合格に必要なすべてを、
一つのプラットフォームに。
登録不要で、全資格の参考書3章・問題集30問を試せる
本番と同じ形式の問題を、分野別・章別・模試モードで演習。解答後は段階式の解説で「なぜ正解か」まで掘り下げ、つまずきをその場で解消できます。
使い方
迷わず進める、3つのステップ
インプットからアウトプット、定着まで。合格までの導線が Instiq だけで完結します。
資格を選ぶ
AWS・Azure・GCP・GitHub の50以上から目標の資格を選択。参考書・問題集・復習がその資格に切り替わります。
学んで、解く
体系的な参考書でインプットし、本番形式の問題集でアウトプット。段階式の解説でつまずきをその場で解消します。
復習で定着
間違えた問題は間隔反復で最適なタイミングに再出題。弱点分析で次に強化すべき範囲が一目でわかります。
対応資格 93+
学びたい資格を選ぶ
お知らせ・更新情報
すべて見る →- 資格追加
シスコ6資格の問題を各+50問に拡充しました(計+300問)
CCST Networking(100-150)・CCST Cybersecurity(100-160)・CCNA(200-301)・CCNA Cybersecurity(200-201)・CCNA Automation(200-901)・CCNP Enterprise ENCOR(350-401)の6資格を拡充し、それぞれ110問・105問・150問・140問・140問・150問になりました。追加分は各試験の公式ブループリントのドメイン配点に合わせて配分しており、CCNA Automation と CCNA Cybersecurity では配分が公式比率と完全に一致しています。複数選択問題の比率も各試験の目標値に合わせて調整しました。設定断片・show 出力・API 応答・Python スクリプト・EEM アプレットなどの提示物を等幅で示し、その解釈・診断・修正を問う形式を中心にしています。品質確認では、機械検証に加えて別のモデルによる独立検証を行い、公式の出題範囲を実際に取得して現在性を照合しました(ENCOR は 2026年3月から有効な v1.2、CCNA Automation は v1.1)。提示物が実機で再現可能かどうか、記載した数値が結論を実際に裏づけるかまで再計算して確認しています。
- 機能
解いた問題を後から見返せるようになりました
問題演習中に、1つ前の問題や数問前の問題へ戻れるようになりました。画面下の「← 前へ」で1問ずつ戻れるほか、上部の「問題 3 / 30」を押すと問題番号の一覧が開き、任意の問題へ一度に移動できます。一覧では即時採点モードなら正解・不正解・未回答が色で分かるので、間違えた問題だけを拾って読み直せます。戻った問題は採点済みの状態(正解の表示と解説つき)で表示され、解答のやり直しはできません。学習記録や獲得XPが二重に記録されないようにするためです。まとめて採点・本番試験モードにも同じ一覧を用意しました。こちらはまだ採点前なので、正誤は出さず「回答済み」か「未回答」かだけを表示します。未回答の問題を最後に見直すときに使ってください。移動したときは常に問題文の先頭から表示されます。
詳しく見る → - 修正
スマホで問題を解くときのテンポを改善しました
ご利用中の方からいただいたご指摘をもとに、問題演習の操作性を2点改善しました。1点目は、解答したあとに「次の問題」ボタンがスクロールしないと見えず、テンポが悪くなっていた点です。「解答する」「次の問題」「前へ・次へ」を画面下端に固定表示するようにし、解説の長さにかかわらず指の届く位置に置きました(画面に収まる短い問題では従来どおり本文の末尾に表示されます)。あわせて、正解した問題では解説を最初から折りたたむようにし、分かっていた問題はすぐ次へ進めるようにしました。解説を読みたい場合は「解説を見る」から開けます(一度開くと、その演習中は正解時も開いたまま表示します)。2点目は、次の問題へ進んだときに前の問題を読んでいたスクロール位置がそのまま残り、問題文が画面外になることがあった点です。問題を切り替えたときは必ず先頭から表示されるようにしました。まとめて採点・本番試験モード、および採点結果の画面にも同じ修正を反映しています。あわせて、正解・不正解の判定と得点を読み上げソフトが自動で読み上げるようにしました。
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