサービスや機能(例:CloudWatch のログ・メトリクス・アラーム、Auto Scaling の各スケーリングポリシー、IAM のポリシー機構、ネットワークやセキュリティ・信頼性の基礎概念)まで個別に引けるようにしました。あわせて、参考書本文で重要語に付くツールチップ(意味・用語集リンク・単語帳追加)の点灯率を大きく改善し、定義の正確性・最新性も最新の事実に合わせて見直しました(廃止サービスの整理を含む)。

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  • 機能

    学習統計に新しい分析機能を追加しました

    学習統計ページに3つの機能を追加しました。①「試験レディネス(合格可能性)」=資格ごとに、正答率・分野のカバー率・演習量から「いまどれくらい合格に近いか」を0〜100のスコアで表示します。②「学習リズム」=曜日×時間帯のヒートマップで、自分がよく学習する時間帯・正答率が高い時間帯が分かります。③「次にやる」=期限の来た復習と、いちばん弱い分野を画面上部に1か所でまとめ、ワンタップで演習・復習へ進めます。

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  • 資格追加

    AWS Certified Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)を追加しました

    AWS の新しいプロフェッショナル資格「Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)」に対応しました。基盤モデル(FM)の本番統合・RAG・エージェンティック AI・責任ある AI を、Amazon Bedrock(AgentCore/Knowledge Bases/Guardrails/Prompt Management・Flows)や SageMaker、Strands Agents/Agent Squad、MCP などの実サービスで学べます。公式の5ドメイン(FM統合・データ管理31%/実装と統合26%/安全性・セキュリティ・ガバナンス20%/運用効率と最適化12%/テスト・検証11%)に沿った参考書5章19節と、本試験を意識したシナリオ型の問題120問、用語集、図を用意しました。

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  • 機能

    学習統計ページのデザインと見せ方を刷新しました

    学習統計ページ(/stats)を、ホームやダッシュボードと同じ世界観(ガラス調×ネオン)に統一しました。上部に総合正答率のリングと主要な数値(延べ解答・問題数・要復習・総学習時間・直近30日の演習量)をまとめ、資格別/分野別/難易度別の正答率はワンタップで切り替えられる1つのカードに集約しました。グラフの色は正答率に応じて意味が分かるように変化します(弱点=赤、注意=オレンジ、良好=青、合格圏=紫)。正答率の推移グラフも、低いほど赤・高いほど紫になり、伸びが一目で分かります。ダーク/ライトどちらのテーマでも見やすくなっています。

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  • 機能

    XP(経験値)の仕組みを刷新しました

    XP の獲得ルールをより公平で学習効果に沿ったものに見直しました。①難関資格(Professional / Specialty など)ほど正答の XP が大きくなります。②同じ問題を繰り返し解いて XP を稼ぐことはできなくなり、初回の正解は満額、復習は期日が来たときに部分的な XP が入ります。③問題の正解だけでなく、参考書の節を読了する・模試を完走する・学習時間を積む といった学習行動にも XP が付きます。④レベルは進むほど必要 XP が増える設計にしました。さらに、解答した直後に獲得 XP がその場で表示されるようになり、参考書の節は最後まで読むと自動で「既読」になります。これまでの XP はそのまま引き継がれます。

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  • 機能

    プロフィールアイコンに画像をアップロードできるようになりました

    マイページのプロフィール設定で、お好きな画像(JPEG / PNG / WebP)をアイコンに設定できるようになりました。画像は自動で正方形に切り抜かれ、ダッシュボードや公開プロフィールに表示されます。従来の絵文字アイコンもそのまま選べます。

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  • 機能

    ダッシュボード・マイページのデザインを刷新しました

    ログイン後のダッシュボードとマイページを、トップページと同じ世界観(ガラス調×ネオン)に統一しました。おかえり表示・今日のタスク・クイックアクション・学習プラン・学習実績・学習カレンダーが、ダーク/ライトどちらのテーマでも見やすく、一貫したデザインになりました。

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  • 機能

    Instiq を正式公開しました

    これまでベータ版として公開してきた Instiq を、正式版として公開しました。50以上のIT資格(AWS・Microsoft・Google Cloud・GitHub)の参考書・問題集・学習機能をひととおりご利用いただけます。今はすべての機能を無料でお使いいただけます(一部は将来有料化を予定しています)。コンテンツや機能は引き続き改善していきますので、お気づきの点やご要望はお問い合わせからお気軽にお寄せください。

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  • 機能

    トップページのデザインを刷新しました

    トップページ(未ログイン)を、ヒーローのグラス×ネオンの世界観でページ全体まで統一しました。資格選択をベンダー色のついた見やすいカードに刷新し、「3ステップで合格へ」という使い方の流れを追加。お知らせや締めのご案内まで一貫したデザインで、はじめての方にも全体像が伝わりやすくなりました。

  • 機能

    マイノートと単語帳を「マイ学習帳」に統合しました

    マイノート(ハイライト・メモ)と単語帳(暗記カード)を、ひとつの「マイ学習帳」にまとめました。1ページのタブで行き来でき、「読んで残した要点」と「覚えるためのカード」を同じ場所で管理できます。これまでの /notes・/vocabulary のリンクもそのまま使え、該当のタブが開きます。

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  • 機能

    学習時間の計測を追加しました

    参考書・問題演習の学習時間を自動で計測し、学習統計の「総学習時間」に表示するようになりました。前面で操作している時間のみを記録し、放置中やバックグラウンドのタブは数えません。計測されるのはご自身の学習データのみで、広告目的のトラッキングは行いません。統計は /stats またはマイページからご確認いただけます(計測は本機能の導入以降に蓄積されます)。

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  • 機能

    学習リマインド(プッシュ通知・メール)を追加しました

    学習をリマインドできるようになりました。「連続学習が途切れそうなとき」「しばらく学習がないとき(再開のお誘い)」「週次サマリー」の3種類を、それぞれオン/オフ・配信時刻つきで設定できます。受け取り方法は「ブラウザのプッシュ通知」と「メール」から選べます(両方も可)。配信時刻はお使いの端末のタイムゾーンに合わせます。マイページの「通知・リマインド」から設定してください。iPhone / iPad でブラウザ通知を使う場合は、共有メニューから「ホーム画面に追加」してアプリとして開いてください(メールはそのまま使えます)。

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  • 修正

    登録確認メールの配信を改善しました(独自ドメイン送信)

    会員登録時の確認コードメールを、独自ドメイン(no-reply@instiq.net)から SPF/DKIM 認証付きで配信するよう切り替えました。これにより確認メールが迷惑メールに振り分けられにくくなり、届きやすくなります。万一届かない場合は、迷惑メールフォルダのご確認や、登録画面からの再送をお試しください。

  • 機能

    運営者情報のページを公開しました

    運営者・運営責任者・所在地・お問い合わせ窓口をまとめた「運営者情報」ページを公開しました。フッターの「規約」からアクセスできます。あわせて、将来の有償提供に備えた特定商取引法に基づく表記も用意しています。

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  • 機能

    AI 品質監査で出題範囲を点検し、不足していた基礎トピックの問題を追補しました

    全資格の問題を、英語版の正確性・分かりやすさを含む多軸の AI 判定で点検し、誤訳や解説の不整合を是正しました。あわせて、出題範囲を学習目標の粒度で意味解析し、これまで手薄だった基礎トピック(データ形式、生成 AI の評価指標、共有責任モデル、サービス更新の確認方法など)の問題を追補しています。

  • 機能

    Google Cloud 資格の出題範囲を公式ガイドと突合し、解説・問題を追補しました

    Google Cloud 各資格の対象サービスを公式 exam guide(PDF)と突合し、用語集・参考書・問題の網羅性を見直しました。Associate Cloud Engineer の Artifact Registry・Filestore・Cloud NGFW・Cloud Interconnect・Cloud Trace、Cloud Digital Leader の Cloud Armor、Generative AI Leader の Cloud Run など、中核サービスの解説と問題を追補しています。

  • 機能

    Azure 資格の出題範囲を公式ガイドと突合し、解説・問題を追補しました

    Azure の主要資格(AZ-104/204/500/700/305/400、DP-300/700/600/100、AI-102)について、出題範囲を Microsoft 公式の「Skills measured」スタディガイドと突合し、これまで手薄だったサービスの解説と問題を追補しました。追加・補強したサービスには、Azure Container Apps/Azure Container Registry/Azure Advisor、Azure Virtual WAN/Microsoft Defender for Servers、Azure OpenAI と Azure AI Search による RAG、Azure App Configuration、Azure AI Content Understanding/Video Indexer、Microsoft Fabric の Mirroring・Direct Lake・XMLA エンドポイント、Azure Route Server、Azure Arc 対応 SQL などが含まれます。各資格の用語集・参考書・問題演習でご活用ください。

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  • 機能

    Azure / Microsoft 全資格のサービス網羅を強化しました(用語集・参考書・問題)

    Azure・Microsoft 365・Power Platform の全資格について、試験範囲の主要サービスが用語集・参考書・問題の3つすべてに行き渡るよう点検し、抜けを補いました。各資格で手薄だったサービス(Azure Key Vault・Azure Bastion・Azure Machine Learning・Azure AI Foundry・Azure Private Link・Microsoft Cost Management・Microsoft Intune・Azure OpenAI・Azure AI Search など)の解説を用語リンク付きで参考書に追記し、問題集にもそれらを問うサービス識別問題を追加しました。あわせて既存用語の対象資格ひも付けも拡充し、資格フィルタつきの用語集・単語帳・問題演習でより網羅的に学べるようにしました。これで AWS・GitHub・Google Cloud・Azure の全資格でサービス網羅の強化が一巡しました。

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  • 機能

    Google Cloud 全14資格のサービス網羅を強化しました(用語集・参考書・問題)

    Google Cloud の全 14 資格について、試験範囲の主要サービスが用語集・参考書・問題の3つすべてに行き渡るよう点検し、抜けを補いました。用語集には VPC・ファイアウォールルール・サービスアカウント・Cloud Shell・Deployment Manager・Cloud Billing・Cloud Endpoints・API Gateway などを追加し、既存用語(App Engine・Cloud DNS・Cloud NAT・Security Command Center・Secret Manager・Vertex AI ほか)も学ぶ資格すべてから引けるよう拡充しました。参考書には各資格で手薄だったサービス(App Engine・Cloud CDN・Cloud Identity・BigQuery・VPC Flow Logs・Dataplex・Private Service Connect ほか)の解説を用語リンク付きで追記し、問題集にもそれらを問うサービス識別問題を追加しています。資格フィルタつきの用語集・単語帳・問題演習でご活用ください。

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  • 機能

    GitHub 資格の用語集・解説を拡充しました(サービス網羅)

    GitHub の5資格(Foundations / Actions / Advanced Security / Administration / Copilot)について、試験範囲の主要なサービス・機能が用語集・参考書・問題のすべてに行き渡るよう網羅性を点検し、抜けを補いました。用語集に GitHub Packages・依存関係グラフ・行動規範(Code of conduct)・コードレビュー・構成変数・Copilot 対応エディタ・GitHub Connect・使用状況メトリクスなどを追加し、既存の OIDC・gh CLI・キャッシュ・セキュリティアドバイザリの表記や対象資格も補強しました。参考書には GitHub Foundations のセキュリティ節に依存関係グラフの説明を追記し、Copilot の解説に対応エディタ(Visual Studio Code・Visual Studio・JetBrains)を明記しています。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Security Operations Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Security Operations Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(プラットフォーム運用、データ管理、スレットハンティング、検出エンジニアリング、インシデント対応、可観測性)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。Google SecOps(SIEM/SOAR)・Security Command Center・GTI・Cloud IDS の統合、ログ取り込みとパーサー/UDM 正規化・Event Threat Detection、イベント/エンティティデータとエイリアシングによるエンリッチ、Logs Explorer/BigQuery によるハンティング・リトロハント・トキシックコンビネーション・エンティティリスクスコア、YARA-L 検出ルール・リファレンスリスト・Risk Analytics・エンティティグラフ、フォレンジック/根本原因分析・SOAR プレイブック・ケース管理、ダッシュボード/KPI(MTTD/MTTR)・サイレントソース検出まで、SOC 実務を体系的に学習できます。これで Google Cloud の Professional ティア全 9 資格が出そろいました。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Machine Learning Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Machine Learning Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(ローコード AI、データとモデルの管理、ML モデルへのスケール、サービングとスケール、ML パイプラインの自動化、AI ソリューションの監視)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。BigQuery ML/AutoML/Tabular Workflows、Model Garden の ML API と RAG(Vertex AI Agent Builder)、Dataflow/TFX 前処理と Vertex AI Feature Store、Vertex AI Workbench と実験追跡(Experiments/TensorBoard)、カスタム訓練/Kubeflow/分散訓練(TPU/GPU・Reduction Server/Horovod)/ハイパーパラメータ調整/ファインチューニング、バッチ/オンライン推論・Model Registry・A/B テスト・限定公開エンドポイント・量子化/蒸留/プルーニング、Vertex AI Pipelines/Cloud Composer・CI/CD・Vertex ML Metadata/リネージ、Vertex AI Model Monitoring(スキュー/ドリフト)・Explainable AI・Responsible AI まで、Vertex AI 中心の ML 実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 8 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Security Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Security Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 5 セクション(アクセスの構成、通信のセキュリティと境界防御、データ保護、セキュリティ運用の管理、コンプライアンス要件の支援)を、参考書(全 5 章 10 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。Cloud Identity/GCDS/SSO と Workforce/Workload Identity Federation・サービスアカウントのキーレス化、IAM 最小権限/拒否ポリシー/条件/Privileged Access Manager/組織ポリシー、Identity-Aware Proxy/Cloud Armor/Cloud NGFW/VPC Service Controls/Private Google Access、Sensitive Data Protection(DLP)/CMEK/Cloud EKM/Cloud HSM/Confidential Computing/Vertex AI セキュリティ、Binary Authorization/Artifact Analysis/Security Command Center/Cloud IDS/集約シンク、Assured Workloads/Access Transparency・Approval/リージョナリゼーションまで、Google Cloud のセキュリティ実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 7 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Network Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Network Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(VPC ネットワークの設計と計画、VPC ネットワークの実装、マネージドネットワークサービスの構成、ハイブリッド/マルチクラウド相互接続、ネットワーク運用の管理/監視/トラブルシュート、クラウドネットワークセキュリティ)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。ネットワークティアと Shared VPC/VPC ピアリング/Network Connectivity Center・IPAM とグローバル/リージョナル動的ルーティング、Cloud Interconnect(Dedicated/Partner/Cross-Cloud)と HA VPN・Cloud Router の BGP、ロードバランシング(内部/外部・L7/L4・NEG)と Cloud CDN・Cloud DNS、限定公開 GKE と Dataplane V2、VPC フローログ/パケットミラーリングと Network Intelligence Center、Cloud Armor(WAF/DDoS)/Cloud NGFW/Secure Web Proxy まで、Google Cloud のネットワーク実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 6 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud DevOps Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 5 セクション(組織のブートストラップと維持、CI/CD パイプラインの構築と実装、SRE の実践、可観測性とトラブルシュート、性能とコストの最適化)を、参考書(全 5 章 10 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。リソース階層と組織ポリシー・Shared VPC/Private Service Connect・Workload Identity、Cloud Build/Cloud Deploy/Artifact Registry とデプロイ戦略(カナリア/ブルー・グリーン)、Secret Manager/Binary Authorization/SLSA、SLI/SLO/SLA とエラーバジェット・MIG/Cloud Run/GKE のオートスケール・インシデント緩和、Ops Agent/OpenTelemetry/Managed Service for Prometheus・Logs Explorer・分散トレース(Cloud Trace)、Active Assist と FinOps(Spot VM/CUD/SUD/ネットワークティア)まで、Google Cloud の DevOps/SRE 実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 5 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Database Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Database Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 4 セクション(スケーラブルで高可用なデータベース設計、複数技術にまたがる管理、データソリューションの移行、デプロイ)を、参考書(全 4 章 8 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。Cloud SQL/Spanner/Bigtable/Firestore/AlloyDB の選定、ゾーナル/リージョナル/マルチリージョナル配置と RTO/RPO・PITR、メンテナンスウィンドウやセッションプーラー、IAM と監査・CMEK、スロークエリ診断とインデックス設計、Database Migration Service/Datastream/Transfer Appliance での移行とリバースレプリケーション、HA とフェイルオーバー訓練・読み取りレプリカ・同期/非同期レプリケーションまで、Google Cloud のデータベース実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 4 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Data Engineer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Data Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 5 セクション(データ処理システムの設計、取り込みと処理、保存、分析の準備と使用、保守と自動化)を、参考書(全 5 章 10 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。IAM/暗号化/PII とデータガバナンス、Dataflow/Dataproc/Pub/Sub のパイプラインと Cloud Composer、BigQuery/BigLake/Bigtable/Spanner とパーティション/クラスタリング、BI Engine・BigQuery ML・Analytics Hub、Dataproc クラスタ/BigQuery 予約・監視とフォールトトレランスまで、Google Cloud のデータエンジニアリング実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 3 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Developer を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Developer」に対応しました。公式試験ガイドの 4 セクション(クラウドネイティブアプリの設計、ビルドとテスト、デプロイ向けの構成、Google Cloud サービスとの統合)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。プラットフォーム選択と API(REST/gRPC・Apigee)、Secret Manager/IAP/Binary Authorization によるセキュアな設計、データの保存と整合性、Cloud Build/Artifact Registry と CI テスト、Cloud Run/GKE へのデプロイ、Pub/Sub 統合と可観測性(Cloud Logging/Trace・Error Reporting)まで、Google Cloud の開発実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 2 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Professional Cloud Architect を追加しました

    Google Cloud のプロフェッショナル資格「Professional Cloud Architect」に対応しました。公式試験ガイドの 4 セクション(設計と計画、管理とプロビジョニング、セキュリティとコンプライアンス、技術・ビジネスプロセスの分析と最適化)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。要件からのアーキテクチャ設計、コンピュート/ストレージ/DB の選択、可用性・スケーラビリティ・DR(RTO/RPO)、移行とハイブリッド接続、IaC とネットワーク、IAM と組織ポリシー・暗号化・コンプライアンス、コスト最適化と SRE・CI/CD まで、Google Cloud のアーキテクト実務を体系的に学習できます。Professional ティアの第 1 弾です。

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  • 資格追加

    Google Cloud Associate Google Workspace Administrator を追加しました

    Google Cloud のアソシエイト資格「Associate Google Workspace Administrator」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(ユーザー/ドメイン/ディレクトリ、コアサービス、データガバナンスとコンプライアンス、セキュリティポリシーとアクセス制御、ブラウザとエンドポイント、監視とトラブルシューティング)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。ユーザーのプロビジョニング(CSV/GCDS/SCIM)と OU・管理者ロール、Gmail/Drive/Calendar/Meet の設定、Vault の保持・ホールド・eDiscovery、DLP・データリージョン、2 段階認証プロセス・SAML SSO・コンテキストアウェアアクセス、Chrome とエンドポイント管理、レポート・監査ログとトラブルシュートまで、Workspace 管理の実務を体系的に学習できます。

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  • 資格追加

    Google Cloud Associate Data Practitioner を追加しました

    Google Cloud のアソシエイト資格「Associate Data Practitioner」に対応しました。公式試験ガイドの 4 セクション(データの準備と取り込み、データの分析と提示、データパイプラインのオーケストレーション、データ管理)を、参考書(全 4 章 11 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。BigQuery・Cloud Storage・Cloud SQL などへのデータ取り込み、SQL 分析と Looker/Looker Studio による可視化、Dataflow・Dataform・Cloud Composer によるパイプライン、IAM 最小権限・ストレージクラスとライフサイクル・CMEK/CSEK/GMEK の暗号鍵まで、Google Cloud のデータ実務を体系的に学習できます。

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  • 資格追加

    Google Cloud Associate Cloud Engineer を追加しました

    Google Cloud のアソシエイト資格「Associate Cloud Engineer」に対応しました。公式試験ガイドの 5 セクション(環境のセットアップ、計画と構成、デプロイと実装、運用、アクセスとセキュリティ)を、参考書(全 5 章 12 節・各節図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。リソース階層と IAM、Compute Engine・GKE・Cloud Run・Cloud Functions、VPC とファイアウォール・ロードバランサー、Cloud Monitoring/Logging、サービスアカウントと最小権限まで、Google Cloud の運用実務を体系的に学習できます。

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  • 資格追加

    Google Cloud Generative AI Leader を追加しました

    Google Cloud の生成 AI 入門資格「Generative AI Leader」に対応しました。公式試験ガイドの 4 ドメイン(生成 AI の基礎、Google Cloud の生成 AI ソリューション、出力を改善する手法、導入のビジネス戦略)を、参考書(全 4 章 10 節・各節図つき)・問題集 80 問・用語集で学べます。基盤モデルと LLM の仕組み、Gemini・Vertex AI・Imagen/Veo/Chirp、プロンプトエンジニアリングやグラウンディング/RAG、責任ある AI(SAIF・データガバナンス)まで、生成 AI をビジネスで活用する知識を体系的に学習できます。

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  • 資格追加

    Google Cloud Digital Leader を追加しました(Google Cloud 初対応)

    Instiq として初の Google Cloud(GCP)認定資格「Cloud Digital Leader」に対応しました。公式試験ガイドの 6 セクション(Google Cloud によるデジタルトランスフォーメーション、データトランスフォーメーション、AI による革新、インフラとアプリのモダナイゼーション、信頼とセキュリティ、Operations によるスケーリング)を、参考書(全 6 章 12 節・各節図つき)・問題集 80 問・用語集で学べます。Compute Engine・GKE・Cloud Run・BigQuery・Vertex AI/Gemini・Cloud IAM/BeyondCorp など Google Cloud の主要サービスを、ビジネス視点で体系的に学習できます。

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  • 機能

    用語集をナビに追加しました

    ヘッダーのメニュー(参考書・問題集・復習)に「用語集」を追加し、スマホのメニューでも「学習する」セクションから用語集にすぐ移動できるようにしました。学習中に分からない用語を素早く引けます。

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  • 機能

    アイコンを刷新しました

    サイト全体のアイコンを、ロゴ(六角形+ブルー→パープルのグラデ+上昇ステップ)から起こした Instiq 独自デザインに統一しました。ナビ・ダッシュボード・統計・問題・参考書など各所のアイコンや絵文字を、ブランドに合わせた一貫した見た目に置き換えています。

  • 資格追加

    GitHub Administration(GH-100)を追加しました

    GitHub 認定の中級管理者資格「GitHub Administration(GH-100)」に対応しました。ID とアクセスの管理(SAML SSO/SCIM/EMU・ロールとチーム)、Enterprise 環境の管理(デプロイ形態とライセンス・ユーザー支援)、セキュアな開発とコンプライアンス(ポリシーとルールセット・GHAS・API/アプリ)、GitHub Actions の管理(ガバナンスとランナー・シークレットと Vault)、利用の監視と最適化(監査ログ・コスト最適化)の全 5 ドメインを、参考書(全 5 章 11 節・図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。公式の最新スキル(2026 年 7 月改訂版)に準拠しています。

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  • 資格追加

    GitHub Advanced Security(GH-500)を追加しました

    GitHub 認定の中級セキュリティ資格「GitHub Advanced Security(GH-500)」に対応しました。Security スイートとエコシステム、Secret Protection(旧 secret scanning)、サプライチェーンセキュリティ(Dependabot/Dependency Review)、Code Security(CodeQL)、セキュリティ運用(優先順位付けと修復)、Security スイートの管理の全 6 ドメインを、参考書(全 6 章 12 節・図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。公式の最新スキル(2026 年 7 月改訂版)に準拠し、ドメイン名の刷新も反映しています。

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  • 資格追加

    GitHub Copilot(GH-300)を追加しました

    GitHub 認定の中級資格「GitHub Copilot(GH-300)」に対応しました。責任ある利用(リスクと検証)、Copilot の機能(IDE/CLI・Agent Mode/Edit Mode/MCP・組織ポリシー)、データとアーキテクチャ、プロンプトエンジニアリング、開発生産性、プライバシー・除外・セーフガードの全 6 ドメインを、参考書(全 6 章 13 節・図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。公式の最新スキル(2026 年 1 月改訂版)に準拠しています。

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  • 資格追加

    GitHub Actions(GH-200)を追加しました

    GitHub 認定の中級資格「GitHub Actions(GH-200)」に対応しました。ワークフローの作成と管理、消費とトラブルシュート、アクションの作成と保守、Enterprise 向け Actions の管理、自動化のセキュア化と最適化の全 5 ドメインを、参考書(全 5 章 12 節・図つき)・問題集 100 問・用語集で学べます。公式の最新スキル(2026 年 1 月改訂版)に準拠しています。ヘッダーの資格セレクタや資格選択から始められます。

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  • 修正

    英語表示のページタイトルを英語化

    英語表示(/en)のときに、ブラウザのタブや検索結果に出るページタイトル・説明が日本語のままになっていた主要ページ(参考書・問題集・ランキング・学習統計・復習・マイノート・ダッシュボードなど)を英語表示に修正しました。日本語表示には影響ありません。

  • 機能

    ストリーク保護(❄️)を追加しました

    連続学習が1日途切れても自動で守る「ストリーク保護」を導入しました。7日連続で学習するごとに保護が1つ貯まり(最大3つ)、お休みした日があっても次に問題を解いたときに自動で消費して連続日数を維持します。保有数はプロフィールの「学習実績」で確認できます。課金は不要で、続けるほど自動で貯まります。

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  • 機能

    参考書を章・書籍まるごとPDF保存できるように

    これまで節単位だったPDF/印刷を、章まるごと・書籍まるごとにも対応しました。参考書リーダー右上の「⎙ PDF」から「この節/この章まるごと/書籍全体」を選べます。選ぶと印刷用ページが開くので、ブラウザの印刷ダイアログで「PDFに保存」を選べばまとめてPDF化できます。オフラインの通読や紙での復習にどうぞ。

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  • 機能

    コメントに「いいね」を追加しました

    問題ごとのコメントに👍「いいね」を付けられるようにしました。役に立ったコメントにワンタップでいいねでき、件数が表示されます。もう一度押すと取り消せます(同じ人の二重カウントはされません)。ログインすると押せます。

  • 機能

    プロフィールを拡充しました(アイコン・自己紹介・公開プロフィール)

    プロフィールを充実させました。マイページから、プリセットのアイコン、自己紹介、学習中・取得済みの対象資格を設定できます。公開範囲は「非公開(自分のみ)/ログインユーザーに公開/全体に公開」から選べ、自己紹介・対象資格・レベル/XP・バッジ・連続日数を項目ごとに公開/非公開で切り替えられます。既定は非公開で、公開を選んだときだけ他の人に見えます。公開URL(ハンドル)を設定すると、共有リンクからあなたのプロフィールを見てもらえます。

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  • 機能

    獲得できるバッジを拡充しました

    学習の達成を表すバッジを増やしました。新しく「🌅 早朝学習」「🌙 深夜学習」(その時間帯に問題を解くと獲得)、「🏅 分野マスター」(ある分野で20問以上かつ正答率85%以上)、「🧹 復習リスト全消化」(復習の期日をすべて片付けた状態)、「🎓 本番試験合格」(模試・本番試験モードで合格ライン以上)、「💯 満点試験」(10問以上の試験で全問正解)を、条件を満たすと自動で付与します。獲得状況はプロフィールで確認できます。

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  • 機能

    ランキングに「今週」タブを追加(週間ランキング)

    ランキングページに「全期間」と「今週」の切り替えを追加しました。「今週」は、その週に獲得したXPだけで順位を競う週間ランキングで、毎週月曜の0時(日本時間)にリセットされます。累計XPでは追いつきにくい上位にも、今週がんばった人なら食い込めます。問題を解いてXPを獲得すると、全期間と今週の両方に自動で反映されます。

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  • 機能

    用語集・単語帳を暗記アプリ(Anki/Quizlet)へ書き出せるように

    用語集と単語帳を、暗記アプリにそのまま取り込める形式で書き出せるようにしました。用語集ページでは、資格や検索で絞り込んだ用語をワンタップで Anki/Quizlet 向けに出力できます(タグには資格コードが入ります)。単語帳の各帳でも「エクスポート」から CSV(表計算用)/Anki/Quizlet を選べます。書き出しはすべてお使いの端末内で完結し、外部には送信しません。Anki は出力した .txt をそのまま読み込み、Quizlet は内容を貼り付けて取り込めます。

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  • 機能

    学習統計ページの配色をブランドカラーで刷新

    学習統計ページの色遣いを、サイトのブランドカラー(紫)を基調とした上品なトーンに統一しました。正答率は紫の濃淡で表し(高いほど濃く)、資格別/分野別バー、正答率の推移、直近30日の演習量、学習カレンダーの濃淡まで一貫。合格目安ラインは紫と見分けやすい琥珀色にし、演習量の不正解は中立的なグレーで控えめに表示します。ライト/ダークの両表示でコントラストを確保しています。

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  • 機能

    学習統計ページを使いやすく改修

    学習統計ページを見やすく・続けやすく改善しました。各セクションの見出しに「?」アイコンを付け、機能の説明をその場で確認できます。「直近30日の演習量」は縦軸(問題数)・横軸(日付)の目盛りを追加し、棒を正解/不正解の積み上げ表示にして、30日合計・1日平均も表示します。「学習カレンダー」は配色と件数つき凡例を整理し、曜日・月のラベルを追加。あわせて「🔥連続学習日数/🏆最長記録」の大きな表示と、今日まだ未学習のときのひと押しを加えました。さらに「正答率の推移(7日移動平均)」「各正答率バーの合格目安ライン(資格ごとの合格点に対応)」「次のバッジまでの進捗」を新設しています。

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  • 機能

    解説の「類似用語の違い」を順次拡充中(用語集・単語帳)

    混同しやすい用語ペアの違い(例:可視性タイムアウト vs メッセージ保持期間、EFS vs EBS)を各問題の解説に付け、用語集表示と単語帳(フラッシュカード)で学べるようにしています。完了した資格から反映します。【完了】DVA-C02(Developer – Associate)/MLS-C01(Machine Learning – Specialty)/ANS-C01(Advanced Networking – Specialty)/CLF-C02(Cloud Practitioner – Foundational)/AIF-C01(AI Practitioner – Foundational)/SAA-C03(Solutions Architect – Associate)/SCS-C02(Security – Specialty)/SOA-C02(SysOps Administrator – Associate)/SCS-C03(Security – Specialty)/SOA-C03(CloudOps – Associate)/SAP-C02(Solutions Architect – Professional)/DOP-C02(DevOps Engineer – Professional)。対象 AWS 資格はすべて完了しました。

  • 機能

    SOA-C03/SCS-C03 の「サービス網羅」節に図を追加

    SOA-C03(CloudOps Engineer – Associate)と SCS-C03(Security – Specialty)の参考書に追加していた「出題対象サービスの網羅」節(各章末尾・計12節)に、サービスの分類を一目で掴める図を1枚ずつ追加しました。各節のまとめと同じ区分(例:データベース/ストレージ/復旧制御)を図でも示し、ほかの節と同じ「1節1図」の体裁にそろえています。

  • 機能

    ホームの導線をわかりやすく刷新

    トップページの導線を整理しました。「無料で始める(登録)」を主導線に、「登録せずに試す(参考書・問題)」を併記。ヒーローには「登録不要で第1章を試せる」と明記し、資格を選んだ後にも登録への案内を添えました。まず気軽に試して、気に入ったら登録、という流れにしています。

  • 資格追加

    出題対象サービスの網羅を順次強化中(用語集・参考書・問題)

    各資格の公式「出題対象サービス」一覧と突き合わせ、用語集・参考書・問題の3軸でサービスの網羅性を順次引き上げています。完了した資格から反映します。【完了】DOP-C02(DevOps Engineer – Professional)/SAP-C02(Solutions Architect – Professional)/SAA-C03(Solutions Architect – Associate)/DVA-C02(Developer – Associate)/DEA-C01(Data Engineer – Associate)/ANS-C01(Advanced Networking – Specialty)/MLA-C01(Machine Learning Engineer – Associate)/MLS-C01(Machine Learning – Specialty)/AIF-C01(AI Practitioner – Foundational)/CLF-C02(Cloud Practitioner – Foundational)/SOA-C03(CloudOps Engineer – Associate)/SCS-C03(Security – Specialty):いずれも用語集を対象サービス100%収録し、参考書に未掲載だったサービスの解説を追加、中核サービスへ実試験型の問題を追加しました。

  • 機能

    資格カードに「用語集」ボタンを追加

    ホームの資格選択カードに「用語集」ボタンを追加しました。押すと、その資格に絞り込んだ用語集が開きます(参考書・問題集と並べて選べます)。

  • 機能

    学習プランを刷新(フェーズ型・学習時間ベース・今日のタスク)

    学習プランの組み方を見直しました。設定は「学習強度」から「週の学習時間」に変わり、参考書の読了状況に応じて「インプット期(参考書)→演習期(問題)→直前期(模試・総復習)」の3フェーズで自動構成します。ダッシュボード上部には、その日にやる分をまとめた「今日のタスク」と「今週の残り」を表示します。

  • 機能

    学習プランを拡充(複数資格・学習強度・カレンダー出力)

    学習プランを資格ごとに複数作成できるようになりました。作成時に資格と学習強度(ゆっくり/標準/集中)を選べ、ダッシュボード上部に「今週のタスク」を全プランまとめて表示します。各プランはペース目安の表示や、カレンダー(.ics)への書き出しにも対応しました。あわせて、ダッシュボードに専用URL(/dashboard)とマイページへの導線、「選択中の資格」の表示を追加しています。

  • 機能

    ダッシュボードの各機能に「?」の説明を追加

    ログイン後のダッシュボードで、参考書・問題・復習・統計・単語帳・マイノート・ランキングの各ボタン右上に「?」マークを追加しました。タップすると、その機能でできることの概要が表示されるので、はじめての方でも迷わず使えます。

  • 機能

    ヘッダーの資格切り替えに検索を追加

    ヘッダーの資格セレクタを刷新し、コードでも名前でも検索して絞り込めるようにしました。ベンダー(AWS/Azure/GitHub)での絞り込みや、資格のフルネーム・難易度の表示にも対応し、目的の資格をすばやく選べます。

  • 機能

    ナビゲーションを整理し、スマホ用メニューを追加

    各機能への導線を「学習する/マイ学習/情報」の3グループで整理しました。スマホではヘッダーのメニュー(≡)から全機能に到達でき、学習ダッシュボードとマイページからも統計・単語帳・マイノート・ランキングへまとめてアクセスできます。

  • 機能

    各節に「分かりやすさ」の評価(★)を追加

    参考書の各節の末尾で、★1〜5で「分かりやすかったか」を評価できるようにしました(ログイン時)。いただいた評価は教材の改善に活用します。

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  • 修正

    問題・解説の品質を総点検し、誤りや曖昧な表現を修正

    全資格の問題と解説を点検し、技術的な誤り・正解設定の不備・分かりにくい表現などを多数修正しました。解説の要点(サマリ)が正しく表示されない不具合も是正しています。

  • 機能

    法務・FAQ・お問い合わせページを日英対応

    利用規約・プライバシーポリシー・よくある質問・お問い合わせを日本語/英語に対応しました。あわせて検索エンジン向けの言語別 URL(hreflang)も整備しています。

  • 資格追加

    AI-300(ML・生成AIの運用化)を追加

    DP-100 の後継として AI-300「Operationalizing Machine Learning and Generative AI Solutions」を新規追加(参考書5章+問題100問)。MLOps と GenAIOps を学べます。

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  • 資格追加

    SOA-C03 / SCS-C03 を追加

    AWS の CloudOps Engineer(SOA-C03)と Security – Specialty(SCS-C03)を追加。コンテナ運用や生成AIアプリのセキュリティなど、最新のコード更新範囲も拡充しました。

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  • 資格追加

    SC-500・AB-900 を追加

    クラウドと AI のセキュリティ(SC-500、AZ-500 後継)と、Microsoft 365 Copilot・エージェント管理(AB-900、MS-900 後継)を新規追加しました。

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  • 資格追加

    AI-901 / AI-103 / AI-200 を追加

    廃止予定の AI-900・AI-102・AZ-204 の後継として、AI-901・AI-103・AI-200 を追加。廃止される資格には後継への切り替え導線も用意しました。

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